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  1. 12月マカオマラソン参加仲間募ってます(6)
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徐州、無錫

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 3月24日(日)12時35分37秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○江蘇銀行徐州国際馬拉松賽曁全国馬拉松錦標賽(徐州站)・多哈世界田径錦標賽馬拉松選抜賽(3/24)
http://www.xuzhoumarathon.cn

男子
1. 多布傑 (西蔵/西蔵拉薩城投) 2:10:31 PB
2. 董国建 (雲南) 2:12:09
3. 彭建華 (江西) 2:13:27 DB?
4. 楊紹輝 (雲南) 2:14:03 PB
7. Kiprop Philip Calvin (KEN) 2:15:47  ※外国籍最上位

女子
1. 馬玉貴 (解放軍/八一南昌) 2:31:06 PB
2. 李丹   (遼寧)   2:31:39
3. 次仁措姆 (西蔵/西蔵拉薩城投) 2:31:42 PB
4. 達瓦吉拉 (西蔵/西蔵拉薩城投) 2:31:55 PB


多布杰非洲拉??来 徐州?拉松有望冲?2小?10分  ※事前記事
http://sports.sina.com.cn/run/2019-03-21/doc-ihtxyzsk9297665.shtml
(新浪跑歩 3/21)

サブ10にむけて意欲的だった前回2位多布傑選手、積極的にPacerについていきPBで優勝。
若い彭建華選手も33kmくらいまで先頭でしたがそこから後退。
15kmあたりから後方待機だった前回優勝董国建選手が2位にあがりました。

今回、15kmからあとはpacerが途中から飛び入りして10kmほど先導しては次のpacerに交替というリレー進行でした。
Kipchoge選手のmonzaと似たやり方ですがこれは(汗)。

女子は38kmから2人にしぼられたあと、残り2kmくらいから馬玉貴選手が強烈なスパート。
というより集団でpacerに反応したのが男子選手ふくめて馬玉貴選手だけでした。

男女とも2020年五輪標準記録の多数突破が本人や関係者の願いだったでしょうが、やはり難しいタイムですね。
しかし馬玉貴選手嬉しそうでした。



○比仏利無錫馬拉松(3/24)
http://2019.wuximarathon.com
http://wap.wxgc.wxrb.com/pages/h5/dtsy/a7288db3bd9545f6a53888dd1b9fb3fa.html?t=kc2w465h2u
https://twitter.com/WestholmStaffan/status/1109643861394186240

男子
1. Negawo Asnake Dubre (ETH) 2:10:21
2. Balew Yihunie Derseh (ETH) 2:10:22
3. Berhanu Heye Oda (ETH) 2:10:25
5. Olivier Irabaruta (BDI) 2:10:33
6. Sylvester Kimeli Teimet (KEN) 2:10:44

女子
1. Tsehay Gebre Getiso (ETH) 2:28:06
2. Bekelu Beji Geletu (ETH) 2:28:21
3. Motu Megersa Gedefa (ETH) 2:30:46
6. 下門美春 (JPN) 2:36:30
 

徐州、李芷萱選手と李国強コーチなど

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 3月23日(土)17時40分27秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○江蘇銀行徐州国際馬拉松賽曁全国馬拉松錦標賽(徐州站)・多哈世界田径錦標賽馬拉松選抜賽(3/24)
http://www.xuzhoumarathon.cn

ドーハ世界選手権のマラソン選考会。
このあたりからLiveいけますでしょうか。
http://www.bisai8.com/item/131966/
https://www.olympicchannel.com/zh/events/detail/2019-xuzhou-international-marathon/


○比仏利無錫馬拉松(3/24)
http://2019.wuximarathon.com



李芷萱?浩程乾育年后迎爆? 背后的?个人是??
http://sports.sina.com.cn/run/2019-03-22/doc-ihtxyzsk9504152.shtml
(新浪跑歩 3/22)
易居?拉松??部分享会,年后的三?大?,李芷萱名古屋226
https://k.sina.com.cn/article_5693194807_p15357423702700h6nh.html
(新浪看点 3/21)

李芷萱選手など、3月に活躍した易居マラソンクラブのランナーに同クラブより奨励金。
何引麗選手も易居の契約選手、易居グループCEO丁祖昱/Ding Zuyu氏もシカゴでサブ3を果たしたランナーなんですね。
http://chicago-history.r.mikatiming.de/2015/?content=detail&fpid=search&pid=search&idp=999999107FA309000019928B&lang=EN_CAP&event=MAR_999999107FA309000000008D&lang=EN_CAP&search%5Bname%5D=ding&search_event=ALL_EVENT_GROUP_2016

李芷萱選手
「今年の目標は2時間27分だった。
 名古屋を走る前は状態はよくないと自分では思っていたが、実際は違った。冬練習で基礎をつけたおかげで持久力がついたと思う。
 今の目標は2時間25分。下半期にベルリンかシカゴで挑戦してみたい。

 東京五輪にはもちろん出場したい。名古屋で、日本選手に勝てないわけではないと感じた。
 東京五輪までには22分台を出したい。
 五輪の目標は日本選手に負けないこと、それからアフリカ選手をこえていくこと」



?? | 从丑小?到奥运达?独苗 李芷萱与李国??徒的?拉松??之路
 ※単独インタビュー:みにくいあひるの子が五輪のホープに 李芷萱と李国強コーチ、マラソン進撃の道
https://iranshao.com/articles/5506-lizhixuan
(愛燃焼 3/18)

洪立氏の記事でした。
さすがにボリュームたっぷりのインタビューです。

●名古屋にむけて
 1/2~3/8まで雲南(2400mの麗江など)で練習。
 高地練習は去年の徐州・北京(いずれもPB)の前に続いて3度目。
 李国強コーチの高地合宿地は比較的温暖な雲南が定番。青海、甘粛は気温が低く、平地に戻って試合に出る際には不適当とのこと。
 大会前にコーチと決めた目標は2時間26分。

●名古屋の感想
李芷萱選手
「水を探せなかったり、雨のせいで腕が冷えてうまくつかめなかったりで、スペシャルドリンクを飲んだのは2度ほど。でもそれほどのどがかわいたわけではない。
 (世界最大最速の女子単独マラソンは)最高だった。雰囲気がよかった。
 日本にはベテラン選手、30歳をこえた選手が多い。同年代の選手もいるが、みなマラソン経験が豊富。
 日本選手どうしの競走も激しい。沿道でコーチが大声で激励していた。5kmごとにチームメイトが待機していた」

李国強コーチ
「(コーチ車両がなくフィニッシュ地点で進展を見守るしかなかったので)選手には大会の際自立の能力が必要だと思った」


●李国強コーチ(上海体育学院教授、上海チームコーチ)と李芷萱選手(内蒙古出身)との関係
 2013年にナショナルジュニアチームの合宿に李芷萱選手が参加して以来の関係。この合宿のメインコーチはRenato Canova氏で中国側のコーチが李国強氏。
 その後内蒙古チームと李芷萱選手の関係がこじれてしまう。
 上海チームへの移籍にむけ努力の途中だが現在のところは内蒙古にも上海にも属さず体制外の状態とのこと。練習拠点は上海体院。


●李国強コーチの指導、外国マラソン観

 去年末、国家陸上管理センター(事実上陸連と同一組織)は李国強コーチとチームの選手をケニアまたはエチオピア合宿に帯同させる予定だった。
 合宿地での指導は外国コーチが行い李国強コーチは干渉できない条件だったため、李国強コーチは拒否。

李国強コーチ
 「自分の選手は自分がよく知っている。外国コーチは選手のことを知らないだろう。故障でもしたらどうするのか。
 センターは結局了承した。アフリカ合宿を希望するかどうかは、成人である選手にまかせた。
 李芷萱はアフリカに行かなかった。

 練習量をこなさないと日本選手ともアフリカ選手とも勝負できないと思っている。
 エチオピアで調査したことがあるが、小中学生は往復16~20kmの道を走って登下校している。中国ではそんな練習はできない。

 日本の最大の特徴は、コーチと科学研究。マラソンにもたらす作用をよく理解している。
 1991年と93年に雲南呈貢で合宿した際、日本選手といっしょになった。
 我々が3時に午後練習を始めるところを日本選手は2時に出て行く。我々が練習を終え食事もすませたころに、やっと日本選手が帰ってくる。
 日本選手はなぜこんなに強いのかと思った。基礎もできずに練習強度だけ高めても空中の楼閣だろう。
(彼らはそうではないのだろうというのが李国強コーチの見解)

 多くの中国選手が外国コーチの指導を受けるが進歩がない。意気込みはあっても能力が不足しているからだ。ここを改めなければいけない。
 だから自分たちのチームの練習量は国内で一、二を争うはず。そのかわり練習強度はそれほどではない」


●李芷萱選手の特質、八運会について
李国強コーチ
 「自分が見た選手の中で、マラソンの才能が最もあるのは李芷萱。
 5000m、1万mでは董朝霞には及ばない。
 当時我々は馬俊仁と対抗していた。八運会(1997年、上海)で彼ら(遼寧省)は2位・3位、我々(上海)は4位と5位。
 むこうは集団作戦で我々を包囲してきた。卑怯だった」

※なお、八運会1万mの成績は実際にはこうです。
 1. 董艶梅 (遼寧)  30:38.09
 2. 蘭麗新 (遼寧)  30:39.41
 3. 尹麗麗 (遼寧)  30:39.98
 4. 董朝霞 (上海)  30:47.22
 5. 王冬梅 (河南)  30:47.72
 6. 劉世香 (上海)  30:55.83
尹麗麗選手は、今も大連マラソンなどのTV中継解説者として登場されることがあります。


●今後の目標、世界選手権、2020年五輪
李国強コーチ
 「下半期の李芷萱の目標は、2時間25分前後。
 体制外のためドーハ世界選手権出場は困難との認識。薬物検査のため6ヵ月の監視期間が必要だが間に合わないかもしれない。
 検査が必要であれば、世界選手権にむけて必要であるからもちろん拒否しない。
 世界選手権がかなわなければ、上半期には3月末の重慶と2週間後の武漢を走る(ともに中国マラソンメジャーズの大会)。
 下半期はニューヨークかシカゴのどちらか、そしてもちろん上海も。

 東京五輪はマラソンのほかに5000mと1万mもめざす。
 マラソンは2時間22分、1万mは31分前後の実力がないと厳しい。
 李芷萱の今の実力は31:40くらい。もっと縮めなければ。ハーフマラソンも69分前後が必要。

 目標はまず日本に勝つこと。日本はずっと中国女子マラソンにとって脅威であり続けた。
 圧力を突破し、自己を高めたい。
 サブ20分のアフリカ選手が何人もいるが恐れない、挑戦あるのみ。夢がなければ研究もできず、突破もできない」



帰化したマラソンの呉走韓、東京五輪への道が開かれる
http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1674837/1
(東亜日報(日本語) 3/20)

IAAF _呉走韓、韓国代表選抜可能」... 韓国記録認定はまだ_ 聯合ニュース
https://www.yna.co.kr/view/AKR20190320029600007
(聯合ニュース 3/20)

WILSON LOYANAE ERUPE
https://www.iaaf.org/athletes/kenya/wilson-loyanae-erupe-264299
(IAAF)
IAAFのプロフィール。
国籍は変わっていますが、ここでの姓名はまだこちらですね(;_;)

なお聯合ニュースによると、Oh Chang-Seokコーチは
「9月の国際大会で東京五輪参加資格2:11:30突破→2月に東京で開催される大会で現地適応予定」
と語ったとのこと。
2月というのがあれですが、もしも東京マラソンを予定しているのだとしたら、こういう釘さしもあります。

A convicted doper, it should be noted. He served a two-year ban for EPO from 2013 to 2015. He is not eligible to compete in @WMMajors events.
https://twitter.com/d9monti/status/1108333086964662272
(David Monti@d9monti 3/20)


