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  1. 12月マカオマラソン参加仲間募ってます(6)
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西蔵&雲南でハーフマラソンのテストイベント、ナショナルチーム(アフリカ合宿組)メンバーも参加

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 5月22日(金)22時07分46秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○国家馬拉松隊(西蔵組)西蔵中長跑隊通訊賽(ハーフ/5km 西蔵・林芝 5/16)  ※海抜2227m

海拔超2000米的半???? 多布杰1小?05分?冠
https://sports.sina.com.cn/run/2020-05-18/doc-iircuyvi3649735.shtml
(新浪体育 5/18)

ハーフ男子
1. 多布傑   1:05:08
2. 索朗才仁 1:06:42
3. 米覚尼瑪 1:06:52
ハーフ女子
1. 次仁措姆 1:16:18
2. 辺片   1:19:34
3. 達瓦吉拉 1:20:09


○国家田径隊馬拉松項目半程馬拉松測試賽(雲南・呈貢 5/20) ※海抜1906.6m,当日の湿度73%

国家田径??拉松??? 董国建?冠
https://k.sina.com.cn/article_5607299835_m14e389afb03300qqcj.html?from=sports&subch=osport
(新浪網/中国国家田径隊 5/21)
呈?基地?行半???? 滇将董国建?德??冠
https://sports.sina.com.cn/run/2020-05-22/doc-iirczymk2927075.shtml
(新浪体育綜合 5/22)

男子
1. 董国建 1:06:06.72
2. 彭建華 1:06:06.74
3. 楊紹輝 1:06:30.23
女子
1. 張徳順 -:--:--

https://twitter.com/gabyandersengz/status/1263572025886588934

この航空写真で右側に写っているのが雲南呈貢訓練基地ですね。
ここを周回で21kmの認識でいいんでしょうか(^^;)
 

マラソン関連動画のご紹介

 投稿者:HEYTAK  投稿日:2020年 5月 1日(金)15時07分11秒 124-144-95-197.rev.home.ne.jp
返信・引用
  新型コロナウィルス感染防止で引きこもりの皆様にYouTubeよりマラソン関連動画を
いくつかご紹介します。

まずは1987年のボストンマラソン。日本のテレビ中継では曇天でヘリが飛ばせず
先頭集団が映らずでイライラしましたが、こちらは残念ながらフィニッシュシーンは
切れていますが、バイク映像のようで先頭集団解体の様子がよく分かります。

https://www.youtube.com/watch?v=vYltefXSIHU

1983年ロッテルダムマラソン。ダイジェスト気味ですがキャステラ、サラザール、ロペス、
ゴメス等が顔をそろえたレース。

https://www.youtube.com/watch?v=qz6G3NQJef8

1982英連邦大会男子マラソン。キャステラが優勝、イカンガーがアフリカ勢で初めて
サブテンを達成したレース。

https://www.youtube.com/watch?v=gRI6X7orA-M

1976年モントリオール五輪男子マラソン。
短か目ですが、チェルピンスキーがショーターを振り切るシーンを見ることができます。

https://www.youtube.com/watch?v=L-75iIoshak

1985年シカゴマラソン。
ジョーンズ、ベノイトが当時の世界最高に激しくアプローチしたレース。

https://www.youtube.com/watch?v=1HZ7u5aU0PY

1982年別大マラソン。アメリカのホッジと西村の優勝争い、ほぼフル収録です。

https://www.youtube.com/watch?v=NYXg3069DXI
 

ボストン

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月20日(月)22時51分21秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○Boston Marathon(9/14)
https://www.baa.org/races/boston-marathon

Opinion - Don't Run The Boston Marathon Route Tomorrow - RRW
https://bostonmarathon.runnerspace.com/eprofile.php?event_id=71&do=news&news_id=602228
(RunnerSpace/RRW 4/19)

Boston Marathonが開催されるはずだった日の前日付でDavid Monti氏がコメントを発表。
世界中でマラソン大会を楽しめる日が早く来ますように。



重??拉松11月1日?跑!2020下半年?拉松日?更新! ※重慶マラソン11月1日号砲 2020年下半期マラソンカレンダー更新
https://sports.sina.com.cn/run/2020-04-03/doc-iimxyqwa4836541.shtml
(新浪体育綜合 4/3)
?州?拉松公布最新??日期 9月13日?跑  ※蘭州マラソンが最新の開催日程公布 9月13日号砲
https://sports.sina.com.cn/run/2020-04-20/doc-iircuyvh8778658.shtml
(新浪体育綜合 4/20)

WAのカレンダーを参照しながらの記事。
なお3日の記事で6月開催となっている大会はそのとおりになるかどうか。たとえば蘭州は20日の記事の通り9月になるようです。
延期された大会の中では、営口(5/10→9/6)、蘭州(6/7→9/13)が恐らく早いほうでしょう。

Calendar
https://www.worldathletics.org/competition/calendar
(World Aathletics)
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月20日(月)12時36分2秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  十傑平均の範囲を拡大されましたね。

またチェックをさせていただこうと思いますが、とりあえず気づいたのは

●Juma Ikangaa
86年北京(2:08:39)、距離が疑問視されていますが、児玉らの記録は日本の5傑平均などのリストにあるので加えるのが統一性があります。


●Edwin Kibet Koechがリストにありますが、WAのAthletes ProfileでもEdwin Koechとして複数名挙げられています。ここ5-6年の記録の対象となるのは2人いて

Edwin (Kibet) Koech (1987.12.14生まれ)と
Edwin (kipngetich) Koech(1992.03.25生まれ)です。

hirachanさんのリストはこの2人の記録が一緒になってしまっているようです。

この2人のどちらの記録とするのかは、正直難しいところがあってWAの区分も絶対とは言えないんですが。

●Japhet(Japheth) Kosgei(1968.12.20生まれ)ですがもう一人Japhet(Japheth) Kosgei Kipkorir(1988年生まれ)がいて、リストにある
2:08:08(15)、2:10:18(16)、2:10:42(19)は1988年生まれのKipkorirのものです。

ですから代わりに 2:10:54(06ベオグラード)2:11:01(07フランクフルト)、2:11:20(10ドバイ)が入ることになると思います。


●Albert Matebor
WAは10年ロサンゼルスのタイムを2:13:52としていますが、2:10:52の誤りです。
ARRSで10年ロサンゼルスの成績が確認できます。WAも6位(2:11:46)以下は正しく2010年のtoplistに載せており、2:13:52が誤りであることが分かります。
したがって9番目に2:10:52が入ります。


●Robert Kipkoech Cheruiyot(1978.09.26生まれ)
これもWAの誤りですが、02年パリ(2:09:39)はRobert Kiprotich Cheruiyot(1974.12.20生まれ)の方の記録です。
ARRS、Alltime performancesで確認できます。

●Antonio Pena
2:13:06(93.10.31 ワールドカップ サンセバスチャン 19位)が9番目の記録として入ります。


 

くろまきさんへ

 投稿者:hirachan  投稿日:2020年 4月19日(日)17時34分35秒 M106072132032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  くろまきさん

男子のチェック、ありがとうございました。
一通り確認できましたので、ホームページを更新しました。

世界男子・10傑平均(2時間10分以内にしてみました。)
http://hirachan.o.oo7.jp/list/top10_wm.html
世界女子・10傑平均(2時間28分以内にしてみました。)
http://hirachan.o.oo7.jp/list/top10_ww.html

 

Athlete of the Decade 2010年代

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月15日(水)21時58分38秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  Kipchogeが2年続けてAthlete of the Yearに選出されたことを以前書きましたが、その中でWA(IAAF)と別にTrack&Fields誌も(というよりこちらが本家)この試みを行っていることを触れました。

T&F誌はさらに10年ごとにAthlete of the Decadeも選んでいるのですが、(そのことを今まで忘れていました)このほど確認できました。

(男子)
確認する前の予想は、やはりUsain Bolt(ひょっとしてMo Farah)なのかな、と思っていたのですがどちらかというとうれしい方に裏切られました。

David Rudisha(800m)でした。 やはり負けない(金メダル獲得etc)ことも重要だけれどハイレベルの記録、もまた評価の要素なんですよね。あのロンドン五輪での世界新記録(1分40秒91 これが2010年代の最優秀記録にも選ばれた)の価値の高さを専門家たちは重視していたんですね。もちろんそれがただ1回だけのまぐれでなくAlltimeの上位8個のうち6個を彼ひとり(2010年代に限れば彼のみ)で占めていることも大きいです。
金メダルの数ではBolt、Farahが上ですが、Boltの世界記録は2000年代のもので2010年代は更新していませんし、Farahは世界記録を狙うレースをしませんでした。

考えてみればRudishaは2010-12の3年連続でTrack&Fields誌のAthlete of the Yearに選ばれていて、彼以外にこの10年間で複数回選ばれた男子アスリートはいなかった(Bolt、Farahは1回も選ばれなかった、IAAFはBoltを4回も選んでいたのに)のですから当然といえば当然だったかもしれません。(WA-IAAFの方ではKipchogeは2年連続でしたがT&Fの2019年は400HのWarholmでした)

このところIAAF-WAの方のAthlete of the Yearしか見てなかった私の予想が外れるのは当然でした。そして、T&F誌の姿勢の方が私の好みですね。毎年毎年Boltが選ばれるのはおかしい、と思っていたのです。


2位以下を挙げておくと
2.Usain Bolt
3.Christian Taylor(三段跳び)
4.Mo Falah
5.Ashton Eaton(十種競技)
6.Wade van Niekeruk
ときて、7位にEliud Kipchogeが入りました。あの2時間切りが公認レースだったらもっと上位に来たかもしれません。
8.Renaud Lavillenie(棒高跳び)
9.Mutaz Barshim(走り高跳び)
10.Robert Harting(円盤投げ)

(女子)
予想は男子がBoltならこちらもFrazer-Pryceかなと思ってました。しかし、これもT&F誌の2010年代のAthlete of the YearとWAのAlltime Listを見た後なら納得できました。

Anita Wlodarczik(ハンマー投げ)です。
オリンピック2連勝、世界選手権3連勝の実績はもちろんですが、すごいのはAlltime List。
top10は独占、20まで広げても16位にHeidlerが入るだけで19を彼女が占めてしまうのです。T&F誌では2014,16,17の3回Athlete of the Yearに選ばれてました(IAAFは1回もなし)

2位以下は
2.Sandra Perkovic(円盤投げ)
3.Shelly-Ann Frazer=Pryce
4.Brittney Reese(走り幅跳び)
5.Caster Semenya
6.Vallery Adams(砲丸投げ)
7.Caterine Ibarguen(三段跳び)
8.Dalilah Muhammad(400H)
9.Mariya Lasitskene(走り高跳び)
10.Barbora Spotakova(やり投げ)
全体としてフィールド種目の比率が高いですね。トラック種目に比べトップクラスを維持する期間が長い(特に投擲種目)のが有利に働くのかな。

私としてはまだ当分破られないと思った王軍霞の記録をオリンピックの舞台で大幅に更新する29分17秒45(2010年代の最優秀記録だと私は思う)を出したAlmaz Ayanaが10位以内に入らなかったのは不満です。中長距離にはVivian CheruiyotもGenzebe Dibabaもいて(T/Dibabaも捨てがたい)票が割れてしまったのかなあ。

