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  1. 12月マカオマラソン参加仲間募ってます(6)
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無錫

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年10月28日(水)23時59分46秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○比仏利無錫馬拉松(3/22→11/1)
https://wuximarathon.com/

无??拉松?跑倒?? 彭建?李芷萱??男女精英
https://sports.sina.com.cn/run/2020-10-26/doc-iiznctkc7704096.shtml
(新浪体育 10/26)

無錫マラソンのエントリーメンバーに彭建華・李芷萱両選手など男子2時間20分以内17名、女子2時間30分以内2名を含むと発表がありました。
多倫に続き、豪華メンバー集結となります。

Elite List。
女子は李芷萱、李丹、姚妙、牛麗華各選手。
https://weibo.com/3946341829/Jr9jT4nPt?refer_flag=100103010



SKECHERS主催、著名人などが参加したイベント「斯凱奇#較勁#超強配速挑戦賽」(上海、9/12)で李芷萱選手はハーフ1:14:01で走ったようです。
https://weibo.com/2321263051/JkiHJdaUx?refer_flag=1001030103

斯?奇超?配速挑??丨??“国?一姐” 全新跑鞋王者出?!
https://weibo.com/ttarticle/p/show?id=2309404549183448154454
(98跑 9/14)
斯?奇SPEED ELITE跑鞋王者出?,?跑者提高速度
https://www.sohu.com/a/418586160_415197
(捜狐 9/15)
?拉松“一姐”李芷萱 在等待奥运中成?
https://sports.sina.com.cn/run/2020-09-19/doc-iivhvpwy7572690.shtml
(新浪網/界面新聞 9/19)


1986年北京国際マラソンTop10の5kmごとスプリットを微博に投稿している方がいらっしゃいました。
https://weibo.com/5401177543/Jrg0TAHb2?type
 

重慶、成都、上海

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年10月24日(土)06時32分10秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  実施確定大会が記者発表・エントリー告知などを行っています。
WA Labelをもっている大会も、出場選手を国内選手や地域選手に限定し、人数縮小のうえ開催。
下記のほか杭州なども実施確定ですが、南寧など中止が発表された大会もあります。


○長安汽車重慶馬拉松(3/22→11/15)
http://www.cqmarathon.com/
http://www.cqmarathon.com/detailed.aspx?n=6800
重慶住民のみエントリー可能とあります。
このほかにEliteの出場もあるのでしょう。


○成都馬拉松(10/25→11/29)
https://chengdu-marathon.mararun.com/index.html
https://chengdu-marathon.mararun.com/contentDetail.html?detailId=5906468536873696&topicId=4769498234412955&appKey=chengdu-2018


○上海馬拉松(11/29)
https://www.shmarathon.com/#/marathon/194/inter
今年はフルマラソンのみ9000人規模、外国選手の招待はなしで実施。
去年はフル25000人、10km6000人など計38000人規模でした。



○九牛牧業・太原馬拉松賽(10/18)
http://www.tymarathon.org/
http://www.tymarathon.org/subject/info/330.html  ※Top30

今年中国最?精英???太原?拉松,男女冠?大幅PB,双破?会中国??!
http://www.tymarathon.org/subject/info/328.html
(10/18)


○聞泰安世上海10公里精英賽(10/18)
https://www.shmarathon.com/#/marathon/192/inter
https://www.shmarathon.com/#/marathon/192/noticeDetail/1341  ※Top8
WA Bronze Label。
雲南の張徳順選手が33:18で先頭から18秒遅れの2位。

隔空1秒??!王壮?上?10K精英?冠?
https://sports.sina.com.cn/run/2020-10-18/doc-iiznctkc6258993.shtml
(新浪体育 10/18)
優勝の張新艶選手(甘粛)は上海体育大の李国強教授に師事とのこと。
 