韓国記録逃し進化するAhn Seul-Ki
http://news.donga.com/Main/3/all/20190318/94604076/1
(東亜日報 3/18)

女子マラソン韓国新Kim Do-Yeon、デサントと公式スポンサーシップを締結
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/03/14/2019031403750.html
(朝鮮日報 3/24)
 

ネオワールド株式会社

 投稿者:ネオワールド株式会社  投稿日:2019年 3月17日(日)13時51分9秒 144.178.12.14
返信・引用
  こんにちは~ネオワールド株式会社です。
インターネットで検索してください。

ホワイトマスク
ホワイトマスク株式会社
ネオワールド
ネオワールド株式会社
au社長モリカワマサトモ
https://blogs.yahoo.co.jp/npihg
近鉄社長モリカワマサトモ
 

李芷萱選手と易居マラソンクラブ

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 3月14日(木)05時42分27秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  近几年中国女子?拉松最好成?!李芷萱今天大幅PB2:26:14
http://www.sohu.com/a/300264826_487954?scm=1002.520049.0.0
(捜狐 3/10)
李芷萱成“奥运达?独苗” 中国?拉松遭水土不服
http://sports.sina.com.cn/others/athletics/2019-03-12/doc-ihsxncvh1770150.shtml
(新浪網/上観新聞 3/12)

李国強コーチ
「大会後、多くの日本のコーチや関係者が李芷萱について意見交換するのを聞いた。
 出だしの16:55は少し速く、リズムに改善すべきところがあった。
 また、2月初め(2/10)に走ったタイのBuriram Marathonは気温が30度をこえていた。練習の一貫としての出場だったものの高温の影響で回復に2週間を要し、練習計画を乱した。
 もっと状態がよければ24分で走れた」

李芷萱選手は省などのチームではなく企業主導の「易居馬拉松倶楽部」に所属、ほかのメンバーとともに上海体育学院で李国強教授に師事して練習しているとのこと。
(もっとも李国強教授は上海チーム中長距離コーチでもあります)
固定給与と大会賞金のほかにSKECHERSのサポートも受けている、SKECHERSは李芷萱選手のためにシューズを開発している、とあります。

上海のハーフや女子単独の10km大会などにも出場しており、上海拠点の選手といえるでしょう。
上海の大会の多さもあらためてうかがえます。

※フルマラソン判明分
2:35:45  11位 17.11.12 上海
2:35:02    2位 18.03.25 徐州
2:31:59    6位 18.09.16 北京
2:36:16    1位 18.10.27 成都
2:30:20    7位 18.11.18 上海
2:44:04    2位 19.02.10 Buriram, THA
2:26:15  13位 19.03.10 名古屋


易居搞大事!国内首家企???拉松??部日前成立
  ※易居あっぱれ! 国内最初の企業運営マラソンクラブ、先ごろ成立
http://sports.sina.com.cn/run/2018-11-21/doc-ihnyuqhi5598961.shtml
(新浪網/体育綜合 2018/11/21)
 

ロンドン、名古屋、大津

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 3月10日(日)18時47分13秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○The Vitality Big Half(London 3/10)
https://www.thebighalf.co.uk
Live
https://www.bbc.com/sport/live/athletics/47407330


○名古屋ウィメンズマラソン(3/10)
http://womens-marathon.nagoya
http://womens-marathon.nagoya/news/20190310-1500/pdf/result.pdf
https://leaderboard.runnet.jp/?tri=02385_20190310_01

李芷萱名古屋女子?226?第13名 生涯首破230!
http://sports.sina.com.cn/run/2019-03-10/doc-ihrfqzkc2672749.shtml
(新浪跑歩 3/10)

https://8021.teacup.com/kanchan/bbs/8903
https://8021.teacup.com/kanchan/bbs/8904
中国選手としては久しぶりに2時間30分を切った李芷萱選手は、こちらでもご紹介した10月の東風日産成都国際マラソンで優勝していた選手。
今年2月にもフルを走っていたんですね。
https://www.iaaf.org/athletes/pr-of-china/zhixuan-li-272488

去年上海の2:30:20が、従来のPB。
武漢で同じタイムを出していた李丹選手とならび、去年の中国選手最高タイムでした。
https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/6503/CompetitionResults6503.pdf?v=-1284648674
从上?起航的中国?拉松“希望之星”,李芷萱:我梦想成?基普?格那??大的?手!
https://www.shobserver.com/news/detail?id=117210
(上観 2018/11/18)

体育?局田径中心?于公布?施《2019年世界田径????拉松运???拔?法》的通知
http://www.athletics.org.cn/training/tzgg/2019-01-18/537942.html
(中国陸連 1/17)

中国の世界選手権代表選考会に指定されているのは3/24の徐州。
2週間後にも走るのか、今回の結果が評価されるのかどちらでしょうか。
選考要項には、徐州以外に指定レース・選考対象レースの記載はありません。


○びわ湖毎日マラソン(3/10)
http://www.lakebiwa-marathon.com
https://www.nhk.or.jp/rr/biwako/#/result
 

東京、名古屋、ロンドン

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 3月10日(日)01時45分23秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○東京マラソン(3/3)
https://www.marathon.tokyo
プレスリリース(リザルツ、メディアガイドなど)
https://www.marathon.tokyo/media/press-release/

@DeenaKastor has finished #TokyoMarathon2019 in 2:51:58 and now has just @berlinmarathon to go!
https://twitter.com/WMMajors/status/1102044299611451392

Runners invited to #ReachForTheStars
https://www.worldmarathonmajors.com/news-media/latest-news/runners-invited-to-reachforthestars/
(AbottWMM 2018/7/26)

Kastor選手が東京完走でAbottWMMのSix Star Finisherにリーチ。
今年ベルリンを走って今度こそ米国五輪代表選考会の標準記録突破でしょうか?
それともSix Starはまたの機会にでしょうか。


○名古屋ウィメンズマラソン(3/10)
http://womens-marathon.nagoya

Sara Dossena sfida il gotha della maratona mondiale a Nagoya
L'azzurra a caccia del personale, dopo le buone prestazioni del 2017 a New York e dello scorso anno agli Europei di Berlino: al via diverse atlete con personali importanti
https://running.gazzetta.it/news/08-03-2019/sara-dossena-sfida-il-gotha-della-maratona-mondiale-a-nagoya-52957
(La Gazzetta dello Sport 3/7)
Running, Maratona di Nagoya 2019. Sara Dossena: “Fiduciosa, vorrei battere il mio personale”
https://www.sportface.it/running/running-maratona-di-nagoya-2019-sara-dossena-fiduciosa-vorrei-battere-il-mio-personale/682455
(Sportface.it 3/6)
去年はテストとしてハーフまで走ったSara Dossena選手、今年はPB目標のレースをしてくれそうです。

Valary Aiyabei Jemeli選手について。

Beijing Marathon champion Ayabei Paris Marathon winner Jepkesho gear up for Nagoya Marathon
https://www.standardmedia.co.ke/sports/article/2001315425/beijing-marathon-champion-ayabei-paris-marathon-winner-jepkesho-gear-up-for-nagoya-marathon
(The Standard 3/6)
“I have learnt from the mistakes I made in Nagoya last year. My main challenger (Meskerem Assefa of Ethiopia) pulled away at a hilly section of the course on the 39 kilometre mark. This year, I am prepared to tackle the challenge,” Ayabei said.

Kenya's Jemeli eyes to conquer Nagoya course, earn World Championship ticket
http://www.xinhuanet.com/english/2019-02/22/c_137842780.htm
(Xinhua 2/22)
"My plan is to make the Kenya team to the World marathon championships. But that is not down to me to make the decision. So I will have the Beijing marathon as my main target, to go and defend my crown and should the coaches opt to offer me the chance to run in Qatar, then we will have to reschedule," said Jemeli.


○The Vitality Big Half(London 3/10)
https://www.thebighalf.co.uk

Sir Mo Farah in confident mood as he gets set to defend title
https://www.thebighalf.co.uk/news-media/latest-news/sir-mo-farah-in-confident-mood-as-he-gets-set-to-defend-title/
(3/8)
Twell relishing the battle of Britain at The Vitality Big Half
https://www.thebighalf.co.uk/news-media/latest-news/twell-relishing-the-battle-of-britain-at-the-vitality-big-half/
(3/6)

Mo Farah craving track return as he seriously considers defence of world 10,000m title
https://www.telegraph.co.uk/athletics/2019/03/08/mo-farah-craving-track-return-seriously-considers-defence-world/
(The Telegraph 3/8)

Mo Farah strongly hints at surprise return to track at world championships
・Farah has eye on competing in 10,000m in Doha in October
・ ‘I miss the track, I miss representing my country,’ Briton says
https://www.theguardian.com/sport/2019/mar/08/mo-farah-track-world-championship-athletics-doha
(The Guardian 3/8)
 

雨の東京

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 3月 3日(日)22時05分51秒 KD106130218011.au-net.ne.jp
返信・引用
  今日、東京都内で毎年恒例の東京マラソンが行われ、男女ともエチオピア勢が優勝した。男子は5kmを下り坂のせいか、まずまずの高速レースになったが、スタート前から降り続けた雨がやまずにいた、結局日本最高記録保持者である大迫 傑選手は29km地点で棄権してしまい、30kmでペースメーカーが外れると、エチオピアのレゲセ選手が外れる前からイライラしていたのを爆発させたかのように35kmまでを14分台前半で飛ばしたが、40kmまではペースが落ちたが、2時間4分48の大会歴代2位のタイムで優勝した。
女子も大会女子参加選手中最高タイムを持っていたエチオピアのアガ選手が自己タイムより遅い2時間20分40秒のタイムで優勝した。
今年の大会は週間天気で悪天候になると予想され、前日の東京の天気予報は雨が予想される
と予想されたのがズバリ当たってしまった大会だったかもしれない。
来週控える名古屋ウィメンズマラソン びわ湖毎日マラソンも雨が予想されているので、寒い大会になるかもしれない。
体調管理をしっかりしないと途中棄権になりうる大会になるかもしれない名古屋とびわ湖、びわ湖は以前は雨の寒い大会があったが、名古屋は初めてかもしれない。
コンディションが大変なマラソンに、今年の両大会はどんなコンディション 大会になるか?楽しみである。
 

すみませんもう少し

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 3月 2日(土)14時58分41秒 KD106130213139.au-net.ne.jp
返信・引用
  明日の東京マラソンを中継するのは日テレ、日テレの東京関係のマラソン中継は、古くは東京国際マラソンの転がら好タイムが出やすい縁起の良い中継が多い。
ちなみにその東京国際マラソン、サブテンが先に出たのはフジテレビの中継、しかしその後サブテンをよく出している中継は日テレが多い。
なので、タイム的に縁起の良さを考えると明日の東京マラソンは日テレ中継、テレビ局の縁起を考えれば日テレ!!
中継局にも縁起を考えれば日テレだが、あとはコンディション、気温はさっきのラジオの東京の天気予報を聞いていると
天気はくもり
最高気温は14℃
午前中スタート、午前中ゴールの東京マラソンにとってはまずまずのコンディションになるかもしれないが、問題は風と湿度、ラスト12.195kmが向かい風なら期待のタイムが悪くなりがちなので、せめて無風か追い風が吹いてほしいと思われる。
気温も昨日の地点で
最高気温11℃
最低気温4℃
となっていたが、今日になって予想最高気温が上がった。
気温は14℃~4℃の間で随意すると考え、走っている選手からみるとまずまずの気温になるかもしれない。
もう、あとは車椅子レースの後コンディションがどう発表されるかが問題である。
是非絶好のコンディションで東京マラソン2019がスタートきってほしいと思う。
 