中長距離が好きな私の好みのせいかもしれませんが、2016年のAthlete of the Yearには選んでほしかった(IAAFは選んだ)。あまりの好タイムにドーピング疑惑が流れたことがありましたがその影響なのか。

あと2019年のAthlete of the YearにはSifan Hassanを選んでほしかった。たしかにオリンピック種目での世界新ではなかったけど欧米では1500mと同等(それ以上かもしれない)とみなされる1マイルで、実に23年ぶりの更新。1500mでもオリンピックや世界選手権といったチャンピオンシップゲームでは破格の3分51秒95(歴代6位)
それもペースメーカーなしで自分で引っ張ってのタイムです。

何より今まで誰一人やったことのなかった1500mと10000mという組み合わせでの2冠。これでなんで選ばれなかったんだろう。


 

くろまきさんへ

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月13日(月)21時34分1秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  恐れ入ります。

書き込みを読み返して気づいたことが1点あり、取り急ぎ訂正します。

●「Kipleting」「Kibet Chulyo」の「2人」が同時に出てくる資料
2013 TOP HALF-MARATHON PERFORMANCES
0:59:36 Jacob Kibet Kendagor KEN 1 Berlin 07-Apr-13
0:59:58 Jacob Kibet Chulyo Kendagor KEN 1 Valencia 20-Oct-13

これは一方が「Kipleting選手」になっているわけではなくて、どちらも「Jacob Kibet」選手になりますね。我ながら何をやっているのか。
もとの投稿には残しますが、この部分は以後の調査の際「2人」が同時に出てくる資料としては扱わないことにします。
 

すまろうさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月13日(月)21時17分14秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  レスありがとうございます。

なかなか答えが出ない難問に取り組んでいただき恐縮です。こんなにも各サイトの見方が違うのも珍しいと思います。

Jacob Kibet Chulyo Kendagorと4つ並ぶだけでも珍しいのにKipletingまで彼の別名だとすると名前に5つの要素があることになり、さすがにそれはないのでは(イコール2人のランナーがいる)というのが現時点での私の中での考えなんですが。私の方の書き込みの最後の方に書いたKipletingは「16年Berlinを最後に」というのが正しい情報であれば、彼はすでにリタイヤして、Kibetの方しか現時点での情報しかない、というのが一応説明できますが断言するだけの裏付けは全くありません。

すまろうさんの更なる調査をお待ちしています。
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月13日(月)14時49分45秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  女子でもう一つ

Mamitu Daska  10年Dubai(1位)のタイムはDubai Marathonのサイトで2:24:19と確認できます。(ARRSもそのタイム)

男子
10傑平均
○反映されていない記録
Evans Kiplagat Chebet
   2:07:46 14.11.09 Seoul 2位
   2:11:26 13.11.03 Seoul 6位
Deriba Robi
   2:08:11 19.03.10 大津 5位
Shura Kitata
   2:05:01 19.04.28 London 4位
Felix Kipchirchir Kiprotich
   2:05:33 19.04.07 Daegu 1位
   2:09:49 19.09.15 Sydney 1位
   2:08:48 20.03.08 大津 3位
Josphat Kiprono
   2:09:11 98.04.19 Rotterdam 4位
   2:07:27 98.09.20 Berlin 2位
   99年LondonのタイムはARRS、AlltimePerformancesによれば2:09:49
Gert Thys
      2:10:40  06.03.12 Seoul 1位
Marius Kipserem
   2:10:02 15.07.05 貴陽(Guiyang) 1位
   13年春川(4位)2:10:09ですが、実際はゴールしていない、との報道があり、ARRSでは4位の記録は空白となっています。(ただ、この報道は現在ではネット上に存在せず裏付けができません)
Markos Geneti
   2:07:38 14.09.20 Hengsui 1位
David Kemboi Kiyeng
   2:08:30 13.10.27 春川(Chnchon) 2位
   2:09:08 07.10.21 Reims 1位
   07年Reims の2:09:46は2位のDavid Kemboi Murkomenの方です。当時1,2位が同名別人だということで記憶に残っています。

Limenih Getachew
   2:09:54 14.09.20 Hengsui 4位
Stephen Mokoka
   2:08:05 20.03.08 大津 2位
   2:10:29 11.12.04 上海 3位

○タイム
Jouad Gharib
   4月5日のすまろうさんへの書き込みの中に書きましたが、04年ロンドンのタイムは2:07:02ではなく2:07:12です。ロンドンのサイトも訂正されています。

Bazu Worku  12年フランクフルト フランクフルトのサイトで2:08:35となっています。
Peter Some        同じく      2:08:29

12年フランクフルトのタイムの報道が当時混乱していたのが記憶にあります。

○リストから抜けているランナー
Ohh Joo-han(Wilson Loyanape Erupe)
Patrick Makau
Lawrence Cherono
Wilson Kwambai Chebet
Kigen Ozbilen
Ryan Hall
すべてWAで10以上のパゴーマンスが確認できます。




 

中間報告です

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月12日(日)21時06分18秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  くろまきさんへ

Jacob Kendagor選手の件、難問ですね。

Tlastopajaでは、見出し:Jacob Kendagor、Full name:Jacob Kipleting Kendagorの項目に「Jacob Kendagor」選手の大半の記録が出てきます(生年月日は84.09.19)。

Tlastopajaが別選手のレースとしてあげているうち、私が気づいたのは一例だけありました。
「Jacob Chulio」の姓名で(生年月日記載なし)
64:37A half Nairobi 13.07.07

見落としがなければ、そのほかの大会は「Kipleting」選手と「Kibet Chulyo」選手とを同一人物と扱っていることになります。
そして、(いつものことですが、すでにご存じでしたらご容赦ください)下記RRM Online Guideでは「Kendagor」選手のエージェントをFrans Denissen氏としているのですが、ケニア陸連の「2019 Contract 2019 ATHLETICS KENYA ATHLETES’ MANAGEMENT CONTRACTS」には「Kipleting」選手の名前はなく、「Kibet Chulyo」選手のエージェントがDenissen氏となっています。

https://www.athleticskenya.or.ke/contracts/

TlastopajaもT&F all-time performancesのどちらも同一人物という認識でさらにエージェントも一緒(?)ということであれば、やはり同一人物かと結論づけたくなります。
しかし、それにしては、下記の2つのサイトがあげる出場レースが「Kipleting」選手と「Kibet Chulyo」選手とできれいに分かれているのが気になります。

RRM Online Guide
https://www.rrmonlineguide.com/athletes/1583
First name: Jacob
Last name: Kendagor Kipleting
D.O.B.: Sep 19, 1984

Sportuitslagen
https://www.sportuitslagen.org/jacob-kibet-chulyo-kendagor-atletiek-spf319020.html
Atletiek - Jacob Kibet Chulyo Kendagor
Kenia - 24 Augustus 1984
https://www.sportuitslagen.org/jacob-kendagor-kipleting-atletiek-spf463430.html
Atletiek - Jacob Kendagor Kipleting
Kenia - 1984

別人の可能性、同一人物でエントリーの際たまたま一方の表記が使われただけの可能性どちらもあって、判断がつきません。

代理人がFrans Denissen氏であること、下記でKendagor/Kandagorで検索してヒットする2008~2009年ころのJacob Kendagor選手の結果(フル以外の距離ですが、ARRSに載っていない結果も含まれているようです)より当時の練習拠点(?のひとつ)がCoon Rapid, MNであることなどを手がかりにできないかと探しているのですが、うまくいきません。

https://resultscui.active.com/search
http://www.onlineraceresults.com/search/my_results.php
http://chicagoruntimes.blogspot.com/2009/04/illinois-marathon-report.html


少し間があくと思いますが、引き続き追っていきます。


以下は(以下も)かなり雑多です。

●「Kipleting」「Kibet Chulyo」の「2人」が同時に出てくる資料

とりあえず気づいたのが、2014年RAK Half MarathonのMedia Guideです。
https://ziladoc.com/download/media-guide-2014-rak-half-marathon_pdf#

2013 TOP HALF-MARATHON PERFORMANCES
0:59:36 Jacob Kibet Kendagor KEN 1 Berlin 07-Apr-13
0:59:58 Jacob Kibet Chulyo Kendagor KEN 1 Valencia 20-Oct-13

この大会にJacob Kendagor選手が出場しており、出場選手としての見出しはJacob Kendagor。
経歴として2012Uster・2013Berlinのハーフをあげています。
では2013ベルリンハーフの優勝者はJacob Kibet Kendagor選手で確定と思いたいところですが、大会サイトではJacob Kendagor表記しかない(;_;)ため、判別できません。

ベルリンハーフの過去リザルツページ
https://www.generali-berliner-halbmarathon.de/en/impressions/statistics-and-history/results-archive/

精査していませんが、T&F all-time performancesはハーフの記録をいくつかこぼしていますでしょうか(汗)。


●Race Results Weeklyの表記

RRWでは、私の手元にある2010年10月以降のデータではフルマラソン以外も含め多くがJacob Kendagorと書かれており区別がつけられません。
この表記以外で確認したのは、フルマラソン以外のレースも含めて以下の3例のみです。

2:11:18 full Seoul 2013.11.03  Jacob Kendagor Kipleting
2:08:56 full Seoul 2016.03.20  Jacob Kibet Chulyo Kandagor
2:07:33 full Seoul 2017.03.19  Jacob Kibet Chulyo


●RRWが「3つ以上の姓名」をあげた大会、およびその他

2013年中央ソウルマラソン結果のハングル記事。
たしかにJacob Kendagor Kipletingと書いてあるようです。
http://kaaf.or.kr/DATA/schedule/2013/11/FILEs_4/2013?????20131103(1).pdf
  ←中央マラソンをハングルに変換して?????の部分に入れるとリンクが飛ぶはずです(;_;)
http://www.runningguide.co.kr/news/news.asp?board_idx=13&idx=206&board_mode=view

2018年大邱のMedia Gude(にあたるもの)にはハングル・アルファベットでJacob Kibet Chulyo Kandagorとあり、さらに2016・17年のソウル国際マラソンを彼の経歴として紹介しています。
http://marathon.daegusports.or.kr/plaza/pdf/2018/2018daegu.pdf

せっかくですので2018年大邱についてもう少し。
大邱市の公式ブログ(をまとめたもの?)レース当日の模様および結果記事のようです。
ハングルでJacob Kibet Chulyo Kandagorとあります。
http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=daegu_news&logNo=221242380435&parentCategoryNo=&categoryNo=138&viewDate=&isShowPopularPosts=true&from=search

WAの2018大邱結果ではJacob Kibet Chuiyo表記ですね。
https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/6387/CompetitionResults6387.pdf?v=519245699


2014揚州のハーフを走っていますので、最酷(最Cool)で結果を探してみますとJacob Kibet Chulyo Kendagor表記になっています。
WAでも同じですね。
https://zuicool.com/event/23/results/325
https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/5446/CompetitionResults5446.pdf?v=-344820076
 

くろまきさんへ

 投稿者:hirachan  投稿日:2020年 4月12日(日)16時56分38秒 M106072132032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  くろまきさん

世界女子10傑平均のチェックありがとうございます。ページを更新しました。

ベルリンマラソンのサイトですが、前は行くことができたんですが、今は行けなくなってますね。
一時的なものならいいんですが、削除されたのだと困ります。
今回の記録は、ARRSで確認できました。
 