明日の天候と願いたいスプリットタイム

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 3月 2日(土)14時26分33秒 KD106130213139.au-net.ne.jp
返信・引用
  明日に迫った東京マラソン
どうやら雨のマラソンにはどうやらならないようだが、予想最高気温11℃
予想最低気温4℃
と少し寒めのマラソンになるかもしれない
マラソンは温度もそうだが、湿度も関係してくる。今年の東京は湿度が低く火事の多い冬だったようだ。最近の好タイムが出るマラソンを考えると、湿度は40%前後が多い
しかし昔から外国人から見て
日本は日本なりの気候がある
という話があるようで、真冬から初春のマラソンにとっては花粉症が心配されるマラソンになるかもしれない。
で、期待したいスプリットタイムだが、アフリカ勢四人日本人二人のペースメーカーで行うようだが、5km15分で日本人選手を引っ張るのはつまらん!!で、5kmは14分50から55で進んでいき、ラスト2.195を6分台でいけば日本最高更新といける
で、先頭集団は入りの5kmを14分20~25で入り、その後の5kmを14分45~50でいき、ラスト2.195kmを6分20秒くらいでいけば一昨年のキプサング選手のタイムに近づくか、更新する好タイムが出るかもしれない。
とにかく、男女ともネガティブスプリットでレースを進んでいけば男子は2時間3分台、女子は2時間18分台が期待できるかもしれない。
ただ日本陸連はバカだから男子は15分ちょうど、女子は17分台で進むのはワンパターンで東京のコース的にも面白くない!!せめて一昨年のようなスプリットタイムで30kmまで進んでいき、ペースメーカーが外れた後は14分台後半の14分50秒前後のタイムで走れば今年の1月にあったドバイマラソンのタイムを抜き、キプチョゲ選手のタイムにどれだけ近づけるか楽しみがいがある。
女子も入りの5kmを16分20秒前後で入り、その後の5kmのスプリットタイムを16分50秒前後で進み、ラスト2.195kmを7分前半で走れば、一昨年のチェプチルチル選手のタイムを上回り、念願の2時間18分はおろか2時間17分台のドバイマラソンのタイムを上回れるタイムが期待できるかもしれない。
男子はベケレ選手が出ないようだが、まずまずの2時間4分台を持つ選手が出場するようだし、女子もアガ選手の2時間18分をはじめ2時間20分を切るタイムを持つ選手が四人出場するようで、明日のコンディションさえ良ければ今期世界最高前後が望めるタイム 日本最高が望めるかもしれない。
さっきのラジオでの天気予報では東京では夜に雨のようで、最悪のコンディションはま逃れたかもしれないが、ビル風が問題。そのビル風が去年 一昨年のようにレース中ほぼ無風でいてほしいと思われる。
是非天のイタズラの無く、好タイムが出てほしいと思う明日の東京マラソン、楽しみである。
 

水原

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 2月28日(木)23時00分55秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○京畿国際ハーフマラソン大会(水原 2/24)
http://www.ggimarathon.com/main_eng

男子
1. Samuel Kariuki (KEN) 1:02:42
5. 牧野冴希 (JPN) 1:04:12
女子
1. Choi Kyung-Sun (KOR) 1:10:58 NR
2. Ahn Seul-Ki (KOR) 1:12:01 PB

陸上Choi Kyung-Sun、ハーフマラソン韓国新記録... 1時間10分58秒
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/02/24/2019022401533.html
(朝鮮日報 2/24)
Choi Kyung-Sun、ハーフマラソン韓国新「1時間10分58秒」...京畿国際ハーフマラソン優勝
http://www.hankookilbo.com/News/Read/201902241711034223
(韓国日報 2/24)

アジア大会マラソン4位の選手が、Kim Do-Yeon選手のハーフ韓国記録を更新。

https://www.iaaf.org/athletes/japan/sae-makino-014479550
こちらは牧野冴希選手の情報だと思うのですが(汗)


IAAF World Rankings
https://www.iaaf.org/world-rankings/introduction
https://www.iaaf.org/world-ranking-rules/basics
https://www.iaaf.org/world-ranking-calendar
https://www.iaaf.org/world-rankings/marathon/men?page=1
https://www.iaaf.org/world-rankings/marathon/women?page=1

テストサイトで可能だったように、エリアや国でしぼれる機能がつくでしょうか。

IAAF WORLD RANKINGS LAUNCHED
https://www.iaaf.org/news/press-release/world-rankings-launched

日本陸連は↑のWorld rankings FAQかRanking Rulesページのせめて抄訳でも、公表の予定はあるんでしょうか。
2017-2018 world rankings simulationは、実際にはドーハ世界選手権で使われることはありませんが、東京五輪の出場資格にランキング制度が採用された場合のシミュレーションとしては大いに参考になると思います。
 

土曜日にならなくては

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月25日(月)14時49分14秒 KD106130207015.au-net.ne.jp
返信・引用
  今週末に行われる東京マラソン、今日になって
今週末の日曜日は雨
とゆう予報が出てしまった
過去の東京マラソンで雨天のマラソンは2007年と2010年と二回行われたが、2007年は2時間9分台、2010年は寒い大会になり平凡なタイムで終わっている。
しかし、この二度の東京マラソンはまだワールドマラソンメジャーズには属さず、世界を目指す選手も出てなかった。
しかし今のところの予報、雨のタイミングが午後からだったらなんとか好タイムに結びつけたら良いかもしれない。
今回の男子のペースメーカーを見てみると、アフリカ人ペースメーカーが男子は四人、日本人二人になっているようだが、どう考えても2時間5分台を切るタイム、ドバイマラソンの記録を上回るタイムを期待するならば、アフリカ人ペースメーカーが四人固まって引っ張るのが理想的だろう?!日本陸連も先頭集団は1kmを2分56~58のタイムを設定しているようだが、一昨年 昨年の5kmの入りを考えると、1km2分40秒台で飛ばし5km14分半ばから前半が出る可能性がある。その続きで14分台を刻んでいけば、2時間4分台~3分台と一昨年のキプサング選手のタイムに近づくタイム、いや上回るタイムが期待できるかもしれない。ケニア エチオピアの今年の9月にある世界陸上 ドーハ大会の選考会かもしれない今回の東京マラソン、古くは1986年の北京マラソンで雨の中、タンザニアのイカンガー選手らの引っ張りがあり、後半は落ちたが、この年の世界最高の2時間7台が二人も出ている。
気候 気温 風向きはまったく違うコンディションになるかもしれないが、1986年当時のアフリカ人情勢ではなく、数年前のベルリンマラソンのように2時間5分台~4分台が期待できるかもしれない。
まぁあとは土曜日の天気予報しだいかもしれないけどね、午前中スタート昼前ゴールの東京マラソン、朝一の雲行きしだいかもしれない。
 

静岡、青梅、ニューヨーク

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 2月24日(日)19時46分25秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ※↓訂正 見間違えていました。
謝千鶴選手は2位2:44:35なのでPB/NRではないですね。

○静岡マラソン(2/24)
http://www.shizuoka-marathon.com
男女TOP10 ※速報
https://www.facebook.com/shizuoka.marathon/photos/a.594684207274289/2103207026421992/?type=3&theater

川内選手にも目が行きますが、謝千鶴選手は台湾記録ではないでしょうか。
謝千鶴選手もレースの多いランナーですね。

全國男子田徑最高紀?
全國女子田徑最高紀?
http://www.athletics.org.tw/public/web_page.aspx?id=78
(台湾陸連)


日本青梅?拉松
http://japan.people.com.cn/GB/35462/425202/425483/
(人民網)
人民网及首都媒体跑??耀日本青梅 ?播?拉松魅力
http://japan.people.com.cn/n1/2019/0219/c35421-30804805.html
(2/19)
以?拉松会友 青梅日中友好?会?迎人民网、首都媒体跑?赴日参加“小波?”
http://japan.people.com.cn/n1/2019/0218/c35421-30760592.html
(2/18)
マラソンによる交流 人民網・北京メディアチームが青梅マラソン大会に出場 ※2番目の記事の訳
http://j.people.com.cn/n3/2019/0218/c94473-9547342.html
(人民網日本語版 2/18)

特設ページを作成するなど、かなり大きな扱いですね。


○United Airlines NYC Half(New York City, NY 3/17)
https://www.nyrr.org/races-and-events/2019/united-airlines-nyc-half

Nine Olympians and Nine Paralympians to Lead Star-Studded Professional Athlete Field as All Four Defending Champions Return for 2019 United Airlines NYC Half on Sunday, March 17
https://www.nyrr.org/media-center/press-releases/nine-olympians-and-nine-paralympians-to-lead-star-studded-professional-athlete-field-as-all-four-defending-champions-return-for-2019-united
(2/21)
 

改めて今年の東京マラソンのコンディション

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月24日(日)17時21分26秒 KD106130202120.au-net.ne.jp
返信・引用
  来月の3日に行われるMGCの一戦である東京マラソンが午前9時10分に号砲がなる
しかしマラソンの記録はコンディションも関係してくる。で、まだ3月にはなっていないが、東京の3日の天気予報が出たので、外れるかもしれないが、コンディションを考え予想をたててみよう
今のところ、3日の予報は天気は
曇り
予想最高気温は14℃
予想最低気温は4℃
のようだ。
最低気温というのは未明から朝方にかけて記録するのが多い、それを考えると3日のスタート時の予想コンディションは去年より少し高めになるかもしれない、予想気温は8℃前後、東京駅前ゴールは10℃~11℃前後を予想してみると、好記録が望まれる
しかしまだ風向がわからないし、昔から東京国際マラソンの頃の気候を考えると、北へ行く程向かい風になりやすいコースのようで、ウィルソン キプサング選手が日本国内最高を記録した時も風があったせいと、前半の飛ばしすぎのせいか、後半はややペースダウンし、世界最高にはならなかった。
そもそも、東京マラソンのコースはスタート地点である新宿都庁から7km地点まで30mの坂を下っており、その後は浅草のターン地点までやや平坦だが、16km以降の両国から富岡八幡宮近くの第一折り返しまで12箇所のデコボコがあるようだが、一昨年のキプサング選手、去年のチュンバ選手は14分台ですんなり駆け抜けている。確かにマラソン中継を聞いていると
ケニア エチオピア選手はかなり凹凸のあるコースで練習してレースに挑んでいるので、東京マラソンの凹凸は苦にしない
と話している。それを考えると風がない限り両国から富岡八幡宮のコースは去年 一昨年のようなハイペースで飛ばすペースメーカーに引っ張られ駆け抜けるアフリカ勢と日本勢が予想される
問題は去年 一昨年のレースを見て、ペースメーカーが外れる30km以降のペースダウンが心配される。
今年こそペースメーカーが外れる30km以降はせめて14分台後半のペースを刻み2時間3分台を狙え、ドバイマラソンの記録を抜く記録を打ち出してほしいと思われる。
それを考えると、今回の招待選手を見てみると、ケニア エチオピア バーレーンの好タイムを持った男女選手が参加予定だが、ベケレ選手をはじめとする男女三人の外国人招待選手が欠場にはなっているものの、男子は2時間4分台の選手が数名、女子も2時間18分台の記録を持つ、昨年2位のアガ選手をはじめとする数人の選手が好記録を持ち今回の東京マラソンに参加するようだ。
日本勢では昨年のシカゴマラソンで2位になり、日本最高を打ち立てた大迫選手中心にアフリカ勢と競いあって好記録、いや日本最高を更新してほしいと思う。コンディションが良ければね。
 

コンディション問題

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月24日(日)07時53分8秒 KD106130208045.au-net.ne.jp
返信・引用
  ついこの前まで寒かった日本列島が、最近はポカポカ陽気になっている
マラソンで好記録が出やすい気温といえばスタート時の気温が8℃~10℃前後といわれる
で、42.195km走っているうちにもちろん気温は上昇する、しだいには15℃~20℃の高温の大会になるかもしれない、で今年のまず東京マラソン、ベケレ選手をはじめとする数人の選手が不出場とはなったものの、2時間4分台の記録を持つ強豪選手が招待されている東京マラソン男子、ペースメーカーは高温になるかもしれない今回の東京マラソンにどのようなタイムを刻んでいくかが問題である
仕事の時間が迫っているので、詳しいことは後程
 