2人?のJacob Kendagor

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 7日(火)13時21分28秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  似た名前のランナーの記録選別にはずっと悩まされ続け、この掲示板でもすまろうさんにお手数をおかけしましたが、ここでもう一組(同一人物かもしれない)。

Jacob Kibet Chulyo Kendagor とJacob Kendagor Kipleting。(Kandagorと表記されることも)
WAのプロフィルではKibet(84.08.24)とKipleting(84.09.19)。ともに84年生まれで生年では判断がつきません。
そして、WAはKipletingのベストは18分台にすぎず、15分以内の記録はすべて、Kibetのものとしています。しかし、ARRS(2017年までの記録)は逆に15分以内のほとんどはKipleting(Chepleting)のものとし、16年3月、17年3月のソウルだけKibetのものとしています。

これは彼が最初に出した好記録(2:11:18 13年11月 ソウル)の時、そのランナーの名はKendagor Kipletingと報道され(現在も一部のサイトにその記述があります)https://www.planete-marathon.fr/Resultats_course.php?epreuve=SEOU&edition=SEOU2013
たからです。

ですから私のノートではしばらくKendagorといえばKipletingの記録として処理していたのですが、16年のソウルのときでしょうか、Kibet Kendagorという表記が出てきてそこから混乱が生じてきました。おそらくARRSもそんな感じでしょう。

ちなみにTrack&Fields alltime Performancesをみると、すべての好記録は同一人物としているのですが、その名前は単にJacob Kendagor。じゃあWAと同じ立場かといえば生年月日は(84.09.19)。WAで18分台の記録しかないとしている人物です。

参考までにWikipediaをみると何とJacob Kibet Kendagor(Kipleting Kendagorとも表記)。
一人しかいないことになってしまっています。

少なくともここ2-3年レースに登場しているのはKibetの方だけで疑問はないのですが、以前の記録をどちらの人物のものとしたらいいのか頭を悩ませています。

14年Valencia、15年SeoulについてはresultにJacob Kibetの表記をしている記事があり、またあるサイトにはKipletingについて、16年Berlinを最後に見かけない」というような記述がありますが裏付けはできません。

ARRSはKibetが出てきた以後も16年Berlin、17年Hamburg、IstanbulをKipletingのものとしています。Berlinについては前述のサイトの記事と合致しています。
ただ、
https://www.euronews.com/2019/07/09/athletics-two-kenyan-athletes-suspended-for-doping-aiu
の記事からは昨年一度ドーピングの疑いで出場停止(のち取り消し)を受けたKibetが17年Hamburg、Istanbulに出場していたことが、うかがえます。
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 5日(日)17時24分52秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  世界女子10傑平均

○ランナーが違っている記録
Helah Kipropの記録として2007年のベルリン 2:26:27(3位)が入っていますが、これはWAの誤りでHelena Kirop(Loshanyang)のものです。 なおこのことはすまろうさんがご紹介くださったベルリンマラソンのサイトで確認できます。

○反映されていない記録
Tirfi Tsegaye  11.12.04 上海  2位 2:24:12
Ashete Dido   19.04.07 ロッテルダム 1位 2:22:55 5傑平均も変わります
         19.09.29 ベルリン  1位 2:20:14
孫英傑(Sun Yingjie) 03.04.17 天津 2位 2:25:33
11上海と03天津の記録はARRSで確認できます。

○外すべき記録
Filomena Cheyech 17年さいたま 2:28:39が入っていますが、このレース上位2選手は誘導ミスでショートコースとなってしまい参考記録となりました。2月21日にすまろうさんがこのことを書き込まれています。

○ 抜けているランナー
Shure Demissie Ware WAのサイトでも11の記録が確認できます。
           ただ、16TorontoのタイムはARRS(2:25:18)とWA(2:25:16)で違いがあります。
Hirut Tibebu Damte  おそらく20.03.08名古屋 4位 2:23:17が反映されていない(5傑平均にも影響)のと、16.11.06 杭州 2位 2:31:38

Visiline Jepkesho  WAで10の記録が確認できます。
Brigit Kosgei    17Honoluluのノーカウントの影響?
Tigist Tufa     WAで11の記録が確認できます。
 
 

資料の数だけ数字が違う?

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 5日(日)10時01分51秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  すまろうさんへ

早速のレスありがとうございます。いやいや、これでは何が正しいのかわかりませんね。

以前、MOMAさんとのやり取りで76年オリンピックでのチェルピンスキーのラップが私の手元の数字とMOMAさんが引用された資料(けっこう権威があるらしい)の数字で違いがあることが分かり、オリンピックのような大会での数字でこんなことがあるのか、と思ったことがありました。(テレビで実際にレースを見ているので、私の数字の方が正しい、と今でも思っていますが)

また、大会の公式記録でも時にはあてにならない、ということもあります。

1981年の別大マラソン、29位の毛利奉文以下のタイムが一つずつずれている(毛利のタイムが2:25:40となっているが、これはオープン参加で順位がついていないランナーのタイムで実際は2:25:52)としか思えません。(当時の陸上専門誌のゴール写真からこれは裏付けられます。ただ、その専門誌自体が手元にないのですが)

2004年Londonで3位に入ったGharibのタイムが2:07:02(当時のPB)。公式記録でしたから、wikipediaどころかWAの彼のプロフィルにはこのタイムで載っています。
でも当時各地の主要レースを細かくビデオチェックしてラップタイムなどをイギリスの陸上専門誌に報告している方がいて、このタイムが間違いで実際は2:07:12であったことがわかり、Track&Fields Alltime PerformancesやARRSにはこのタイムで載せられています。

最初は公式タイムをビデオチェックで修正したことが注釈につけられていましたが、いつの間にかそれがなくなり、これではARRSなどの方の単なるミスとして片づけられ、間違った記録の方が後世に伝えられていく可能性が極めて高そうです。
(追記)
LondonのMediaGuideをみたら、2004年3位のGharibのタイムは2:07:12になっていました!!
公式記録が後で訂正されたのですね。こうなるとWAの方の記録管理が問題だ、ということになります。

まあ、こんなことを気にかけている私の方が世間では圧倒的少数派なんでしょうが。
 

ほんの(?)十数年前のデータでも確認が困難とは(;_;)

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月 5日(日)06時14分42秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  くろまきさんへ

Radcliffe選手の2003Londonのデータのお話ありがとうございます。

2019年のVirgin Money London Marathon Media Guideに主要記録の5km Split Timesが載っていました。
15:48ー32:01ー48:15ー1:04:38ー1:20:36ー1:36:36ー1:52:33ー2:08:29

15:48ー16:13ー16:14ー0:16:23ー0:15:58ー0:16:00ー0:15:57ー0:15:56ー6:56 となります。

https://london-marathon.s3.amazonaws.com/vmlm2014/live/uploads/cms_page_media/1844/2019_Virgin_Money_London_Marathon_Media_Guide.pdf
5km Split Times
Women
World (mixed) and British record PAULA RADCLIFFE
2:15:25 London 03


大会サイトを確認などと言っておきながらMedia Guideのチェックに思い至らず、お恥ずかしいかぎりです。
(違いがこれだけ見つかると、Media Guideのデータで確定ともいえませんね。あと数例あればと思いますが)
専門誌のバックナンバーも整理ができておらずで、まったく慚愧の至りです。


Radcliffe選手の2003Londonラップにはこちらもあったのですが、全部足すと2:15:50になってしまいます。
過去データの確認が困難な例になってしまいますね。
16:13ー16:14-16:13-16:06ー16:02ー15:58ー15:55ー16:13-6:56
https://www.researchgate.net/figure/Times-by-sections-of-the-18-marathon-world-records-from-1998-to-2018_tbl1_332073008
 

すまろうさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 4日(土)23時16分24秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  スプリットに限らず、やはり大会サイトといった一次資料を可能な限り当たられる姿勢まったくもって同感です。

ただ、問題は時間がたってしまった場合、おっしゃるように現在のネット環境ではなかなかさかのぼるのが困難なことですね。

実は03年LondonのRadcliffeのスプリットですが、私の手元に残っている数字は
15:58-32:00(16:02)-48:15(16:15)-1:04:28(16:13)-1:20:34(16:06)-1:36:36(16:02)-1:52:34(15:58)-2:08:29(15:55)-(6:56)
1:08:02-1:07:23
Ken Nakamura氏の数字と比較すると15kまでが若干異なっています。

出典まで控えていなかったので、どこからこのスプリットを拾ったのか今となってはわからないのが残念で、どちらが信ぴょう性が高いのかが判断できません。

(当時の雑誌などをすべて処分してしまったのが今となっては悔やまれます)
 

スプリット 補足

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 4日(土)18時33分11秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  日本記録(男子)変遷の中で、65年Chiswick(Windsorマラソンと呼ばれますが、Windsorはスタート地点で、ゴールはChiswickなので)の重松森雄と86年北京の児玉泰介が抜けています。

児玉の場合、距離を疑問視する見方が強いこと、距離が正しいとしても5kごとの計測地点がずれているとされ、いずれにしてもスプリットタイムに欠陥があるので控えていません。

重松の場合、当時のイギリスでは途中の計測がkm単位ではなくマイル単位(5マイルごと)なので比較がしづらいのです。5kごとのタイムを掲載している書物もありますが、これはマイル表示のタイムをその間のペースがイーブンだったと仮定してkmに換算しているので正確ではありません。
ただ、5マイルごとの数字でよろしければお知らせできます。(Peters、Edelen、Heatleyとの比較はできますね)

 

スプリット、ラップ

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月 4日(土)15時10分29秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  zappleさんが「Women's Marathon」で2000年前後~2006年ころの日本女子数名についてスプリットやラップを含む詳細な個人データをまとめていらっしゃいますね。当時の最新ニュースなども。
また、Ken Nakamura氏が主要大会前に発表されるStatistical Informationにも高速タイムや過去大会などのスプリットやラップが載りますね。Radcliffe選手の2003年LondonはNakamura氏のデータを参照しました。
(Nakamura氏も、2017年のHonoluluは注釈などつけない扱いでデータに含めていらっしゃるようです)

個人的には、大会や主催者、陸連などの発表が確認できるものは極力そちらを参照するようにしています。
全データを確認できる大阪国際女子マラソンのサイトが大変ありがたい一方、廃止されてサイト自体なくなってしまった大会や結果を一部までしかさかのぼれない大会がある(多い)のは痛いですね。
そのようなものは、くろまきさんのようにデータをお持ちの方に直接お願いするほかなくなってしまいます。

国内大会については、日本陸連あたりが前世紀以来の大会(せめて主催大会)詳細データを閲覧しやすくしてくれればと思っています。


以下蛇足ですが、
名古屋国際女子マラソンのタイムはこちらを参照しています。
http://web.archive.org/web/20130710013735/http://www.chunichi.co.jp/niwm/kiroku/kakoseiseki.html

日本選手の高速タイムが多いBerlinの過去結果ページ
https://www.bmw-berlin-marathon.com/en/impressions/statistics-and-history/results-archive/

Keitany選手2018年New Yorkのデータはこちらを参照しました。
https://results.nyrr.org/event/M2018/finishers#page=1&g=F
https://results.nyrr.org/races
https://liveresults.nyrr.org/e/NY2018#/leaderboard/top-women-overall-marathon/
 

hirachanさんへ データファイルチェック

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 3月30日(月)09時21分31秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  日本女子10傑平均 抜けているランナー
田中華絵 おそらく 16.12.23 加古川 1位 2:42:23
          18.12.02 那覇  1位 2:43:20
          19.12.01 那覇  1位 2:42:40

永尾薫  WAに12の記録が出ています。
          19大田原と17ホノルルにUNCがついています(私は含めています)がそれを抜いても10傑平均が出せます。

宮内洋子   おそらく 15.11.15 神戸 3位 2:43:05

吉田香澄   おそらく 18沖縄の記録がWAでUNCなのでリストから漏れている?

床呂沙紀   おそらく 16.11.13 揖斐川 1位 2:54:50
            16.11.23 福知山 1位 2:50:24
            16.12.11 奈良  1位 2:44:05
小出正子   おそらく高橋正子(同一人物)の記録が抜けている

5傑平均 抜けているランナー
中山亜弓   おそらく 10.09.26 トロント  9位 2:38.26が反映されていない
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 3月29日(日)22時28分6秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  チェックありがとうございます。

スプリットタイムですが、手元には一応

日本記録としては
62朝日 寺沢徹
64朝日 寺沢徹
65別府 寺沢徹
67福岡 佐々木精一郎
70福岡 宇佐美彰朗
78別大 宗茂
83東京 瀬古利彦
85W杯  中山竹通
99ベルリン 犬伏孝行
00福岡 藤田敦史
02シカゴ 高岡寿成
18東京 設楽悠太
18シカゴ 大迫 傑
20東京 大迫 傑

ランク上位のPB
83東京 宗猛
07福岡 佐藤敦之
13別大 川内優輝
13東京 前田和浩
14東京 松村康平

女子
日本記録
92大阪  小鴨由水
94大阪  安部友恵
98名古屋 高橋尚子
01ベルリン 高橋尚子
04ベルリン 渋井陽子
05ベルリン 野口みずき
ランク上位
99東京 山口衛里
00名古屋 高橋尚子
20東京 一山
20大阪 松田瑞生
03大阪 野口、千葉、坂本
16大阪 福士
などを控えています。

お探しのものがあれば書き込みます。

またすまろうさんが私以上にスプリットについて控えてらっしゃると思います。

 

くろまきさんへ

 投稿者:hirachan  投稿日:2020年 3月29日(日)17時31分28秒 M106072132032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  くろまきさん

チェックしていただいた記録をホームページに反映しました。
その中で、気が付いた点があります。

山岸宏貴  2:12:47 15.09.20 シドニー  2位
WAは2:12:47、ARRSは2:12:48でした。2:12:48を採用しました。

湊由美子  2:44:30 05.--.-- ポートランド 1位
日付はWAで確認できました。05.10.09です。

土屋直子  2:43:10 07.09.23 シドニー 1位
WA,ARRSとも、2:43:09でした。

ところで、このところ30km以降のタイムの話題が出ていますが、ラップタイムがまとまったサイトってありますか?
日本の上位記録のラップをまとめようとしていますが、海外のレースを中心に不明のものがあります。
各レースの公式ページなど、いろいろと検索してみるしかないですか?
 

2021年は全国運動会の年でもあります

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 3月27日(金)21時59分53秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ?京奥运延期??反?!西安?拉松重大升?蒙?影  ※東京五輪延期の連鎖反応 西安マラソンの昇格に暗雲
https://sports.sina.com.cn/run/2020-03-27/doc-iimxxsth2138519.shtml
(新浪体育 3/27)

2021年8月には陝西省で第14回全国運動会が開催予定です。
五輪が1年延期になった場合は十四運会も延期になるだろうが、秋に延期でも五輪出場選手にとっては負担になるし、杭州アジア大会がある2022年に延期もできないし、という記事。

十四運会のマラソンおよびTrack & Fieldは西安で実施予定です。
 

オリンピック延期マラソン代表は?

 投稿者:たいがあ  投稿日:2020年 3月24日(火)07時36分56秒 FL1-27-127-15-132.szo.mesh.ad.jp
返信・引用
  男子に関しては1年だろうと2年だろうと今のメンバーで大丈夫と思いますが、やはり選考やり直しを求める声は強まることでしょう。1年以上の延期となった場合、MGC2を札幌で行ったらどうでしょう。MGC有資格者とMGC対象期間以降に基準を満たした選手による国内選考会です。

https://twitter.com/Taigaa001

 

Payton Jordan Invitationalも中止です

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 3月21日(土)18時23分32秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  くろまきさんへ

レス、外国選手のタイムをありがとうございます。
世界記録の時のKosgei選手は本当にスタートからフィニッシュまで途方もなかったですね。
5km15:28で入って40km~フィニッシュ6:53は私の換算で1km3:08相当、まったく隙がありません。

Kosgei選手には、2018年シカゴで30kmから38:34というのもありました。
16:48ー16:36ー16:25ー16:43ー16:57ー16:32ー15:36ー15:47ー7:11
2:18:35
1:10:09ー1:08:26

ほかに30kmから38分台というと、やはり前世界記録の2003年ロンドンRadcliffe選手になりますでしょうか(38:49)。
15:48ー16:13ー16:14ー16:13ー16:06ー16:02ー15:58ー15:55ー6:56
2:15:25
1:08:02ー1:07:23

Keitany選手のペースアップといえば、2018年ニューヨークも強さを発揮したものでした。
このときの仕掛けは30km地点よりも前から始まっているため30kmからで区切る見方では不利になってしまいますが、それでも39:06です。
18:45ー18:22ー18:03ー16:59ー16:14ー15:19ー15:34ー16:13ー7:19
2:22:48
1:15:50ー1:06:58

東京のSalpeter選手もハーフ1:09:16の速い展開にもかかわらず30kmから39:20。
主要レースでは終盤これくらいで走れる実力の選手が最低1人はいる時代になりますでしょうか。


日本最高記録保持者、最後の五輪選考会、それまでの選考会日本選手トップが2人とも2時間22分台という状況での2000年名古屋も大変なものでしたが、このままでは後半上がっても27~28分台がいいところというペースで中盤まで進んだところから日本最高更新の1998年名古屋には驚きました。
当時はもちろん坂本選手の2004年大阪も近年の外国選手も未体験なわけで、あの展開で31kmから25分台にまで届くほどペースが上がるとはまったく思いませんでした。

2000年名古屋の高橋選手のペースアップは23km付近以降ですから、2018年ニューヨークのKeitany選手同様、30kmからという見方をすると不利になります。





Payton Jordan Invitational Cancelled - RRW
https://payton-jordan-cardinal-invitational.runnerspace.com/eprofile.php?event_id=95&do=news&news_id=600820
(RunnerSpace/Race Results Weekly 3/21)


“防疫情,保??” 中国?拉松?冬??利完成 ※「新型コロナ感染予防、五輪へむけ引き続き準備」 中国マラソンチーム、冬練習順調
http://www.athletics.org.cn/training/news/2020/0319/312879.html
(中国陸連 3/19)

開くと音声が流れます。
董国建選手たちのケニア練習の動画が始まり、最後に選手たちが「武漢加油、中国加油」と締めくくっています。

多布傑選手ほか西蔵男子:
 エチオピアでHaji Adiloコーチのもと12週の練習。
 多布傑選手はBekele、Lelisa Desisa、Zersenay Tadese各選手の組と練習。
董国建、彭建華、李丹、張德順各選手:
 ケニア・エルドレットでPartrick Sangコーチのもと1/5より70日の練習。
次仁措姆選手:
 西蔵林芝でメインコーチ格桑次仁氏のもと練習。
楊紹輝選手(昨年成都で標準記録目前の2:11:40):
 雲南呈貢訓練基地でメインコーチ張国偉氏のもと練習。


??-李芷萱:??不受疫情影响 注重?化身体素?   ※李芷萱:練習に新型コロナの影響受けず 身体面強化中
http://video.sina.com.cn/p/sports/2020-03-16/detail-iimxxstf9533598.d.html
(新浪視頻/新浪体育 3/16)

開くと音声が流れます。
李芷萱選手のインタビュー。雲南麗江で練習する動画も。
 

ついにロンドンマラソンも…

 投稿者:たいがあ  投稿日:2020年 3月21日(土)13時26分47秒 FL1-27-127-15-132.szo.mesh.ad.jp
返信・引用
  10月4日に延期が決定しました。
https://www.runnersworld.com/uk/news/a31113453/london-marathon-coronavirus/

https://twitter.com/Taigaa001

 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 3月19日(木)18時57分21秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  まず、前回の追加
5傑平均に脱落しているランナーとして
定方俊樹 7.05(20)15.53(19)16.21(18)20.43(18)21.21(17)
がありました。

日本女子について
●反映されていない記録
小崎まり  2:30:03 18.01.28 大阪 6位
下門美香  2:34:11 18.10.21 アムステルダム 9位
竹本(矢野)由佳 2人は同一人物です。
      2:33:19 14.09.20 シドニー 3位
奥永美香  2:56:22 15.02.01 別大 3位
      2:59:22 13.10.27 大阪 21位
市河麻由美 2:59:54 03.10.05 別海 1位
澤畠朋美  2:39:47 18.11.25 富士山 1位
      2:41:50 18.11.03 前橋 1位
      2:42:49 17.12.24 所沢 1位
土屋直子  2:43:10 07.09.23 シドニー 1位
      2:46:32 19.10.27 島田 2位
      2:48:44 14.10.26 島田 1位
湊由美子  2:44:30 05.--.-- ポートランド 1位
松原衣里  2:54:21 05.04.18 ボストン 21位
俵千香   2:42:44 11.11.23 大田原 4位
内山真由美 2:43:35 17.12.10 青島 1位
野村加代子 2:46:30 98.11.23 福知山 1位
      2:46:49 98.02.15 西脇 1位
桜井教美  2:43:09 02.04.15 ボストン 15位

●タイムが違っているもの
山口遥 19ストックホルム 2:34:02→2:34:04
大久保絵里 10名古屋  2:35:24→2:35:34
井野光子  17パリ   2:42:35→2:42:37
新城かおり 11ソウル   2:44:56→2:44:54

リストから抜けているランナー のちほど
 

マラソン歴(2020.3.19現在)5

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 3月19日(木)14時43分52秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  作田直也(JR東日本 1994.12.17)
2:25:50  55位 18.03.04 大津
2:11:21   3位 19.04.21 長野 *日本人1位
2:08:59   4位 20.03.08 大津 *日本人1位



其田健也(JR東日本 1993.5.10)
2:14:53  13位 18.03.04 大津
2:09:50   8位 20.03.08 大津



奥野翔弥(日本体育大~トヨタ自動車九州 1993.4.10)
2:25:28  27位 14.08.31 札幌
2:19:52  10位 18.02.11 延岡
2:09:28   7位 20.03.08 大津



佐藤歩(MHPS 1988.2.25)
2:19:39  16位 13.02.10 延岡
2:16:17   3位 16.02.14 延岡
2:12:37  10位 18.02.04 大分
2:12:53  18位 19.03.10 大津
2:13:57  21位 20.03.08 大津



寺田夏生(JR東日本 1981.8.30)
2:19:10  16位 17.08.27 札幌
2:15:09  14位 18.03.18 ソウル
2:18:33  35位 19.03.03 東京
2:10:55   5位 19.12.01 福岡(国際)
棄権       20.03.08 大津