ソウル

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 2月21日(木)23時04分32秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  ○ソウル国際マラソン兼東亜マラソン(3/17)
http://seoul-marathon.com/

‘同じ釜の飯’ 女ツートップ “東亜マラソン, 花火ちょっと飛ぶつもりです”
http://news.donga.com/3/all/20190131/93939543/1
(東亜日報 1/31)

Ahn Seul-Ki(27)とKim De-Yeon(26・以上SH公社)は、鬱の韓国女子マラソンを求め出す希望である。 Kim De-Yeonは昨年、ソウル国際マラソン兼第89回東亜マラソン大会で2時間25分41秒を記録し、21年ぶりに韓国記録を塗り替えた。 などに痛みがあり、レースを途中であきらめていたAhn Seul-Kiは2週間後に開かれた大邱国際マラソンで2時間28分17秒の個人最高記録で、国内女子部優勝を占めた。 マラソンの関係者は、二人一緒に走る今の「女子マラソン黄金世代」と呼ぶ。 過去男子マラソンの黄永祚 - 李鳳柱に比肩するできるというものである。

大げさな気もする記事ですが、楽しみです。
New Yorkを回避したKim De-Yeon選手、K-waterからSH公社に移籍したんですね。
状態はどうでしょうか。


拙宅は少々揺れたていどで、とくに問題はありませんでした。
 

残念

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月21日(木)21時38分47秒 KD106130200069.au-net.ne.jp
返信・引用
  ケネニサ ベケレは覚悟していたけど、もう1人ケガにより欠場者が出てしまった
女子もケガ人が出てしまった
残念
恐るべしケガ
 

まったく日本陸連は

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月21日(木)17時02分58秒 KD106130218030.au-net.ne.jp
返信・引用
  名古屋ウィメンズマラソンの招待選手が発表された
最高タイムは去年2位だったジェメリ選手をはしめ、近年名古屋ウィメンズマラソンで毎年のようにペースメーカーを勤めたジョプケショ選手が招待されたようだ。
ジェメリ選手といえば、昨年の名古屋で25km~30kmを好走したが、その後ペースダウンし、2位に終わっている。今年は去年の雪辱をはたし、好タイムで優勝を願いたい、ジョプケショ選手も最高30kmまで知ってるのだから、そこまでペースメーカーが離れた後は知ってるかもしれない。しかし未知数の力を出すアフリカ勢の事だから、あのデコボコの多い名古屋のコースに五人のペースメーカーがせめて30kmまで16分台半ばで飛ばし、30km以降も16分台後半、ぜひ全区間16分台で好走できるのがあの名古屋のコースかもしれない。
ペースメーカーはオーストラリアが1人、ニュージーランドから1人、ケニア人が三人になっているが、オーストラリア ニュージーランドのペースメーカーは17分ちょうどくらい、ケニア人ペースメーカーは16分台のタイムで引っ張ってくれるのが期待できる。
日本人選手は大阪で転倒して無念の途中棄権した福士選手をはじめ若い選手が招待されている。
しかしマラソンで良くあるのが
飛行機の関係で名古屋入りがレースの前日でコースの下見無しでぶっつけ本番
は辞めてほしいと思う。
風が出る名古屋のコースにどのような伊吹おろしが吹き、レースに影響を及ぼすか?心配されるが、近日の名古屋の気温を見てみると、週末になれば気温は下降しているようで、コンディション的にもほぼ無風、気温10℃いかないベストコンディションで名古屋ウィメンズマラソンのスタート ゴールを見たいし、午後のびわ湖に繋げてほしいと思う。
15℃以上のレースは避けたいと思われがちだが、天気予報がそこまで出ていないのでわからない、でも招待選手の顔ぶれを見たら名古屋ウィメンズマラソン初の2時間20分台、早ければ19台を期待したいと思う。できたらの話よ
 

今後の日本国内で行われるマラソン

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月20日(水)16時45分41秒 KD106130204247.au-net.ne.jp
返信・引用
  日本陸連の設定タイム遅すぎます
まず3月3日の東京マラソン
入りの5kmを一昨年より少し遅めの14分30秒で入って、10kmを29分を若干切るタイム、その後は5kmを14分50秒前後で30km、でラスト10kmを最低で29分20秒前後で行きラストの2.195kmを6分30秒を若干切るタイムでいけば一昨年のキプサングのタイムを若干切れるはず!!
日本選手でも30秒前後遅れても日本最高を望めるはず!!
それだけの期待のかかる東京マラソン、ベケレ選手は年取りすぎとして、20代のケニア エチオピア バーレーン選手に期待をかけたい東京マラソン、最近は乾燥しすぎとも言われている東京都内に、来週の天気はスタート時の気温は10℃を若干切る気温を期待したい、でゴール時は2時間3分台の始めから半ばのあのドバイマラソンのタイムに迫るタイムを期待したい。
びわ湖は書いたとして、10日の名古屋ウィメンズマラソン、あそこも午前中スタートのマラソン、招待選手はびわ湖が発表されたのに、同じ日の名古屋が発表されてない!!
じゃあここで期待と予想。
最近の世界の女子マラソン、2時間20切りは15人以上いるはず!!そこで名古屋は思いきって2時間20切ったエチオピア ケニア選手を二人、外国人招待選手をケニア エチオピアを入れて10人、日本人選手もMGCレース最終戦としてかなりの選手を呼べるはず!!
期待したいですね~
で、設定タイムは入りの5kmを16分45秒前後で引っ張ってもらい、その後の5kmを16分50秒~16分55秒で引っ張ってもらい、30kmをなるだけ1時間41分を切るタイムで行き、ラスト10kmを33分45秒前後でいけばキルワ選手が一昨年出したタイムを上回るタイムが期待できるはず!!
日本人選手も多少遅れても2時間22分台前後が期待される名古屋、あとはコンディションしだい、最高気温が10℃切れば好タイムが期待できると思います名古屋、楽しみが二週連続される日本国内のMGCレース、楽しみです。
 

どうせ

 投稿者:マラソンおたく  投稿日:2019年 2月20日(水)14時50分59秒 KD106130215110.au-net.ne.jp
返信・引用
  3月10日に滋賀県で行われるびわ湖毎日マラソンの五キロの設定タイム15分だろ?
それでは遅い!!
せめて最低でも14分55で三十キロまで行ってもらわないと世界のマラソンには追いついていけないよ。
三十キロを最低でも1時間29分30秒以内で行って、優勝タイムを2時間5分台後半の大会記録を抜かないと話にならないわ
日本陸連バカだからいつまでも15分ちょうどにこだわっている!!
世界最高も2時間1分台なのにいつまで優勝タイムを2時間7分~8分台にこだわり、日本人選手最高タイムを
サブテンにこだわるわけ?!
バカじゃねぇの?大会主催者、もっとスピードアップしなければダメ!!
風 天候にこだわらずに好タイムを期待しているし、びわ湖はゴールドラベルでしょ?それなら尚更スピードアップしなければ世界追いついていけないよ。
スピードマラソンを期待しています。
 

香港

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 2月16日(土)23時02分7秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  ○渣打香港馬拉松/Standard Chartered Hong Kong Marathon(2/17)
https://www.hkmarathon.com/zh-hant/
https://www.hkmarathon.com

Hong Kong Marathon: Tokyo Olympic Games could remain a dream for local female marathon runners fears coach
Four women’s runners will be attempting the marathon qualifying mark but coach Murao said it would be very difficult
Three Hong Kong girls have represented Hong Kong at the Olympics
https://www.scmp.com/sport/hong-kong/article/2186452/hong-kong-marathon-tokyo-olympic-games-could-remain-dream-local
(South China Morning Post 2/16)
Hong Kong coach Shinetsu Murao warned that the odds are against his marathon runners who are eager to make their appearance at the 2020 Tokyo Olympic Games.

村尾慎悦コーチのお名前を久しぶりに見ました。

「アシックス」が尖沙咀(チムサーチョイ)のK11に新店をオープン!
http://www.pocketpageweekly.com/shop/43308/
(PPW 15/12/18)


Hong Kong Marathon: Former Kenyan runner Eunice Chumba aims for victory representing Bahrain
The 25-year-old has a personal best time of two hours, 24, minutes and 27 seconds
The Jakarta Asian Games silver medallist will be hoping to improve on her fifth place from her last Hong Kong Marathon appearance in 2013
https://www.scmp.com/sport/hong-kong/article/2186378/hong-kong-marathon-former-kenyan-runner-eunice-chumba-aims-victory
(South China Morning Post 2/15)
 

Re: 初めまして。 おたずねしたいことがあります。

 投稿者:土下座子  投稿日:2019年 1月27日(日)19時30分58秒 fsa056e912.oski513.ap.nuro.jp
返信・引用
  > No.4560[元記事へ]

たいがあさんへのお返事です。

>
> かつて富士通で活躍され、'95年のワールドカップにも出場された竹内謙一郎さんの出身高校は、駒沢大の大八木弘明監督と同じ、福島県の会津工高で正しいでしょうか?

コチラ↓
https://9303.teacup.com/fukuriku/bbs/27
 

厦門

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 1月 6日(日)14時43分25秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○建発厦門馬拉松賽(1/6)
http://www.xmim.org
http://sports.sina.com.cn/zt_d/xiamen2019/  ※新浪網の特設ページ

2019厦??拉松?特邀运??名?  ※Elite List
http://www.xmim.org/index/index/newsdetail/id/383
(1/6)
2019建?厦??拉松前20名成?  ※男女Top20
http://www.xmim.org/index/index/newsdetail/id/384
(1/6)

IAAF LABEL ROAD RACES REGULATIONS 2019
https://media.aws.iaaf.org/competitioninfo/64e86d28-cf54-42e1-bcc7-03779d3b0f05.pdf

IAAF Label Road Raceのレギュレーションが大きく変わっています。
選手の金銀銅の格付けも、タイムではなくWorld Rankingによる評価になったのですね。
一定数以上の異なる国の選手を集める義務がなくなったかわりに、Goldおよび2000年から新設のPlatinum Labelでは該当する大陸のTop100から4人ないし8人の出場が必要と。
リストにAsia Top 100の記載があるのはこれをふまえてでしょうか。


建発厦門馬拉松賽 直播
http://zhibo.sina.com.cn/mn/2019xmmarathon
(1/6)
文字ライブ。
中継動画のオンデマンド視聴も(一定期間?)可能の様子。

体制外一哥的?利!厦?李子成?国内?手?名
http://sports.sina.com.cn/run/2019-01-06/doc-ihqfskcn4467439.shtml
(新浪網/体育綜合 1/6)

厦??拉松特邀?手亮相 ?力??堪称?届之最
http://sports.sina.com.cn/run/2019-01-05/doc-ihqfskcn4332855.shtml
(新浪跑歩 1/5)
記者会見写真を含む記事。
田中飛鳥選手、吉松久恵選手もいます。
 

蘇州、南寧、深圳

 投稿者:すまろう  投稿日:2019年 1月 3日(木)19時03分27秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  中国田径?会?于?近期?拉松??事件?理情况的通?
  ※最近のマラソン大会違反事件に関する中国陸連による処理状況の通知
http://www.athletics.org.cn/competition/tzgg/2018-12-30/537607.html
(中国陸連 2018/12/30)
急増マラソン、トラブル相次ぐ=国旗渡しや急停止に批判噴出―中国
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000026-jij-cn
(時事 2018/12/29)

蘇州で何引麗選手のフィニッシュ直前にあった国旗の件など3つの大会の不祥事について、https://8021.teacup.com/kanchan/bbs/8904 で紹介した蘇州の件を示唆する11/22の通知に続き、陸連が大会および運営会社(北京上徳大愛体育有限公司・智美賽事営運管理(浙江)有限公司)の名をあげて処分状況を通知。追加処分の有無は今後しだいと。
時事の記事が出た翌日になったのは単なる偶然でしょう。


厦門で中国マラソンエキスポが開催中。
明日4日に厦門マラソンに出場する中国Elite選手の会見があるとのことです。
こちらのページなどで選手情報の更新があるでしょうか(;_;)
http://www.xmim.org/index/index/page/id/38


追記
厦門マラソン、とりあえず中国籍のElite Listつき記事。
大阪国際女子招待選手・何引麗選手の名前もあります。彼女も出場大会の多い選手です。

2019厦?国内精英名?公布,34人全?跑?230,?能?鼎国内冠??
http://www.kaixian.tv/gd/2019/0102/7358.html
http://www.kaixian.tv/gd/2019/0102/7358_2.html
(1/2 漢豊網/馬拉松跑歩)
 

風見尚の記録追加

 投稿者:くろまき  投稿日:2018年12月29日(土)23時30分32秒 119-171-138-90.rev.home.ne.jp
返信・引用
  2:22:46 13位 08.02.24 延岡
2:24:25 17位 09.12.20 防府
2:27:37 50位 11.02.27 東京
2:26:03  2位 13.02.17 沖縄
2:28:31  2位 15.11.08 揖斐川
 

代わりに答えておくと

 投稿者:くろまき  投稿日:2018年12月29日(土)22時14分50秒 119-171-138-90.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ユニバーシアード&ワールドカップ代表というのは、「マラソン資料館」に掲載する基準を満たす「カテゴリー」の名称の一つであって、このランナーはその「カテゴリー」で掲載している、という意味ですね。
(そのどちらかであれば基準に該当するので、誤解を生じないためには&の記号を使わない方が良かったわけですが、管理人さんがお決めになったことですので)

おっしゃるようにワールドカップはなくなってから久しいので、今後ますます名称の「違和感」が増すのでしょうが、高橋浩一(93年代表)などを掲載し続けるにはこの肩書となるでしょう。

最初に出ている鈴木健吾は同じようにユニバーシアードだけのメダリストですが、「アジア大会&ユニバーシアードメダリスト」のカテゴリーに入っているわけです。

 

厦門

 投稿者:すまろう  投稿日:2018年12月25日(火)22時28分4秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  ○建発厦門馬拉松賽(2019/1/6)
http://www.xmim.org

Kenya's Kipruto eyes Xiamen Marathon title after poor show in 2018
http://www.xinhuanet.com/english/2018-12/24/c_137695955.htm
(Xinhua  12/24)

Kipruto recovers from injury, targets Fukuoka marathon
http://www.xinhuanet.com/english/2018-11/30/c_137642653.htm
(Xinhua 11/30)

2019建?厦??拉松????程
http://www.xmim.org/index/index/page/id/32
Rules & Regulations
http://en.xmim.org/index/index/page/id/32

今年はタイムボーナスがかなり細かく規定されています。
 

疑問

 投稿者:通りすがりのマラソンファン  投稿日:2018年12月25日(火)17時03分26秒 KD106130212218.au-net.ne.jp
返信・引用
  ワールドカップマラソンは世界陸上ベルリン大会で終わったのでは?
世界陸上ベルリン大会は2009年、来年でワールドカップマラソンは終わって10年
関係ないか
 

マラソン歴(2018.12.23現在)5

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2018年12月23日(日)16時13分58秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  鈴木健吾(神奈川大~富士通、宇和島東高卒) アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:10:21  19位 18.02.25 東京 *愛媛県最高記録

※2017ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



濱崎達規(小森コーポレーション~南城市役所~なんじぃAC 1988.7.4) 国内市民マラソン大会優勝者
2:19:16  38位 14.03.02 大津
2:12:12  16位 15.02.22 東京
2:13:54   6位 15.09.20 シドニー
2:12:45  16位 16.02.28 東京
2:15:37   9位 16.07.03 ゴールドコースト
2:13:57  24位 17.02.26 東京
2:15:49   5位 17.04.16 長野
2:16:18   6位 17.08.27 札幌
2:20:19   8位 17.10.15 ブエノスアイレス
2:20:30   1位 17.12.03 那覇
2:11:16   2位 17.12.17 防府
棄権       18.02.25 東京
2:25:42  16位 18.04.22 ロンドン
2:32:12  71位 18.08.26 札幌
2:18:10  25位 18.12.02 福岡(国際)
2:20:17   8位 18.12.16 防府



坂本智史(プレス工業~RUNVENT 1986.7.21) 国内市民マラソン大会優勝者
2:18:15  34位 13.03.03 大津
2:15:13  22位 14.02.23 東京
棄権       15.03.01 大津
2:13:49   7位 15.04.19 長野
2:24:04  13位 15.07.05 ゴールドコースト
2:16:25   2位 15.11.23 大田原
棄権       16.03.06 大津
2:20:07  16位 16.04.03 パリ
2:15:56  32位 17.02.26 東京
2:14:21   1位 18.03.04 静岡
2:19:27   1位 18.03.18 板橋
2:19:53   1位 18.05.27 黒部
2:19:42   2位 18.07.01 函館
2:24:34  42位 18.08.26 札幌
2:22:51   2位 18.11.25 河口湖(富士山)
2:21:01  10位 18.12.16 防府



甲斐大貴(順天堂大~ラフィネ 1994.8.5) 日本・海外マラソン優勝者
2:22:09   1位 17.01.29 勝田
2:18:17  43位 17.02.26 東京
2:35:51*  96位 17.04.17 ボストン
2:26:19   2位 17.07.02 函館
2:19:56  21位 17.08.27 札幌
2:18:20   1位 17.11.23 大田原
2:29:37   1位 17.12.10 プーケット
2:19:05  59位 18.02.25 東京
2:25:01  28位 18.04.08 パリ
2:24:35  43位 18.08.26 札幌
2:23:49  15位 18.12.16 防府



五郎谷俊(コモディイイダ 1993.3.31) 日本・海外マラソン優勝者
2:32:14   1位 18.04.08 グアム
3:24:27  663位 18.12.09 宮崎(青島) *他選手のペーサー

※2017・2018富士登山競走(山頂の部)優勝
※2018スカイランニング世界選手権代表



今田麻里絵(シスメックス~SMS‐AC~岩谷産業 1990.1.18) 国内市民マラソン大会優勝者
2:50:53  18位 15.08.30 札幌
2:38:51   1位 17.02.19 北九州
2:42:59  12位 17.08.27 札幌
2:35:13   3位 17.11.26 大阪
2:32:00   9位 18.02.25 東京
2:29:35   4位 18.12.09 さいたま *日本人1位



清田真央(スズキ浜松AC 1993.9.12) 日本・世界陸上代表
2:24:32   4位 16.03.13 名古屋 *初マラソン日本歴代5位(当時)
2:23:47⑳  3位 17.03.12 名古屋
2:30:36  16位 17.08.06 ロンドン・世界選手権
2:28:58   9位 18.03.11 名古屋
2:45:28  10位 18.08.26 札幌
2:31:07   5位 18.12.09 さいたま



下門美春(第一生命~しまむら~ニトリ~埼玉陸協 1990.4.24) 日本・国内AIMS公認大会優勝者
2:39:21*  12位 16.02.18 ボストン
2:27:54   6位 17.03.12 名古屋
棄権       17.08.27 札幌
2:37:30   2位 17.11.23 大田原
2:37:18  25位 18.03.11 名古屋
2:29:38   4位 18.07.01 ゴールドコースト
2:34:21   7位 18.12.09 さいたま

※2016青梅30kmロードレース優勝
※2016まつえレディースハーフマラソン優勝



水口侑子(デンソー 1985.5.24) 世界ハーフ&クロカン代表
2:31:39  13位 14.03.09 名古屋
2:41:27  28位 15.03.08 名古屋
2:33:20   3位 15.08.30 札幌
2:33:20  22位 16.03.13 名古屋
2:33:46   2位 16.08.28 札幌
2:34:04   4位 17.08.27 札幌
2:32:14  17位 18.03.11 名古屋
2:36:59   9位 18.12.09 さいたま

※2010世界クロスカントリー代表
※2013熊日30kmロードレース優勝



岡田唯(大塚製薬 1994.3.15)日本・国内AIMS公認大会優勝者
2:32:10   1位 15.08.30 札幌
2:32:45  15位 17.03.12 名古屋
2:42:15  11位 18.12.09 さいたま

※2014仙台国際ハーフマラソン優勝



古瀬麻美(京セラ 1988.3.17) 国内AIMS公認大会優勝者
2:36:55   6位 11.08.28 札幌
2:30:57  11位 13.03.10 名古屋
2:34:12   4位 15.08.30 札幌
2:30:44   9位 17.01.29 大阪(国際)
2:33:58   9位 18.01.28 大阪(国際)
2:36:34   2位 18.03.04 鹿児島
2:34:09   1位 18.04.15 長野
2:41:36  10位 18.12.09 さいたま

※2014山陽女子ロードレース(ハーフマラソン)優勝



床呂沙紀(関西外国語大~京セラ 1994.5.23) 国内市民マラソン大会優勝者
2:37:08  14位 16.01.31 大阪(国際)
2:54:50   1位 16.11.13 揖斐川
2:50:24   1位 16.11.23 福知山
2:44:05   1位 16.12.11 奈良
2:36:32  22位 17.01.29 大阪(国際)
2:33:41   1位 18.03.04 鹿児島
2:34:21   2位 18.04.15 長野
2:37:16   5位 18.08.26 札幌
2:32:11   6位 18.12.09 さいたま



中村佳樹(駒澤大~愛媛銀行 1995.11.11)
2:18:37   3位 17.02.12 松山
2:21:01  33位 18.12.02 福岡(国際)



服部勇馬(東洋大~トヨタ自動車 1993.11.13) MGC出場権獲得者
2:11:46  12位 16.02.28 東京
2:09:46  13位 17.02.26 東京
2:10:26   5位 18.05.06 プラハ
2:07:27⑧  1位 18.12.02 福岡(国際)

※2014熊日30kmロードレース優勝



設楽悠太(Honda 1991.12.18) 世界or日本最高記録保持者
(ペースメイカー)    16.02.05 大分
(ペースメイカー)    16.03.06 大津
2:09:27  11位 17.02.26 東京 *初マラソン日本歴代6位
2:09:03   6位 17.09.24 ベルリン
2:06:11①  2位 18.02.25 東京
2:10:25   4位 18.12.02 福岡(国際)

※ハーフマラソン日本記録保持者(1:00:17/2017.9.16)
※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表
※2015世界陸上10000m代表
※2016五輪10000m代表



園田隼(黒崎播磨 1989.4.5) MGC出場権獲得者
2:20:30  46位 14.03.02 大津
2:19:35  24位 14.12.07 福岡(国際)
2:18:00   1位 15.02.15 熊本
2:22:13  38位 15.03.01 大津
2:25:31   3位 15.10.18 出水
2:17:40  13位 15.12.06 福岡(国際)
2:23:29   1位 16.02.14 オースティン
2:19:25  37位 16.03.06 大津
2:10:40   4位 16.12.04 福岡(国際)
2:11:32   7位 17.03.05 大津
2:12:04  11位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:34   2位 18.02.04 大分 *日本人1位
2:19:04   4位 18.08.25 ジャカルタ・アジア大会
2:10:31   5位 18.12.02 福岡(国際)

※2018世界ハーフマラソン代表



福田穣(八千代工業~西鉄 1990.12.31) MGC出場権獲得者
2:19:06  35位 16.03.06 大津
2:16:30   9位 16.08.28 札幌
2:16:16  20位 17.02.05 大分
2:15:11   3位 17.08.27 札幌
2:18:16  23位 18.03.04 大津
2:09:52   3位 18.07.01 ゴールドコースト
2:21:28  29位 18.08.26 札幌
2:10:54   7位 18.12.02 福岡(国際)