早川翼(トヨタ自動車 1990.7.2)
2:26:28  46位 17.02.05 大分
2:14:05   6位 18.08.26 札幌
2:12:01  13位 19.03.10 大津
2:12:25  20位 19.10.13 シカゴ
2:13:46  20位 20.03.08 大津

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



荻野皓平(富士通 1989.12.8)
2:13:12   3位 13.12.15 防府
2:11:42   3位 15.04.19 長野
2:17:14  21位 16.03.06 大津
2:15:10  16位 17.02.05 大分
2:24:55  41位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:36  12位 18.02.25 東京
2:16:04  18位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.02.03 大分
2:10:15   9位 19.04.28 ハンブルク
棄権       19.09.15 東京(MGC)
2:11:17  14位 20.03.08 大津



野口拓也(コニカミノルタ 1988.7.2)
2:12:29   5位 15.03.01 大津
2:22:33  53位 16.03.06 大津
2:11:04  14位 17.02.26 東京
2:08:59   1位 17.07.02 ブリスベン *夫婦合計タイム日本最高(4:37:31)
2:11:48  10位 18.03.04 大津
2:10:15   4位 18.07.01 ブリスベン
2:18:37   1位 18.10.14 岩沼
2:13:21  14位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.04.28 ハンブルク
2:20:44  55位 20.03.08 大津

※2010世界クロスカントリー代表



佐藤早也伽(積水化学 1994.5.27)
(ペースメイカー)    19.03.03 東京
2::23:27⑱   5位 20.03.08 名古屋

※2019全日本実業団ハーフマラソン優勝



細田あい(ダイハツ 1995.11.17)
2:29:27  18位 19.03.10 名古屋
2:26:34   8位 20.03.08 名古屋

※2017ユニバーシアード(10000m)銅メダル



清水美穂(ホクレン 1990.5.13)
棄権       18.08.26 札幌
棄権       19.08.25 札幌
2:37:43  25位 20.03.08 名古屋

※2015世界クロスカントリー代表
※2016全日本実業団ハーフマラソン優勝
※2016世界ハーフマラソン代表



池満綾乃(鹿児島銀行 1991.4.18)
2:36:18  10位 18.01.28 大阪(国際)
2:31:21  16位 18.03.11 名古屋
3:33:31  146位 18.08.26 札幌
2:26:07  12位 19.03.10 名古屋
棄権       19.09.28 ドーハ・世界選手権
2:30:37  13位 20.03.08 名古屋



橋本奈海(デンソー~三井住友海上 1991.8.8)
2:34:18   1位 19.01.27 勝田
2:33:22  25位 19.03.10 名古屋
2:40:41*  28位 19.04.15 ボストン
2:37:24   3位 19.07.07 ブリスベン
2:33:09  19位 20.03.08 名古屋



赤坂よもぎ(名城大~埼玉医科大AC~スターツ 1995.11.20)
2:32:28  18位 18.03.11 名古屋
2:34:05  29位 19.03.10 名古屋
2:41:48  14位 19.07.07 ブリスベン
2:42:00  28位 20.03.08 名古屋



岡田唯(大塚製薬 1994.3.15)
2:32:10   1位 15.08.30 札幌
2:32:45  15位 17.03.12 名古屋
2:42:15  11位 18.12.09 さいたま
2:47:14   1位 19.03.17 徳島
2:35:02   2位 19.08.25 札幌
2:41:01 (ゲスト) 20.02.16 海陽(海部川)
2:32:00  16位 20.03.08 名古屋

※2014仙台国際ハーフマラソン優勝



川内理江(大塚製薬 1995.3.15)
2:41:07 (ゲスト) 19.02.17 海陽(海部川)
2:31:37  20位 19.03.10 名古屋
2:41:53 (ゲスト) 20.02.16 海陽(海部川)
2:32:14  17位 20.03.08 名古屋



幾野由里亜(ワコール~小島プレス、松山大卒 1993.12.10)
2:45:15   1位 17.02.19 京都
2:49:57   5位 20.02.09 松山
2:54:35  45位 20.03.08 名古屋



上杉真穂(スターツ 1995.8.16)
2:31:49   8位 18.02.25 東京
2:34:00   6位 18.07.01 ゴールドコースト
2:28:02  16位 19.03.10 名古屋
2:31:57   2位 19.12.22 東莞・アジア選手権
2:30:00  12位 20.03.08 名古屋



和久夢来(ユニバーサルエンターテインメント 1995.7.1)
2:33:37  27位 19.03.10 名古屋
2:33:44   1位 19.08.25 札幌
2:33:03   4位 19.12.22 東莞・アジア選手権
2:36:38  23位 20.03.08 名古屋

※2016世界ハーフマラソン代表



大森菜月(ダイハツ 1994.6.22)
2:29:15   8位 19.01.27 大阪(国際)
2:29:58   7位 19.04.07 ロッテルダム
2:29:29  10位 20.03.08 名古屋

※2015ユニバーシアード5000m代表



松田杏奈(松山大~京セラ 1994.4.18)
3:03:21   6位 16.02.07 松山
2:45:04   2位 17.02.12 松山
2:32:22  22位 19.03.10 名古屋
2:30:35  15位 20.03.08 名古屋



津崎紀久代(名城大~ノーリツ 1989.8.27)
2:38:49  32位 12.03.11 名古屋
2:43:50   1位 12.11.23 大田原
2:36:57  12位 13.04.07 パリ
2:52:00   8位 13.11.17 神戸
2:33:17  17位 14.03.09 名古屋
2:32:37  15位 15.03.08 名古屋
2:32:23  19位 16.03.13 名古屋
2:39:15  22位 17.03.12 名古屋
2:31:33   2位 17.05.14 リガ
2:36:37  18位 18.03.11 名古屋
2:35:03   5位 18.05.20 リガ
2:46:57  12位 18.08.26 札幌
2:42:09  46位 19.03.10 名古屋
2:45:57  31位 20.03.08 名古屋

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)銀メダル



本田(池田)絵里香(肥後銀行 1991.6.10)
2:46:52  35位 18.03.11 名古屋
2:40:18   6位 19.08.25 札幌
2:29:51  11位 20.03.08 名古屋



山口遥(AC.KITA 1987.7.7)
2:48:35  4位 11.11.27 つくば
2:50:40 32位 12.02.26 東京
2:59:43 51位 12.11.18 横浜
2:54:55 34位 13.01.27 大阪(国際)
2:51:47 26位 13.02.24 東京
2:55:50 21位 13.11.17 横浜
2:41:56  1位 14.02.02 大分
2:46:03 18位 14.02.23 東京
2:54:23  1位 14.08.24 ヌメア
2:45:34  3位 14.10.26 大阪
2:42:33 14位 14.11.16 横浜
2:44:55  1位 14.12.14 奈良
2:58:30 58位 15.02.22 東京
2:52:58  1位 15.08.23 ヌメア
2:49:54  7位 15.10.25 大阪
2:46:59 11位 15.11.15 さいたま
2:58:39  2位 15.12.13 奈良
2:48:27  2位 16.02.07 大分
2:55:39 35位 16.02.28 東京
2:49:09  1位 16.10.23 木更津
2:52:30 12位 16.11.13 さいたま
2:47:53  1位 16.12.11 奈良
2:51:22  8位 16.12.18 台北
2:40:31  1位 17.02.05 大分
2:43:17 18位 17.02.26 東京
2:43:58 31位 17.03.12 名古屋
2:42:20  1位 17.08.27 ヌメア
2:38:43  7位 17.11.26 大阪
2:47:22  2位 17.12.10 奈良
2:38:18  2位 18.02.04 大分
2:39:42 15位 18.02.25 東京
2:43:26  9位 18.08.26 札幌
2:34:12  2位 18.11.25 大阪
2:40:50  1位 18.12.09 奈良
2:42:39  9位 19.01.06 アモイ
2:36:51  1位 19.02.03 大分
2:33:41 15位 19.03.03 東京
2:34:04  2位 19.06.01 ストックホルム
2:36:56  1位 19.08.25 ヌメア
2:33:09  4位 19.09.15 シドニー
2:27:39  1位 19.11.17 神戸
2:37:29  5位 19.12.01 シンガポール
2:33:22  1位 19.12.08 奈良
2:26:35  8位 20.01.26 大阪(国際)
2:30:31 10位 20.03.01 東京 *日本人1位



兼重(里中)志帆(クラブR2東日本.~GRlab関東 1989.6.7)
2:47:22  6位 16.10.30 大阪
2:44:27  1位 16.11.20 つくば
2:46:38 14位 17.08.27 札幌
2:44:44 10位 17.11.26 大阪
2:50:42 29位 18.02.25 東京
2:41:38  3位 18.10.13 水戸
2:40:49 23位 19.01.27 大阪(国際)
2:36:37 19位 19.03.03 東京
2:46:18  1位 19.09.01 稚内
2:33:16 14位 19.10.13 シカゴ
2:31:16  5位 19.11.17 神戸
2:28:51 16位 20.01.26 大阪 (国際)
2:31:20 11位 20.03.01 東京
 

マラソン歴(2020.3.19現在)4

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 3月19日(木)14時43分13秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  金子晃裕(コモディイイダ 1994.3.7)
2:22:49  12位 17.04.16 長野
2:18:26   3位 17.11.26 つくば
2:29:24  138位 18.02.25 東京
2:17:57   4位 18.11.25 大阪
2:17:29  28位 19.03.03 東京
2:17:06   7位 19.11.17 神戸
2:15:54  61位 20.03.01 東京



風見尚(愛三工業~愛知陸協~愛三工業 1983.4.9)
2:24:58  15位 07.09.09 札幌
2:22:46  13位 08.02.24 延岡
2:18:58  12位 08.08.31 札幌
2:20:19    9位 08.12.21 防府
2:25:13  22位 09.04.19 長野
2:18:20   2位 09.11.23 大田原
2:24:25  17位 09.12.20 防府
2:27:37  50位 11.02.27 東京
2:26:03    2位 13.02.17 沖縄
2:22:13  55位 14.03.02 大津
2:22:30   3位 14.10.12 新潟
2:20:38  27位 14.12.07 福岡(国際)
2:21:19  45位 15.02.22 東京
2:28:31    2位 15.11.08 揖斐川
2:30:19  120位 15.12.06 福岡(国際)
2:29:40   2位 16.04.17 土浦
2:21:49   9位 16.09.18 シドニー
2:17:29   7位 16.12.18 防府
2:18:18  44位 17.02.26 東京
2:26:07   2位 17.04.16 土浦
2:17:22  23位 17.12.03 福岡(国際)
2:17:14   2位 18.01.28 勝田
2:19:21  53位 18.02.25 東京
2:18:18  26位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:58  23位 19.02.03 大分
2:13:13  48位 20.03.01 東京

※2018サロマ湖100kmウルトラマラソン優勝
※100kmロード世界記録保持者(6:09:14/2018.6.24)



定方俊樹(MHPS 1992.3.4)
2:21:21  13位 17.02.12 延岡
2:16:21  22位 18.02.04 大分
2:20:43  23位 18.08.26 札幌
2:15:53  18位 19.03.03 東京
2:07:05⑨ 10位 20.03.01 東京



木村慎(Honda 1994.2.8)
2:15:04   27位 19.03.10 大津
2:12:12    8位 19.07.07 ブリスベン
2:07:20⑪ 11位 20.03.01 東京