山岸宏貴(日立物流~GMO 1991.9.6) MGC出場権獲得者
2:13:54   3位 15.02.08 延岡
2:12:48   2位 15.09.20 シドニー
2:12:27  15位 16.02.28 東京
2:12:59   2位 16.10.30 大阪 *日本人1位
2:12:44  12位 16.12.04 福岡(国際)
棄権       17.03.05 大津
2:21:44  25位 17.08.27 札幌
2:10:14  17位 18.02.25 東京
2:10:42   6位 18.12.02 福岡(国際)

※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



野口拓也(コニカミノルタ 1988.7.2) 日本・海外マラソン優勝者
2:12:29   5位 15.03.01 大津
2:22:33  53位 16.03.06 大津
2:11:04  14位 17.02.26 東京
2:08:59   1位 17.07.02 ゴールドコースト *夫婦合計タイム日本最高(4:37:31)
2:11:48  10位 18.03.04 大津
2:10:15   4位 18.07.01 ゴールドコースト
2:18:37   1位 18.10.14 岩沼
2:13:21  14位 18.12.02 福岡(国際)

※2010世界クロスカントリー代表



荻野皓平(富士通 1989.12.8)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:13:12   3位 13.12.15 防府
2:11:42   3位 15.04.19 長野
2:17:14  21位 16.03.06 大津
2:15:10  16位 17.02.05 大分
2:24:55  41位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:36  12位 18.02.25 東京
2:16:04  18位 18.12.02 福岡(国際)



神野大地(コニカミノルタ~東京陸協~セルソース 1993.9.13) ランナー個人成績(日本)
2:12:50  13位 17.12.03 福岡(国際)
2:10:18  18位 18.02.25 東京
棄権       18.09.16 ベルリン
2:19:28  29位 18.12.02 福岡(国際)



橋本崚(青山学院大~GMO 1993.9.26)日本・国内ローカル大会優勝者
2:14:38  23位 16.02.28 東京
2:11:20   1位 16.12.18 防府
2:13:29  20位 17.02.26 東京
2:10:19   4位 17.07.02 ゴールドコースト
2:11:40   9位 18.12.02 福岡(国際)



高久龍(ヤクルト 1993.2.18) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:12:12   7位 18.02.04 大分
2:11:45   6位 18.07.01 ゴールドコースト
2:19:51  30位 18.12.02 福岡(国際)



兼実省伍(中国電力 1990.9.20)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:14:22   5位 15.02.08 延岡
2:20:40  22位 15.10.11 シカゴ
2:14:15  10位 16.02.07 大分
2:18:15   8位 16.12.17 防府
2:18:32   8位 17.04.16 長野
2:24:57  36位 17.08.27 札幌
2:16:51   6位 17.11.26 東莞・アジア選手権
2:12:58   6位 17.12.17 防府
2:15:57  20位 18.02.04 大分
2:22:26  31位 18.08.26 札幌
2:16:32  20位 18.12.02 福岡(国際)



市田孝(旭化成 1992.6.16) 日本・世界ハーフ&クロカン代表
2:19:24  50位 17.02.26 東京
(ペースメイカー)    18.02.11 延岡
2:15:09  35位 18.02.25 東京
2:12:32  12位 18.12.02 福岡(国際)

※2010・2011世界クロスカントリー代表



市田宏(旭化成 1992.6.16) 国内AIMS公認大会入賞者
2:15:15  17位 17.03.05 大津
2:14:42   3位 18.04.15 長野
2:24:05  46位 18.12.02 福岡(国際)



田中佳祐(富士通 1988.9.6) 日本・世界ハーフ&クロカン代表
2:12:41   4位 18.02.11 延岡
2:14:50  12位 18.03.04 大津
2:18:57  28位 18.12.02 福岡(国際)

※2007世界クロスカントリー代表
※2012・2014日本選手権1500m優勝



窪田忍(駒澤大学~トヨタ自動車 1991.12.12) ランナー個人成績(日本)
2:15:48  27位 13.03.03 大津
2:19:18  28位 18.03.04 大津
2:13:02  13位 18.12.02 福岡(国際)



風見尚(愛三工業~愛知陸協~愛三工業 1983.4.9) 世界or日本最高記録保持者
2:24:58  15位 07.09.09 札幌
2:18:58  12位 08.08.31 札幌
2:20:19   9位 08.12.21 防府
2:25:13  22位 09.04.19 長野
2:18:20   2位 09.11.23 大田原
2:22:13  55位 14.03.02 大津
2:22:30   3位 14.10.12 新潟
2:20:38  27位 14.12.07 福岡(国際)
2:21:19  45位 15.02.22 東京
2:30:19  120位 15.12.06 福岡(国際)
2:29:40   2位 16.04.17 土浦
2:21:49   9位 16.09.18 シドニー
2:17:29   7位 16.12.18 防府
2:18:18  44位 17.02.26 東京
2:26:07   2位 17.04.16 土浦
2:17:22  23位 17.12.03 福岡(国際)
2:17:14   2位 18.01.28 勝田
2:19:21  53位 18.02.25 東京
2:18:18  26位 18.12.02 福岡(国際)

※2018サロマ湖100kmウルトラマラソン優勝
※100kmロード世界記録保持者(6:09:14/2018.6.24)



森橋完介(大東文化大~ラフィネ 1993.5.27) 国内市民マラソン大会優勝者
2:18:11  29位 16.03.06 大津
2:17:42  11位 16.08.28 札幌
2:23:23   2位 16.11.23 大田原
2:15:59  33位 17.02.26 東京
2:18:22  20位 17.04.09 パリ
2:17:35   9位 17.08.27 札幌
2:30:28  109位 17.12.03 福岡
2:16:51   1位 18.01.28 勝田
2:14:25  27位 18.02.25 東京
--:--:--  --位 18.03.18 ソウル
2:34:23*  41位 18.04.16 ボストン
2:17:18  13位 18.07.01 ゴールドコースト
2:27:55  57位 18.08.26 札幌
2:15:25  16位 18.12.02 福岡(国際)



治郎丸健一(大分陸協~日清食品グループ~桜美林大学AC~ラフィネ 1984.10.1)日本・陸上競技指導者
2:28:01  31位 13.08.25 札幌
2:15:24  21位 14.03.02 大津
2:27:50  14位 14.10.26 大阪
棄権       15.02.22 東京
2:23:02  48位 16.02.28 東京
2:20:43  17位 16.08.28 札幌
2:21:36  62位 17.02.26 東京
2:18:11  11位 17.08.27 札幌
2:22:11  15位 18.01.25 ドバイ
2:14:48  31位 18.02.25 東京
棄権       18.12.02 福岡(国際)

※ラフィネグループ陸上部コーチ



ビダン・カロキ(ケニア/世羅高~エスビー食品~DeNA 1990.8.21)WMM大会入賞者
(ペースメイカー)    11.02.27 東京
(ペースメイカー)    12.12.02 福岡
2:07:41   3位 17.04.23 ロンドン
2:08:44   4位 17.12.03 福岡(国際)
2:08:34   5位 18.04.22 ロンドン
2:07:59   9位 18.10.07 シカゴ
(ペースメイカー)    18.12.02 福岡(国際)


※2012五輪10000m5位入賞
※2013世界陸上10000m6位入賞
※2015世界陸上10000m4位入賞
※2016五輪10000m7位入賞
※2017世界陸上10000m4位入賞



田中華絵(第一生命グループ~資生堂 1990.2.12) アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:42:23   1位 16.12.23 加古川
2:26:19   3位 17.01.29 大阪(国際)
2:32:16   3位 17.08.27 札幌
2:27:40   6位 18.03.11 名古屋
2:42:35   9位 18.08.26 ジャカルタ・アジア大会
2:43:20   1位 18.12.02 那覇

※2011ユニバーシアード(10000m)銀メダル



山ノ内みなみ(郡山萌世高~RUNS~京セラ 1992.12.21)日本・五輪&アジア大会、世界陸上トラック代表
2:53:10   2位 11.01.30 勝田
2:47:41   6位 11.11.23 大田原
2:54:25   3位 12.11.23 大田原
2:46:45   3位 16.01.01 勝田

※2018アジア大会5000m代表
 

マラソン歴(2018.12.23現在)4

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2018年12月23日(日)16時13分16秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  児玉雄介(コモディイイダ~朝霞市役所 1986.8.10)国内AIMS公認大会優勝者
2:26:27  58位 12.02.26 東京
2:20:35  45位 13.02.24 東京
2:19:25  35位 14.02.23 東京
3:06:20  112位 14.11.30 河口湖(富士山)*女子選手のペーサー
2:16:16  27位 15.02.22 東京
2:18:50   1位 15.11.15 さいたま
2:21:43  51位 16.02.28 東京
2:34:49   3位 16.06.05 千歳
2:27:33   1位 16.11.27 河口湖
2:20:18  54位 17.02.26 東京
2:18:22  45位 18.02.25 東京
2:27:40   2位 18.03.11 古河
2:21:22   1位 18.10.28 水戸
2:21:36   1位 18.11.25 河口湖



五十嵐真悟(SUBARU~城西大クラブ 1986.2.14)日本選手権orアジア選手権マラソン優勝者
2:13:46   4位 11.02.13 延岡
2:15:52  25位 12.02.26 東京
2:20:30   1位 13.03.10 京都
2:18:22  14位 13.08.25 札幌
2:15:36   2位 14.04.20 土浦
2:19:10  10位 14.08.31 札幌
2:45:16   5位 14.09.28 榛名湖
2:18:38   8位 14.10.26 大阪
2:16:18   1位 14.11.23 大田原
2:14:29  13位 15.01.25 香港 *アジア選手権1位
2:15:28  13位 15.03.01 大津
2:15:35  17位 15.04.12 パリ
2:16:02   1位 15.11.23 大田原
2:14:24   8位 15.12.20 防府
2:13:15   1位 16.01.31 勝田
2:17:47  32位 16.02.28 東京
2:26:24*  19位 16.04.18 ボストン
2:20:58   8位 16.09.11 ミュンスター
2:15:41   5位 17.08.27 札幌
2:19:22  17位 18.08.26 札幌
2:14:19   2位 18.11.25 大阪 *日本人1位

※城西大学男子駅伝部コーチ



池上秀志(アラタプロジェクト~京都陸協 1993.12.27)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:30:15  10位 17.04.09 ハノーファー
2:13:41   2位 17.11.26 大阪 *日本人1位
棄権       18.04.29 デュッセルドルフ
棄権       18.11.25 大阪



和田壮平(四国電力~徳島市陸協 1986.1.3)愛媛マラソン優勝者&入賞者
2:23:03   3位 09.02.08 高知
2:31:15  45位 09.08.30 札幌
2:15:19   1位 10.02.07 高知
2:26:10  18位 12.02.12 延岡
2:22:17   9位 13.10.27 大阪
2:24:41   1位 14.02.16 海陽(海部川)
2:24:14   2位 14.04.20 徳島
2:22:21  11位 14.10.26 大阪
2:19:57  26位 14.12.07 福岡(国際)
2:21:42   1位 15.02.08 松山
2:21:11   1位 15.03.22 徳島
2:25:54  23位 15.08.30 札幌
2:19:29   8位 15.10.25 大阪
2:26:02  63位 15.12.06 福岡(国際)
2:21:00   1位 16.02.07 松山
2:19:23  39位 16.02.28 東京
2:19:46   2位 16.04.24 徳島
2:39:52  90位 16.10.30 大阪
2:23:49  10位 17.02.12 松山
2:21:20   2位 17.03.26 徳島
2:34:41  57位 17.12.17 防府
2:25:01   2位 18.02.18 海陽(海部川)
2:24:46   2位 18.11.11 岡山
2:22:53  10位 18.11.25 大阪