※2015熊日30kmロードレース優勝



小椋裕介(ヤクルト 1993.4.16)
2:29:09  63位 18.08.26 札幌
2:12:10  14位 19.03.10 大津
2:40:50  100位 19.04.28 ハンブルク
2:07:23⑫ 12位 20.03.01 東京

※ハーフマラソン日本記録保持者(1:00:00/2020.2.2)
※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)金メダル



一色恭志(青山学院大~GMO 1994.6.4)
2:11:45  11位 16.02.28 東京
棄権       17.03.05 大津
2:15:43   8位 17.12.17 防府
2:09:43  13位 18.02.25 東京
2:14:49  17位 18.10.28 フランクフルト
2:12:21  10位 19.03.03 東京
2:11:23  11位 19.04.28 ハンブルク
2:07:39⑰ 15位 20.03.01 東京

※2013世界クロスカントリー代表
※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)銀メダル



下田裕太(青山学院大~GMO 1996.3.31)
2:11:34  10位 16.02.28 東京 *10代での日本最高
2:25:02  44位 18.08.26 札幌
2:17:53  32位 19.03.03 東京
2:13:42  19位 19.04.28 ハンブルク
2:07:27⑬ 13位 20.03.01 東京



菊地賢人(コニカミノルタ 1990.9.18)
2:17:23  38位 17.02.26 東京
2:15:32  17位 17.09.24 ベルリン
棄権       18.08.26 札幌
2:11:53  14位 19.02.03 大分
2:18:56  47位 19.03.10 大津
2:23:22  42位 19.04.28 ハンブルク
2:07:31⑮ 14位 20.03.01 東京

※2014世界ハーフマラソン代表



岩田勇治(MHPS 1987.7.9)
2:19:58  11位 12.02.12 延岡
2:23:35  29位 13.02.03 大分
2:14:46   5位 14.02.09 延岡
2:17:26   5位 14.08.31 札幌
2:17:29   4位 15.08.30 札幌
2:12:12   8位 17.02.05 大分
2:24:00  46位 18.03.04 大津
2:15:09   7位 18.08.26 札幌
2:09:30   6位 19.02.03 大分
2:29:45  20位 19.09.15 東京(MGC)
2:08:45  23位 20.03.01 東京



倉田翔平(日立物流~GMO 1992.8.5)
2:21:35  14位 17.02.12 延岡
2:13:16   7位 17.12.17 防府
2:22:02  35位 18.03.04 大津
2:20:04  20位 18.07.01 ブリスベン
2:17:05  24位 19.03.03 東京
2:08:44  21位 20.03.01 東京



宮脇千博(トヨタ自動車 1991.8.28)
2:11:50  15位 14.02.23 東京
2:16:51  25位 17.03.05 大津
2:13:23  11位 17.10.08 シカゴ
2:08:45   8位 18.02.25 東京
棄権       19.09.15 東京(MGC)
2:09:04  25位 20.03.01 東京

※2012全日本実業団ハーフマラソン優勝
※2012世界ハーフマラソン代表



佐藤悠基(日清食品グループ 1986.11.26)
2:16:31  31位 13.02.24 東京
2:14:15  20位 15.02.22 東京
2:12:32  14位 15.09.27 ベルリン
2:12:14  11位 16.04.24 ロンドン
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
棄権       17.12.03 福岡(国際)
2:08:58  10位 18.02.25 東京
2:09:18   6位 18.09.16 ベルリン
2:15:07  16位 19.03.03 東京
2:20:13  23位 19.09.15 東京(MGC)
2:14:56  15位 19.12.01 福岡(国際)
棄権       20.03.01 東京

※2011世界陸上10000m代表
※2012五輪5000m&10000m代表
※2013世界陸上5000m代表
※2014アジア大会5000m代表



大石港与(トヨタ自動車 1988.5.19)
2:10:39   4位 17.02.05 大分
棄権       18.02.25 東京
2:13:02  20位 19.03.10 大津
2:11:02  13位 19.10.13 シカゴ
2:08:52  24位 20.03.01 東京

※2010世界クロスカントリー代表
※2016世界ハーフマラソン代表



園田隼(黒崎播磨 1989.4.5)
2:20:30  46位 14.03.02 大津
2:19:35  24位 14.12.07 福岡(国際)
2:18:00   1位 15.02.15 熊本
2:22:13  38位 15.03.01 大津
2:25:31   3位 15.10.18 出水
2:17:40  13位 15.12.06 福岡(国際)
2:23:29   1位 16.02.14 オースティン
2:19:25  37位 16.03.06 大津
2:10:40   4位 16.12.04 福岡(国際)
2:11:32   7位 17.03.05 大津
2:12:04  11位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:34   2位 18.02.04 大分 *日本人1位
2:19:04   4位 18.08.25 ジャカルタ・アジア大会
2:10:31   5位 18.12.02 福岡(国際)
2:10:39   8位 19.02.03 大分
2:15:58*  18位 19.04.15 ボストン
2:21:51  26位 19.09.15 東京(MGC)
2:21:41   1位 20.02.16 沖縄
2:18:29  79位 20.03.01 東京

※2018世界ハーフマラソン代表



大六野秀畝(旭化成 1992.12.23)
2:21:47  37位 19.02.03 大分
2:11:19  30位 20.03.01 東京

※2018日本選手権10000m優勝



山岸宏貴(日立物流~GMO 1991.9.6)
2:13:54   3位 15.02.08 延岡
2:12:48   2位 15.09.20 シドニー
2:12:27  15位 16.02.28 東京
2:12:59   2位 16.10.30 大阪 *日本人1位
2:12:44  12位 16.12.04 福岡(国際)
棄権       17.03.05 大津
2:21:44  25位 17.08.27 札幌
2:10:14  17位 18.02.25 東京
2:10:42   6位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:53  25位 19.10.06 ドーハ・世界選手権
2:20:44  91位 20.03.01 東京

※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



日下佳祐(日立物流 1991.5.15)
2:14:11   9位 16.02.07 大分
2:19:08   7位 16.09.18 シドニー
2:12:42   9位 17.02.05 大分
2:25:14  37位 17.08.27 札幌
2:17:24  23位 17.12.03 福岡(国際)
2:19:02  29位 18.02.04 大分
2:14:27  29位 19.09.29 ベルリン
2:15:42  59位 20.03.01 東京



竹内竜真(日立物流 1992.5.29)
2:18:58    6位 16.02.14 延岡
2:14:28  14位 17.02.05 大分
2:16:00    4位 17.09.17 シドニー
2:33:53  78位 18.08.26 札幌
2:11:20  11位 19.02.03 大分
2:12:26  21位 19.10.13 シカゴ
2:14:35  57位 20.03.01 東京



山崎翔太(ヤクルト 1990.5.11)
2:12:15   1位 18.02.11 延岡
2:13:48   8位 18.07.01 ブリスベン
2:13:44   5位 19.08.25 札幌
2:25:55  101位 20.03.01 東京



設楽啓太(コニカミノルタ~埼玉陸協~日立物流 1991.12.18)
2:28:29  79位 17.12.03 福岡(国際)
2:18:39  26位 18.03.04 大津
2:14:41  14位 19.03.03 東京
2:14:31  14位 19.12.01 福岡(国際)
2:12:13  40位 20.03.01 東京

※2016熊日30kmロードレース優勝



池田宗司(ヤクルト 1986.12.22)
2:10:59  13位 13.02.24 東京
2:11:12   5位 14.02.02 大分
2:19:48  31位 15.03.01 大津
2:13:27  10位 16.03.06 大津
2:15:21  30位 17.02.26 東京
2:19:57  31位 18.02.04 大分
2:23:33  37位 18.08.26 札幌
2:22:24  62位 19.03.10 大津
2:11:56  35位 20.03.01 東京

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



高瀬無量(日清食品グループ 1989.1.31)
2:20:49  55位 12.03.04 大津
2:12:31   8位 13.03.03 大津
2:22:47  54位 17.03.05 大津
2:13:28  22位 19.03.10 大津
2:14:20  55位 20.03.01 東京



田中佳祐(富士通 1988.9.6)
2:12:41   4位 18.02.11 延岡
2:14:50  12位 18.03.04 大津
2:18:57  28位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:39  22位 19.03.03 東京
2:13:23  51位 20.03.01 東京

※2007世界クロスカントリー代表
※2012・2014日本選手権1500m優勝



堤悠生(JFEスチール 1993.4.16)
2:24:28  32位 17.08.27 札幌
(ペースメイカー)    18.12.16 防府
2:26:18  48位 19.02.03 大分
2:18:17  26位 19.12.01 福岡
2:11:07  29位 20.03.01 東京



松井将器(東京工業大~三河高原キャンプ村 1993.11.10)
2:23:30  65位 14.03.02 大津
2:17:16  24位 15.03.01 大津
2:21:31  45位 16.03.06 大津
2:20:58  26位 16.12.04 福岡(国際)
2:15:18  29位 17.02.26 東京
2:20:33  30位 17.12.07 福岡(国際)
2:14:54  33位 18.02.25 東京
2:11:47  33位 20.03.01 東京



松尾修治(中電工 1881.9.14)
2:15:22  19位 17.03.05 大津
2:15:41  16位 18.03.04 大津
2:14:27  24位 19.03.10 大津
2:12:29  43位 20.03.01 東京



田中飛鳥(富士通~西鉄~ゆとりRC~ひらまつ病院 1989.11.5)
2:20:44  11位 17.02.12 延岡
2:20:05   1位 17.11.12 福岡
2:12:17   3位 17.12.17 防府
2:10:13  16位 18.02.25 東京
2:26:29   6位 18.05.06 ジュネーブ
2:56:36  272位 18.08.26 札幌
2:32:32  11位 18.09.09 ミュンスター
2:25:58  22位 19.01.06 アモイ
2:25:29  92位 19.03.03 東京
2:14:35   5位 19.04.21 長野
2:13:21  49位 20.03.01 東京



鈴木忠(スズキ浜松AC 1988.10.1)
2:16:15   1位 13.11.23 大田原
2:25:46  26位 14.02.09 延岡
2:28:26  23位 14.04.06 パリ
2:18:01   1位 15.11.15 神戸
2:13:10   3位 15.12.20 防府
2:27:35  95位 16.03.06 大津
2:12:09   2位 17.03.05 静岡
2:16:33   1位 17.10.29 島田(大井川)
2:13:11  14位 17.12.03 福岡(国際)
2:35:58  113位 18.03.04 大津
2:41:22  126位 18.08.26 札幌
2:14:55  20位 19.02.03 大分
2:14:49   7位 19.04.21 長野
2:17:30   1位 19.10.27 島田
2:21:31  41位 19.12.01 福岡
2:17:14  69位 20.03.01 東京



飯沼健太(SGホールディングス 1988.2.1)
2:15:05  19位 14.03.02 大津
2:23:12   4位 14.09.14 ケルン
2:44:42  183位 14.03.01 大津
2:16:36.1  8位 15.05.17 リガ
2:13:43  15位 16.12.04 福岡(国際)
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
2:16:52  10位 17.04.23 ハンブルグ
2:24:25  49位 18.03.04 大津
2:24:00  39位 18.08.26 札幌
2:18:34  36位 19.03.03 東京
2:13:55   7位 19.08.25 札幌
2:12:06  36位 20.03.01 東京



濱崎達規(小森コーポレーション~南城市役所~なんじぃAC 1988.7.4)
2:19:16  38位 14.03.02 大津
2:12:12  16位 15.02.22 東京
2:13:54   6位 15.09.20 シドニー
2:12:45  16位 16.02.28 東京
2:15:37   9位 16.07.03 ブリスベン
2:13:57  24位 17.02.26 東京
2:15:49   5位 17.04.16 長野
2:16:18   6位 17.08.27 札幌
2:20:19   8位 17.10.15 ブエノスアイレス
2:20:30   1位 17.12.03 那覇
2:11:16   2位 17.12.17 防府
棄権       18.02.25 東京
2:25:42  16位 18.04.22 ロンドン
2:32:12  71位 18.08.26 札幌
2:18:10  25位 18.12.02 福岡(国際)
2:20:17   8位 18.12.16 防府
2:24:29  20位 19.01.06 アモイ
2:23:57  81位 19.03.03 東京
2:16:24   16位 19.08.25 札幌
2:22:48   1位 19.12.01 那覇
2:17:15  11位 19.12.15 防府
2:25:36   2位 20.02.16 沖縄
2:18:15  75位 20.03.01 東京



中村泰之(スズキ浜松AC 1985.1.22)
2:17:16  34位 12.02.26 東京
2:18:56 (ゲスト) 12.10.28 島田(大井川)
2:15:39   2位 12.11.25 大阪 *日本人1位
2:14:41  24位 13.02.24 東京
2:16:16   4位 13.10.27 大阪
2:15:46   4位 14.10.26 大阪
2:22:20  50位 15.02.22 東京
2:17:03   6位 15.10.25 大阪
2:13:48   5位 15.12.20 防府
2:13:46  20位 16.02.28 東京
2:15:35   5位 16.12.18 防府
2:15:32   6位  16.10.30  大阪
2:18:28  46位 17.02.26 東京
2:12:36   5位 17.12.17 防府
2:13:45  14位 18.02.04 大分
2:19:42   3位 18.07.01 函館
2:18:20  14位 18.08.26 札幌
2:12:22   3位 19.12.15 防府
2:14:14  54位 20.03.01 東京



丸山竜也(黒崎播磨~松戸市陸協~八千代工業 1994.7.29)
2:18:48   1位 18.12.01 花蓮(台湾)
2:16:27   1位 19.02.17 京都
2:17:54   1位 19.03.24 佐倉
2:23:58  98位 20.03.01 東京

※2020大阪ハーフマラソン優勝



清谷匠(中国電力 1989.1.24)
2:15:31  15位 15.03.01 大津
棄権       16.03.06 大津
2:20:34  103位 17.03.05 大津
2:20:41  23位 17.08.27 札幌
棄権       18.08.26 札幌
2:11:24  12位 19.02.03 大分
2:19:00  48位 19.03.10 大津
2:11:55  14位 19.04.28 ハンブルグ
棄権       20.03.01 東京



高橋裕太(大塚製薬 1993.4.4)
(ペースメーカー)    17.02.26 東京
棄権       17.07.02 ブリスベン
2:11:25  12位 19.03.10 大津
棄権       19.10.13 シカゴ
棄権       20.03.01 東京

※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



奥谷裕一(大塚製薬 1991.8.8)
2:36:50  19位 15.02.08 松山
(ペースメイカー)    15.02.22 東京
2:30:21  43位 16.08.28 札幌
2:14:25   3位 17.02.12 延岡
2:17:16  25位 19.02.03 大分
2:18:11  23位 19.08.25 札幌
2:11:16  18位 20.02.02 大分
(ペースメイカー)    20.03.01 東京



鎧坂哲哉(旭化成 1990.3.20)
2:43:22    1位 17.10.15 マウイ
2:24:40    7位 18.10.14 メルボルン
(ペースメイカー)    19.03.03 東京
(ペースメイカー)    20.02.09 延岡
(ペースメイカー)    20.03.01 東京

※2015日本選手権10000m優勝
※2015世界陸上10000m代表
 

マラソン歴(2020.3.19現在)3

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 3月19日(木)14時42分39秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  水口(川内)侑子(デンソー~高山市陸協 1985.5.24)
2:31:39  13位 14.03.09 名古屋
2:41:27  28位 15.03.08 名古屋
2:33:20   3位 15.08.30 札幌
2:33:20  22位 16.03.13 名古屋
2:33:46   2位 16.08.28 札幌
2:34:04   4位 17.08.27 札幌
2:32:14  17位 18.03.11 名古屋
2:36:59   9位 18.12.09 さいたま
2:33:57  28位 19.03.10 名古屋
2:41:28   1位 19.05.05 バンクーバー
2:55:26  22位 19.07.07 ブリスベン
2:45:34   2位 19.08.25 ヌメア
2:53:29   5位 19.12.15 防府
2:46:44   4位 20.02.16 北九州

※2010世界クロスカントリー代表
※2013熊日30kmロードレース優勝



岡山春紀(東農大走好会~早稲田同好会~コモディイイダ 1994)
2:37:16   1位 15.04.26 佐渡
2:25:00   2位 15.11.22 つくば
2:28:20   3位 15.11.29 河口湖(富士山)
2:29:40  58位 16.02.07 大分
2:47:52  532位 16.02.28 東京
2:42:12   1位 16.04.16 サイパン
2:26:10   1位 16.10.09 新潟
棄権       16.10.30 水戸
2:24:56  43位 16.12.04 福岡
2:23:47  15位 16.12.18 防府
2:22:45   1位 17.02.19 熊本
2:22:57   1位 17.10.29 水戸
2:18:33   4位 17.11.26 つくば
2:23:00  15位 17.12.17 防府
2:26:02   5位 18.02.05 松山(愛媛)
2:26:24  109位 18.02.25 東京
2:29:28  36位 18.04.15 長野
2:24:36   8位 18.10.28 水戸
2:29:58   4位 18.11.23 大田原
2:27:17   5位 19.02.10 松山
2:30:25  153位 19.03.03 東京
2:28:16   9位 19.03.17 板橋
2:30:22  26位 19.04.21 長野
2:22:27   1位 19.11.10 国東
2:28:40  13位 19.11.23 大田原
2:14:53   1位 20.02.09 松山



下門美春(第一生命~しまむら~ニトリ~埼玉陸協 1990.4.24)
2:39:21*  12位 16.02.18 ボストン
2:27:54   6位 17.03.12 名古屋
棄権       17.08.27 札幌
2:37:30   2位 17.11.23 大田原
2:37:18  25位 18.03.11 名古屋
2:29:38   4位 18.07.01 ブリスベン
2:34:21   7位 18.12.09 さいたま
2:33:34  26位 19.03.10 名古屋
2:36:30   6位 19.03.24 無錫
2:36:14  16位 19.04.28 ハンブルグ
2:45:23   4位 19.12.08 ホノルル
2:32:48  19位 20.01.26 大阪(国際)
2:33:57   1位 20.02.09 松山

※2016青梅30kmロードレース優勝
※2016まつえレディースハーフマラソン優勝



吉村大輝(流通経済大~旭化成 1992.6.19)
2:19:36  29位 15.03.01 大津
2:23:32  18位 15.08.30 札幌
2:13:12   4位 15.12.20 防府
2:16:15   2位 16.02.14 延岡
2:17:16   1位 16.03.06 鹿児島
2:15:47   4位 16.09.18 シドニー
2:12:19   2位 16.12.18 防府
(ペースメイカー)    17.02.05 大分
2:14:07  12位 17.03.05 大津
2:15:04   2位 17.08.27 札幌
2:18:09  27位 18.02.04 大分
2:17:11  19位 19.08.25 札幌
2:11:13   2位 19.12.15 防府 *日本人1位
2:12:09   2位 20.02.09 延岡



岡田竜治(四国電力~大塚製薬 1990.12.14)
2:18:04  29位 17.03.05 大津
2:19:29  19位 18.08.26 札幌
2:19:00  41位 19.03.03 東京
2:12:34   4位 20.02.09 延岡



畔上和弥(帝京大~トヨタ自動車 1996.11.14)
2:23:34  78位 19.03.03 東京
2:13:46   5位 20.02.09 延岡

※2018新潟ハーフマラソン優勝



小山司(SUBARU 1992.1.21)
2:18:13  11位 15.02.08 延岡
2:13:58  26位 17.02.26 東京
2:20:06   6位 17.09.17 シドニー
2:11:20   5位 18.02.04 大分
棄権       19.03.03 東京
2:08:53   4位 20.02.02 大分



福田穣(八千代工業~西鉄 1990.12.31)
2:19:06  35位 16.03.06 大津
2:16:30   9位 16.08.28 札幌
2:16:16  20位 17.02.05 大分
2:15:11   3位 17.08.27 札幌
2:18:16  23位 18.03.04 大津
2:09:52   3位 18.07.01 ブリスベン
2:21:28  29位 18.08.26 札幌
2:10:54   7位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.03.03 東京
2:19:55  22位 19.09.15 東京(MGC)
2:10:33   3位 19.12.01 福岡(国際)
2:10:32  15位 20.02.02 大分



大津顕杜(トヨタ自動車九州 1991.12.7)
2:22:39  19位 16.08.28 札幌
2:18:13  26位 17.02.05 大分
2:20:27  22位 17.08.27 札幌
2:12:32  16位 19.02.03 大分
2:10:01  11位 20.02.02 大分



安井雄一(早稲田大~トヨタ自動車 1995.5.19)
2:18:09  39位 16.02.28 東京
2:22:08  67位 18.02.25 東京
2:12:39   2位 19.02.10 延岡
2:10:26  11位 19.09.29 ベルリン
2:10:19  12位 20.02.02 大分



坪内淳一(カネボウ~黒崎播磨 1987.8.22)
2:45:23  93位 08.12.21 防府
2:23:20  13位 09.12.20 防府
2:22:44  11位 10.02.14 延岡
2:24:55  13位 10.12.19 防府
2:30:52  24位 12.02.12 延岡
2:20:13  19位 13.02.10 延岡
2:14:37  12位 15.02.01 大分
2:21:53   1位 15.10.16 出水
2:14:20  11位 16.02.07 大分
2:19:15   3位 16.03.06 鹿児島
2:13:51  12位 17.02.05 大分
2:24:15  34位 18.02.04 大分
棄権       19.03.03 東京
2:14:05   3位 19.11.17 神戸 *日本人1位
2:10:19  13位 20.02.02 大分



斉藤翔太(JR東日本~JFEスチール 1993.1.17)
2:17:21  22位 17.02.05 別大
2:35:58  124位 18.03.04 大津
棄権       19.03.03 東京
2:10:50  16位 20.02.02 大分



中村祐紀(青山学院大~住友電工 1995.7.14)
2:12:58  18位 17.02.26 東京
2:11:58  19位 20.02.02 大分



渡邉利典(青山学院大~GMO 1993.6.27)
2:16:01  27位 16.02.28 東京
2:15:48  19位 17.02.05 大分
棄権       17.12.03 福岡(国際)
2:25:21  23位 18.04.15 長野
棄権       19.03.03 東京
2:11:17   1位 20.01.26 勝田