坂本(秋葉)喜子(三井海上~YWC 1979.3.27)日本・国内AIMS公認大会優勝者
2:49:05   1位 11.11.06 土山
2:37:18  29位 12.03.11 名古屋
2:44:23   7位 14.08.31 札幌
2:40:46  18位 14.11.16 横浜
2:36:29  11位 15.01.25 大阪(国際)
2:36:32  23位 15.03.08 名古屋
2:37:47   1位 15.04.19 チューリヒ
2:44:46   5位 15.10.25 大阪
棄権       16.04.24 チューリヒ
2:37:58   4位 16.06.26 吉林
2:38:46   2位 16.09.11 ミュンスター
2:36:02   1位 16.10.30 大阪
2:36:44  19位 17.03.12 名古屋
2:41:34   5位 17.06.03 ストックホルム
2:38:29   4位 17.09.10 ミュンスター
2:37:36   5位 17.11.26 大阪
2:39:15  15位 18.01.28 大阪(国際)
2:35:40  12位 18.02.25 東京
3:16:41  44位 18.06.02 ストックホルム
2:40:10   6位 18.11.25 大阪



岡山春紀(東農大走好会~早稲田同好会~コモディイイダ 1994) 愛媛マラソン優勝or入賞者
2:37:16   1位 15.04.26 佐渡
2:25:00   2位 15.11.22 つくば
2:28:20   3位 15.11.29 河口湖(富士山)
2:29:40  58位 16.02.07 大分
2:47:52  532位 16.02.28 東京
2:42:12   1位 16.04.16 サイパン
2:26:10   1位 16.10.09 新潟
棄権       16.10.30 水戸
2:24:56  43位 16.12.04 福岡
2:23:47  15位 16.12.18 防府
2:22:45   1位 17.02.19 熊本
2:22:57   1位 17.10.29 水戸
2:18:33   4位 17.11.26 つくば
2:23:00  15位 17.12.17 防府
2:26:02   5位 18.02.05 松山(愛媛)
2:26:24  109位 18.02.25 東京
2:29:28  36位 18.04.15 長野
2:24:36   8位 18.10.28 水戸
2:29:58   4位 18.11.23 大田原

https://www.youtube.com/watch?v=GTz2RROESAU



村上康則(富士通~リスタート 1983.12.30)日本・五輪&アジア大会、世界陸上トラック代表
2:33:43  127位 15.03.01 大津
2:19:30   1位 15.10.18 長井(未公認)
2:23:57   7位 17.11.23 大田原
2:21:55  66位 18.02.25 東京
2:39:03  104位 18.08.26 札幌
2:42:29  15位 18.11.23 大田原

※2010アジア大会1500m代表
※リスタートランニングクラブコーチ



池田泰仁(NTT西日本~香川RC遊 1983.5.8)国内市民マラソン大会優勝者
(ペースメイカー)    11.03.06 大津
2:15:11  22位 12.02.26 東京
2:13:49  20位 14.02.23 東京
2:22:22  46位 16.02.28 東京
2:26:35   3位 16.10.23 金沢
2:23:43   1位 16.11.13 岡山
2:26:14   2位 16.12.11 宮崎(青島)
2:44:47  118位 17.08.27 札幌
2:38:17  12位 18.11.11 岡山



岩村聖華(ダイハツ~肥後銀行~エディオン~熊本陸協 1984.7.4) 国内AIMS公認大会入賞者
2:33:15  10位 10.01.31 大阪
2:36:33  12位 11.04.10 テグ
棄権       12.03.10 名古屋
2:41:19   3位 13.04.21 長野 *日本人1位
2:45:52   8位 13.08.25 札幌
2:50:03   4位 13.11.10 アテネ
2:43:19   8位 14.04.20 長野
2:50:31   2位 16.02.21 沖縄
2:48:20   6位 16.04.17 長野
2:56:20  10位 18.04.15 長野
2:57:50   4位 18.11.11 福岡



小田切亜希(天満屋~竹村製作所 1990.8.20)ユニバーシアード&ワールドカップ代表
2:41:49   7位 13.08.25 札幌
2:35:52  22位 14.03.09 名古屋
2:30:24  10位 15.03.08 名古屋
2:35:01   5位 15.08.30 札幌
2:36:29   8位 15.11.15 さいたま
2:35:55  28位 16.03.13 名古屋
2:41:53   5位 16.08.28 札幌
2:45:56  11位 16.11.13 さいたま
2:41:41  27位 17.03.12 名古屋
2:41:26   4位 17.04.16 長野 *日本人1位
2:46:44   2位 17.10.01 松本
2:49:29  38位 18.01.28 大阪(国際)
2:44:16   5位 18.04.15 長野
2:54:43  19位 18.08.26 札幌
2:46:07   1位 18.10.14 岩沼
2:42:12   1位 18.10.28 金沢

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



山本浩之(コニカミノルタ 1986.4.30)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:21:54  17位 14.08.31 札幌
2:11:48   3位 15.02.01 大分
2:11:49   4位 16.11.06 ニューヨーク
2:09:12  10位 17.02.26 東京
棄権       18.02.25 東京
棄権       18.10.28 フランクフルト



鈴木洋平(早稲田大~愛三工業、新居浜西高卒 1994.5.23) 愛媛マラソン優勝者&入賞者
2:14:56   2位 17.02.12 松山 *従来の大会記録を更新
2:15:16  14位 18.03.04 大津
2:12:18  12位 18.10.07 シカゴ



大迫傑(日清食品グループ~ナイキ・オレゴンプロジェクト 1991.5.23)世界or日本最高記録保持者
2:10:28*  3位 17.04.17 ボストン
2:07:19⑤  3位 17.12.03 福岡(国際) *日本人1位
2:05:50①  3位 18.10.07 シカゴ

※3000m日本記録保持者(7:40.09/2014.9.7)
※5000m日本記録保持者(13:08:40/2015.7.18)
※2011ユニバーシアード10000m金メダル
※2013世界選手権10000m代表
※2014アジア大会10000m銀メダル
※2015世界選手権5000m代表
※2016五輪5000m&10000m代表



藤本拓(トヨタ自動車 1989.9.11) MGC出場権獲得者
2:15:30  15位 18.03.04 大津
(ペースメイカー)    18.08.26 札幌
2:07:57⑮  8位 18.10.07 シカゴ



木滑良(MHPS 1991.1.22) MGC出場権獲得者
(ペースメイカー)    13.02.10 延岡
2:12:48   8位 14.02.02 大分
2:13:16   1位 16.08.28 札幌
2:10:30   3位 17.02.05 大分
2:08:08⑳  7位 18.02.25 東京
棄権       18.10.07 シカゴ



中村匠吾(富士通 1992.9.16) MGC出場権獲得者
2:10:51   7位 18.03.04 大津 *日本人1位
2:08:16   4位 18.09.16 ベルリン

※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル
※2014・2016世界ハーフマラソン代表



佐藤悠基(日清食品グループ 1986.11.26) MGC出場権獲得者
2:16:31  31位 13.02.24 東京
2:14:15  20位 15.02.22 東京
2:12:32  14位 15.09.27 ベルリン
2:12:14  11位 16.04.24 ロンドン
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
棄権       17.12.03 福岡(国際)
2:08:58  10位 18.02.25 東京
2:09:18   6位 18.09.16 ベルリン

※2011世界陸上10000m代表
※2012五輪5000m&10000m代表
※2013世界陸上5000m代表
※2014アジア大会5000m代表



上門大祐(京都産業大~大塚製薬 1993.12.11) MGC出場権獲得者
2:17:54   1位 16.02.21 京都
2:12:58  10位 17.03.05 大津
2:09:27   6位 17.12.03 福岡(国際)
2:11:07   8位 18.09.16 ベルリン

※2018世界ハーフマラソン代表



村山謙太(旭化成 1993.2.23) 日本・五輪&アジア大会、世界陸上トラック代表
2:16:58  30位 16.02.28 東京
2:17:43  21位 18.03.04 大津
2:09:50   2位 18.07.01 ゴールドコースト
2:15:37  16位 18.09.16 ベルリン

※2013ユニバーシアード10000m代表
※2014世界ハーフマラソン代表
※2015世界陸上10000m代表



松田瑞生(ダイハツ 1995.5.31) MGC出場権獲得者
2:22:44⑨ 1位 18.01.28 大阪 *初マラソン日本歴代3位
2:22:23⑨ 5位 18.09.16 ベルリン

※2016世界ハーフマラソン代表
※2017世界陸上10000m代表
※2017・2018日本選手権10000m優勝



前田穂南(天満屋 1996.07.17) MGC出場権獲得者
2:32:19  12位 17.01.29 大阪(国際)
2:28:48   1位 17.08.27 札幌
2:23:48   2位 18.01.28 大阪(国際)
2:25:23   7位 18.09.16 ベルリン

※2018世界ハーフマラソン代表
※2018山陽女子ロードレース(ハーフマラソン)優勝



小原怜(天満屋 1990.8.10) MGC出場権獲得者
(ペースメイカー)    13.03.10 名古屋
3:05:21  123位 15.03.08 名古屋
2:23:20⑫  3位 16.03.13 名古屋
2:27:44   8位 18.03.11 名古屋
2:27:29  10位 18.09.16 ベルリン

※2015世界陸上10000m代表
※2016山陽女子ロードレース(ハーフマラソン)優勝



本田匠(旭化成 1991.7.25) 日本・世界ハーフ&クロカン代表
2:12:18   2位 18.02.11 延岡
2:20:50   6位 18.09.16 シドニー

※2010・2013世界クロスカントリー代表



田中飛鳥(富士通~西鉄~ゆとりRC~ひらまつ病院 1989.11.5) 国内市民マラソン大会優勝者
2:20:44  11位 17.02.12 延岡
2:20:05   1位 17.11.12 福岡
2:12:17   3位 17.12.17 防府
2:10:13  16位 18.02.25 東京
2:26:29   6位 18.05.06 ジュネーブ
2:56:36  272位 18.08.26 札幌
2:32:32  11位 18.09.09 ミュンスター



口町亮(SUBARU 1994.7.11) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:18:26   5位 18.04.15 長野
2:15:15  10位 18.07.01 ゴールドコースト
2:31:03   3位 18.09.02 稚内
 

マラソン歴(2018.12.23現在)3

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2018年12月23日(日)16時11分54秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  金森寛人(拓殖大~小森コーポレーション 1994.2.10) ランナー個人成績(日本)
2:16:48  13位 16.02.07 大分
2:18:25  18位 18.08.26 札幌



谷川智浩(コニカミノルタ 1989.3.4) MGC出場権獲得者
2:16:57*  13位 13.04.15 ボストン
2:24:47  81位 14.03.02 大津
2:11:39   2位 15.04.19 長野 *日本人1位
2:17:03   2位 15.08.30 札幌
2:18:23  30位 16.03.06 大津
2:12:13   1位 16.09.18 シドニー
2:18:33  28位 18.02.04 大分
2:12:02   3位 18.08.26 札幌



大塚祥平(駒澤大~九電工 1994.8.13) MGC出場権獲得者
2:15:10  16位 17.03.05 大津
2:10:12   3位 18.02.04 大分
2:12:07   4位 18.08.26 札幌



池田宗司(ヤクルト 1986.12.22)日本・ユニバーシアード&ワールドカップ代表
2:10:59  13位 13.02.24 東京
2:11:12   5位 14.02.02 大分
2:19:48  31位 15.03.01 大津
2:13:27  10位 16.03.06 大津
2:15:21  30位 17.02.26 東京
2:19:57  31位 18.02.04 大分
2:23:33  37位 18.08.26 札幌