竹地志帆(ヤマダ電機 1990.8.18)
2:31:18  13位 15.03.08 名古屋
2:25:29   7位 16.03.13 名古屋
2:30:10   9位 17.03.12 名古屋
2:39:46  29位 18.03.11 名古屋
2:29:12  17位 19.03.10 名古屋
2:42:12  20位 19.04.28 ハンブルグ
2:34:09  20位 20.01.26 大阪(国際)

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



井上彩花(大塚製薬 1991.6.19)
2:30:43  13位 18.07.01 名古屋
棄権       18.08.26 札幌
2:27:54  11位 20.01.26 大阪(国際)



西田美咲(エディオン 1991.8.7)
2:32:58  24位 19.03.10 名古屋
2:28:51  17位 20.01.26 大阪(国際)



阿部有香里(しまむら 1989.8.21)
2:35:47  20位 15.03.08 名古屋
2:39:18   8位 18.07.01 ブリスベン
2:28:02   5位 19.01.27 大阪(国際)
2:34:59  34位 19.03.10 名古屋
棄権       20.01.26 大阪(国際)

※2016日本選手権クロスカントリー優勝



水口瞳(大阪学院大~ダイハツ 1996.8.12)
2:33:10   8位 18.01.28 大阪(国際)
2:34:15  14位 19.01.27 大阪(国際)
2:35:02  35位 19.03.10 名古屋
2:32:33  18位 20.01.26 大阪(国際)



石井寿美(ヤマダ電機 1995.8.10)
2;27;35   5位 17.03.12 名古屋
2:38:33  20位 19.01.27 大阪(国際)
2:30:44  19位 19.03.10 名古屋
2:41:23  26位 20.01.26 大阪(国際)

※2016世界ハーフマラソン代表



田中華絵(第一生命グループ~資生堂 1990.2.12)
2:42:23   1位 16.12.23 加古川
2:26:19   3位 17.01.29 大阪(国際)
2:32:16   3位 17.08.27 札幌
2:27:40   6位 18.03.11 名古屋
2:42:35   9位 18.08.26 ジャカルタ・アジア大会
2:43:20   1位 18.12.02 那覇
2:28:42   6位 19.01.27 大阪(国際)
2:39:55  17位 19.04.07 ロッテルダム *18位の情報も
2:42:20   1位 19.12.01 那覇
2:27:51  10位 20.01.26 大阪(国際)

※2011ユニバーシアード(10000m)銀メダル



関野茜(ホクレン~秦野市陸協~今治造船~ユニバーサルエンターテインメント 1990.7.18)
棄権       14.01.26 大阪(国際)
3:07:54  26位 14.08.31 札幌
2:38:00  35位 16.03.13 名古屋
3:00:44  20位 16.11.13 さいたま(代表チャレンジャーの部の順位)
2:49:00  50位 20.01.26 大阪(国際)



藤本彩夏(市立船橋高~京セラ 1997.7.8)
2:47:31   1位 16.02.21 沖縄
2:27:08   4位 17.02.26 東京 *10代での日本最高
2:35:48   7位 18.07.01 ブリスベン
2:32:30  12位 19.01.27 大阪(国際)
2:34:57  37位 19.03.10 名古屋
2:58:57   2位 20.01.19 指宿
 

マラソン歴(2020.3.19現在)2

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 3月19日(木)14時42分2秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  今田麻里絵(シスメックス~SMS‐AC~岩谷産業 1990.1.18)
2:50:53  18位 15.08.30 札幌
2:38:51   1位 17.02.19 北九州
2:42:59  12位 17.08.27 札幌
2:35:13   3位 17.11.26 大阪
2:32:00   9位 18.02.25 東京
2:29:35   4位 18.12.09 さいたま *日本人1位
2:49:22   1位 19.11.08 プーケット
2:42:24  11位 19.12.01 大阪
2:48:30   9位 19.12.22 東莞・アジア選手権



須河宏紀(DeNA~サンベルクス~ヴォラレスポーツ 1991.6.16)
2:24:14  13位 14.07.06 ゴールドコースト
棄権       17.04.17 ボストン
2:11:46   1位 19.02.10 延岡
2:22:43   1位 19.10.27 富山
2:13:01   4位 19.12.15 防府



五郎谷俊(コモディイイダ 1993.3.31)
2:32:14   1位 18.04.08 グアム
3:24:27  663位 18.12.09 宮崎(青島) *他選手のペーサー
2:36:35   1位 19.03.10 与論
2:40:54   3位 19.04.14 グアム
2:29:23  22位 19.04.21 長野
2:36:56   2位 19.11.08 プーケット
2:23:40   9位 19.11.23 大田原
2:23:54   2位 19.12.08 宮崎(青島)

※2017・2018富士登山競走(山頂の部)優勝
※2018スカイランニング世界選手権代表



市田孝(旭化成 1992.6.16)
2:19:24  50位 17.02.26 東京
(ペースメイカー)    18.02.11 延岡
2:15:09  35位 18.02.25 東京
2:12:32  12位 18.12.02 福岡(国際)
2:19:05  29位 19.12.01 福岡(国際)

※2010・2011世界クロスカントリー代表



五十嵐真悟(SUBARU~城西大クラブ 1986.2.14)
2:13:46   4位 11.02.13 延岡
2:15:52  25位 12.02.26 東京
2:20:30   1位 13.03.10 京都
2:18:22  14位 13.08.25 札幌
2:15:36   2位 14.04.20 土浦
2:19:10  10位 14.08.31 札幌
2:45:16   5位 14.09.28 榛名湖
2:18:38   8位 14.10.26 大阪
2:16:18   1位 14.11.23 大田原
2:14:29  13位 15.01.25 香港 *アジア選手権1位
2:15:28  13位 15.03.01 大津
2:15:35  17位 15.04.12 パリ
2:16:02   1位 15.11.23 大田原
2:14:24   8位 15.12.20 防府
2:13:15   1位 16.01.31 勝田
2:17:47  32位 16.02.28 東京
2:26:24*  19位 16.04.18 ボストン
2:20:58   8位 16.09.11 ミュンスター
2:15:41   5位 17.08.27 札幌
2:19:22  17位 18.08.26 札幌
2:14:19   2位 18.11.25 大阪 *日本人1位
2:20:45  15位 19.01.06 アモイ
2:19:38  10位 19.02.10 延岡
2:18:26  34位 19.03.03 東京
2:14:19   1位 19.11.24 つくば



土井友里永(スターツ~富士通~千葉陸協 1988.12.08)
2:51:04   5位 16.11.23 大田原
2:41:27  25位 17.03.12 名古屋
2:36:28   6位 17.08.27 札幌
2:29:49  11位 18.03.11 名古屋
3:25:20  506位 19.03.03 東京
3:04:20  30位 19.11.17 神戸



小田切亜希(天満屋~竹村製作所 1990.8.20)
2:41:49   7位 13.08.25 札幌
2:35:52  22位 14.03.09 名古屋
2:30:24  10位 15.03.08 名古屋
2:35:01   5位 15.08.30 札幌
2:36:29   8位 15.11.15 さいたま
2:35:55  28位 16.03.13 名古屋
2:41:53   5位 16.08.28 札幌
2:45:56  11位 16.11.13 さいたま
2:41:41  27位 17.03.12 名古屋
2:41:26   4位 17.04.16 長野 *日本人1位
2:46:44   2位 17.10.01 松本
2:49:29  38位 18.01.28 大阪(国際)
2:44:16   5位 18.04.15 長野
2:54:43  19位 18.08.26 札幌
2:46:07   1位 18.10.14 岩沼
2:42:12   1位 18.10.28 金沢
2:46:26  29位 19.01.27 大阪(国際)
2:39:49   8位 19.04.21 長野
2:44:23   8位 19.08.25 札幌
2:47:56   5位 19.10.27 金沢

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



竹ノ内佳樹(NTT西日本 1992.5.25)
2:13:33  11位 17.03.05 大津
2:10:01   7位 17.12.03 福岡(国際)
2:20:29  30位 18.03.04 大津
2:12:31   6位 19.09.15 東京(MGC)
2:11:18   8位 19.11.03 ニューヨーク



兼実省伍(中国電力 1990.9.20)
2:14:22   5位 15.02.08 延岡
2:20:40  22位 15.10.11 シカゴ
2:14:15  10位 16.02.07 大分
2:18:15   8位 16.12.17 防府
2:18:32   8位 17.04.16 長野
2:24:57  36位 17.08.27 札幌
2:16:51   6位 17.11.26 東莞・アジア選手権
2:12:58   6位 17.12.17 防府
2:15:57  20位 18.02.04 大分
2:22:26  31位 18.08.26 札幌
2:16:32  20位 18.12.02 福岡(国際)
2:10:19   7位 19.02.03 大分
2:15:27  28位 19.03.10 大津
棄権       19.08.25 札幌
2:16:08  48位 19.09.29 ベルリン



中野円花(ノーリツ 1990.8.14)
2:40:00   1位 14.02.16 泉佐野
2:37:43   1位 15.02.15 泉佐野
2:33:39  11位 16.02.28 東京
2:33:00   7位 17.02.26 東京
2:31:41   7位 18.02.25 東京
2:27:39   4位 19.01.27 大阪(国際)
2:42:39  11位 19.09.28 ドーハ・世界選手権



橋本崚(青山学院大~GMO 1993.9.26)
2:14:38  23位 16.02.28 東京
2:11:20   1位 16.12.18 防府
2:13:29  20位 17.02.26 東京
2:10:19   4位 17.07.02 ブリスベン
2:11:40   9位 18.12.02 福岡(国際)
2:09:29   5位 19.02.03 大分
2:12:07   5位 19.09.15 東京(MGC)



村澤明伸(日清食品グループ 1991.03.28)
2:17:51  28位 17.03.05 大津
2:14:48   1位 17.08.27 札幌
2:09:47  14位 18.02.25 東京
2:15:41  18位 18.10.28 フランクフルト
2:19:52  21位 19.09.15 東京(MGC)

※2008・2009・2010世界クロスカントリー代表
※2009ユニバーシアード5000m代表



谷川智浩(コニカミノルタ 1989.3.4)
2:16:57*  13位 13.04.15 ボストン
2:24:47  81位 14.03.02 大津
2:11:39   2位 15.04.19 長野 *日本人1位
2:17:03   2位 15.08.30 札幌
2:18:23  30位 16.03.06 大津
2:12:13   1位 16.09.18 シドニー
2:18:33  28位 18.02.04 大分
2:12:02   3位 18.08.26 札幌
2:18:56  19位 19.09.15 東京(MGC)



口町亮(SUBARU 1994.7.11)
2:18:26   5位 18.04.15 長野
2:15:15  10位 18.07.01 ブリスベン
2:31:03   3位 18.09.02 稚内
2:13:30  12位 19.03.03 東京
3:16:34   5位 19.08.25 バンコク
2:34:47  14位 19.09.15 シドニー



押川裕貴(トヨタ自動車九州~NTN 1990.6.2)
2:13:24  15位 14.03.02 大津
2:17:32   6位 14.08.31 札幌
2:15:53   7位 16.08.28 札幌
2:15:27   3位 17.04.16 長野
2:12:19  16位 19.03.10 大津
2:14:35  24位 19.04.28 ハンブルグ

※2016青梅30kmロードレース優勝



高島由香(デンソー~資生堂 1988.5.12)
2:26:13   8位 18.04.07 パリ
棄権       19.03.03 東京
棄権       19.04.28 ハンブルク

※2016五輪10000m代表
 

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