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



岩田勇治(MHPS 1987.7.9)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:19:58  11位 12.02.12 延岡
2:23:35  29位 13.02.03 大分
2:14:46   5位 14.02.09 延岡
2:17:26   5位 14.08.31 札幌
2:17:29   4位 15.08.30 札幌
2:12:12   8位 17.02.05 大分
2:24:00  46位 18.03.04 大津
2:15:09   7位 18.08.26 札幌



中村泰之(スズキ浜松AC 1985.1.22)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:17:16  34位 12.02.26 東京
2:18:56 (ゲスト) 12.10.28 島田(大井川)
2:15:39   2位 12.11.25 大阪 *日本人1位
2:14:41  24位 13.02.24 東京
2:16:16   4位 13.10.27 大阪
2:15:46   4位 14.10.26 大阪
2:22:20  50位 15.02.22 東京
2:17:03   6位 15.10.25 大阪
2:13:48   5位 15.12.20 防府
2:13:46  20位 16.02.28 東京
2:15:35   5位 16.12.18 防府
2:15:32   6位  16.10.30  大阪
2:18:28  46位 17.02.26 東京
2:12:36   5位 17.12.17 防府
2:13:45  14位 18.02.04 大分
2:19:42   3位 18.07.01 函館
2:18:20  14位 18.08.26 札幌



鈴木忠(スズキ浜松AC 1988.10.1) 日本・国内ローカル大会優勝者
2:16:15   1位 13.11.23 大田原
2:25:46  26位 14.02.09 延岡
2:28:26  23位 14.04.06 パリ
2:18:01   1位 15.11.15 神戸
2:13:10   3位 15.12.20 防府
2:27:35  95位 16.03.06 大津
2:12:09   2位 17.03.05 静岡
2:16:33   1位 17.10.29 島田(大井川)
2:13:11  14位 17.12.03 福岡(国際)
2:35:58  113位 18.03.04 大津
2:41:22  126位 18.08.26 札幌



北澤健太(八千代工業 1990.11.18) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:25:25  77位 16.03.06 大津
2:22:15  52位 17.03.05 大津
2:16:52   8位 17.08.27 札幌
2:24:47  52位 18.03.04 大津
2:18:13  13位 18.08.26 札幌



辻茂樹(東京電力~大塚製薬 1986.6.24)日本・国内AIMS公認大会優勝者
2:22:19  13位 12.02.12 延岡
2:21:49   2位 12.08.26 札幌
2:16:21  12位 13.02.03 大分
(ペースメイカー)    13.02.24 東京
2:14:45   2位 13.08.25 札幌
2:13:41  16位 14.03.02 大津
2:15:14   1位 14.08.31 札幌
2:20:02  33位 15.03.01 大津
2:15:19   7位 15.07.05 ゴールドコースト
2:21:05  43位 16.03.06 大津
棄権       17.02.05 大分
2:22:03  15位 18.02.11 延岡
2:25:20  47位 18.08.26 札幌



定方俊樹(MHPS 1992.3.4) ランナー個人成績(日本)
2:21:21  13位 17.02.12 延岡
2:16:21  22位 18.02.04 大分
2:20:43  23位 18.08.26 札幌



菊地賢人(コニカミノルタ 1990.9.18)日本・世界ハーフ&クロカン代表
2:17:23  38位 17.02.26 東京
2:15:32  17位 17.09.24 ベルリン
棄権       18.08.26 札幌

※2014世界ハーフマラソン代表



飯沼健太(SGHグループ 1988.2.1)日本・海外マラソン入賞者
2:15:05  19位 14.03.02 大津
2:23:12   4位 14.09.14 ケルン
2:44:42  183位 14.03.01 大津
2:16:36.1  8位 15.05.17 リガ
2:13:43  15位 16.12.04 福岡(国際)
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
2:16:52  10位 17.04.23 ハンブルグ
2:24:25  49位 18.03.04 大津
2:24:00  39位 18.08.26 札幌



竹内竜真(日立物流 1992.5.29) 日本・海外マラソン入賞者
2:18:58    6位 16.02.14 延岡
2:14:28  14位 17.02.05 大分
2:16:00    4位 17.09.17 シドニー
2:33:53  78位 18.08.26 札幌



早川翼(トヨタ自動車 1990.7.2) アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:26:28  46位 17.02.05 大分
2:14:05   6位 18.08.26 札幌

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



松本稜(四国電力~トヨタ自動車 1990.10.19) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:19:11  30位 18.03.04 大分
2:15:31   8位 18.08.26 札幌



下田裕太(青山学院大~GMO 1996.3.31)
2:11:34  10位 16.02.28 東京 *10代での日本最高
2:25:02  44位 18.08.26 札幌



前田彩里(佛教大学~ダイハツ 1991.11.7) 日本・世界陸上代表
2:26:46   3位 14.01.26 大阪(国際) *学生女子日本最高
2:22:48⑧  2位 15.03.08 名古屋 *日本人1位
2:31:46  13位 15.08.30 北京・世界選手権
2:26:33   5位 18.03.11 名古屋
2:30:54  15位 18.03.11 名古屋
2:30:56   2位 18.08.26 札幌



沼田未知(豊田自動織機 1989.5.6) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:27:27   9位 16.03.13 名古屋
2:30:07  12位 18.03.11 名古屋
2:34:35   4位 18.08.26 札幌

※2015全日本実業団ハーフマラソン優勝



加藤岬(九電工 1991.6.15) 国内ローカル大会優勝者
2:31:04   6位 16.01.31 大阪(国際)
2:31:28  10位 17.01.29 大阪(国際)
2:28:12   1位 17.12.17 防府
2:29:22  10位 18.03.11 名古屋
2:47:26  15位 18.04.08 ロッテルダム
2:37:36   6位 18.08.26 札幌



津崎紀久代(名城大~ノーリツ 1989.8.27)アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:38:49  32位 12.03.11 名古屋
2:43:50   1位 12.11.23 大田原
2:36:57  12位 13.04.07 パリ
2:52:00   8位 13.11.17 神戸
2:33:17  17位 14.03.09 名古屋
2:32:37  15位 15.03.08 名古屋
2:32:23  19位 16.03.13 名古屋
2:39:15  22位 17.03.12 名古屋
2:31:33   2位 17.05.14 リガ
2:36:37  18位 18.03.11 名古屋
2:35:03   5位 18.05.20 リガ
2:46:57  12位 18.08.26 札幌

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)銀メダル



新井沙紀枝(大阪学院大~肥後銀行 1994.6.3) ユニバーシアード&ワールドカップ代表
2:34:40  19位 17.01.29 大阪(国際)
2:40:52  23位 17.03.12 名古屋
2:42:31  10位 17.08.27 札幌
2:38:33  27位 18.03.11 名古屋
2:49:59  15位 18.08.26 札幌

※2015ユニバーシアード10000m&ハーフマラソン代表



奥野有紀子(京都産業大~資生堂 1992.9.12)アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:32:41   7位 15.01.25 大阪(国際)
2:36:46   8位 15.08.30 札幌
2:31:17  10位 16.02.28 東京 *日本人1位
2:45:56  34位 17.03.12 名古屋
2:36:44   3位 18.04.15 長野
2:50:30  16位 18.08.26 札幌

※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



谷本観月(天満屋 1994.12.18) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:35:58  21位 18.03.11 名古屋
2:31:34   3位 18.08.26 札幌



井上彩花(大塚製薬 1991.6.19)  ランナー個人成績(日本)
2:30:43  13位 18.07.01 名古屋
棄権       18.08.26 札幌



野上恵子(サニックス~十八銀行 1985.12.6) アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:28:19   5位 15.03.08 名古屋
2:29:34   2位 15.07.05 ゴールドコースト
2:32:01  12位 17.03.12 名古屋
2:30:11   2位 17.08.27 札幌
2:29:05   2位 17.11.26 東莞・アジア選手権
2:26:33   5位 18.03.11 名古屋
2:36:27   2位 18.08.26 ジャカルタ・アジア大会



井上大仁(MHPS 1993.1.6)  アジア大会&ユニバーシアードメダリスト
2:12:56   9位 16.03.06 大津
2:08:22   8位 17.02.26 東京 *日本選手権1位
2:16:54  26位 17.08.06 ロンドン・世界選手権
2:23:47   2位 17.10.01 岩沼
2:06:54④  5位 18.02.25 東京
2:18:22   1位 18.08.25 ジャカルタ・アジア大会

※2014世界ハーフマラソン代表



山下侑哉(サンベルクス、宇和高卒 1991.12.23) 国内市民マラソン大会優勝者
2:24:52   3位 18.02.04 松山(愛媛)
2:18:27   1位 18.07.01 函館



星創太(富士通 1988.1.6) 世界ハーフ&クロカン代表
2:27:45  10位 16.09.18 シドニー
2:19:42   3位 18.07.01 函館

※2013日本選手権5000m優勝
※2014世界ハーフマラソン代表



大崎翔也(中電工 1991.8.1)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:18:27  14位 16.08.28 札幌
2:12:07   8位 17.03.05 大津
2:11:03   6位 17.07.02 ゴールドコースト
2:25:44  28位 18.07.01 ゴールドコースト



藤川拓也(中国電力 1992.12.27) 日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:16:24  24位 17.03.05 大津
2:11:59   6位 18.02.04 大分
2:15:59  12位 18.07.01 ゴールドコースト



山崎翔太(ヤクルト 1990.5.11) 日本・国内ローカル大会優勝者
2:12:15   1位 18.02.11 延岡
2:13:48   8位 18.07.01 ゴールドコースト



鈴木卓也(愛三工業~サンベルクス 1990.1.19)日本・国内AIMS公認大会入賞者
2:16:17   9位 13.02.10 延岡
2:15:40  17位 14.02.02 大分
2:17:35   7位 14.08.31 札幌
2:26:27  25位 15.02.08 延岡
2:23:37  66位 16.03.06 大津
2:16:20   8位 16.08.28 札幌
2:12:08   7位 17.02.05 大分
2:15:44  10位 17.07.02 ゴールドコースト
2:22:52  29位 17.08.27 札幌
2:30:41  35位 18.07.01 ゴールドコースト



倉田翔平(日立物流~GMO 1992.8.5) ランナー個人成績(日本)
2:21:35  14位 17.02.12 延岡
2:13:16   7位 17.12.17 防府
2:22:02  35位 18.03.04 大津
2:20:04  20位 18.07.01 ゴールドコースト



藤本彩夏(市立船橋高~京セラ 1997.7.8) 日本・国内市民マラソン大会優勝者
2:47:31   1位 16.02.21 沖縄
2:27:08   4位 17.02.26 東京 *10代での日本最高
2:35:48   7位 18.07.01 ゴールドコースト



阿部有香里(しまむら 1989.8.21) 日本・海外マラソン入賞者
2:35:47  20位 15.03.08 名古屋
2:39:18   8位 18.07.01 ゴールドコースト

※2016日本選手権クロスカントリー優勝



出口和也(旭化成 1988.8.14) 世界ハーフ&クロカン代表
2:17:59  12位 13.02.10 延岡
2:19:28  38位 16.03.06 大津
棄権       16.08.28 札幌
2:18:02   4位 17.03.05 鹿児島
2:18:44   1位 17.10.29 金沢
棄権       17.12.03 福岡(国際)
2:14:24   5位 18.02.11 延岡
2:17:06   4位 18.04.15 長野

※2010世界クロスカントリー代表
※2012日本選手権5000m優勝



八木勇樹(旭化成~YAGI RUNNING TEAM 1989.10.17)世界ハーフ&クロカン代表
(ペースメイカー)    14.02.09 延岡
2:24:30   2位 16.11.20 神戸
2:27:10   8位 16.12.04 マカオ
2:25:57  18位 17.07.02 ゴールドコースト
2:18:41  10位 17.12.17 防府
棄権       18.04.08 ロッテルダム

※2007世界クロスカントリー代表
 

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