ヘンゲロの大会にも期待です

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年10月10日(土)20時54分12秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○FBK After Summer Competition(Hengelo 10/10)
https://www.fbkgames.nl/
https://www.youtube.com/watch?v=PGuKwPWTXgk&feature=youtu.be

LIVE STREAM: FBK After Summer Competition
Sifan Hassan, Faith Kipyegon and Yomif Kejelcha target quick times at Hengelo meeting
https://athleticsweekly.com/event-news/live-stream-fbk-after-summer-competition-1039936057/
(Athletics Weekly  10/10)
 

Kipchogeの連勝ストップ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年10月 8日(木)23時17分30秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  London Marathon、女子は第一人者B/Kosgeiの順当勝ち(これで5傑平均でもRadcliffeを抜きました。実に15年半ぶりのトップ交代です)でしたが、男子はあのKipchogeがついに負けましたね。それも勝負所で落ちていくという負け方。体調の問題だったのか、レース間隔があきすぎたというのもあるかもしれません。

まあ、これまで7年間負け知らずというのが「異例の」長期政権だったわけですし、負けたとはいえタイムはトップから1分程度しか離れていない6分台。彼の評価をまだ落とすわけにはいきませんが。

それでもこれによって彼の「独走」状況は消えました。これから王者の交代があるのか。彼の復活はあるのか。注目ですね。
 

すまろうさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年10月 8日(木)22時55分8秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  Wavelight technologyというのですね。ご教示ありがとうございます。

モナコの5000mのときも気づいていたんですが、書き込んでいるうちに触れるのを忘れてしまってました。(^^;)

あの「2時間切り」の際もこのシステムを利用していたようですし、これから多くの大会で特に記録づくりを狙う時にはこのシステムが「必須」とされるのでしょう。私は反対ですけど。

じゃあ、シューズやユニフォームの進歩はどうなのよ、全天候トラックへの変化の方がタイム短縮への影響は大きかったはず、とか考えだすときりがない問題ではあるんですけど。

あとちょっと違いますが、走り幅跳びや三段跳びなどのフィールド種目で、5回目までの記録は最終6回目に進める選手を決定するためだけで、最終順位は6回目の跳躍でとんだ距離で決定するというシステム(すでに導入された大会があり、WAは世界選手権などでの採用も否定していない)も。私のような「古い」人間にはあきれてしまう決定がこれからも行われていくのかな。

 

くろまきさんへ

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年10月 8日(木)22時05分40秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  Wavelight technologyによるペースアシストは今シーズンから様々な大会で導入されていますね。
https://wavelight.live/events/

時間が作れずNN Valencia World Record DayもVirgin Money London Marathonも未観戦のままです(;_;)
見るのが楽しみです。
 

Cheptegei 10000も世界新 すごいことだが違和感も

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年10月 8日(木)12時39分28秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  10月7日 Valenciaでレースが行われ女子の5000mと男子10000mで世界新が出ました。

女子5000のGidei(Gidaiの報道も)、昨年世界選手権1万で銀メダル。若く伸び盛りとはいえT/Dibabaの記録を破るとは驚きでした。

そして8月に5000で世界新をすでに出していたCheptegeiが10000でも世界新。こちらの方は驚きはありませんでしたがともに従来の記録を5-6秒縮める大幅な更新にもびっくりです。

Cheptegei 26.11.02(Bekele 26.17.53)正式計時 26.11.00
Gidey   14.06.65(Dibaba 14.11.15)正式計時 14.06.62

ただ、映像を見てどうしても違和感があるのは、トラック内側に設置されたライト。これが点滅していくのですが、それが世界記録更新のため設定されたペースを視覚的に示していくのです。これどう考えたって有利に決まってます。
実際1周ごとのラップを見ると、
63.04-62.92-(63.1)-(62.9)-62.99-63.05-63.08-62.92-62.45-63.28-63.03-62.99-63.23-63.02-62.96-62.92-62.59-62.92-63.02-62.97-62.94-62.92-(   )-(  )
1200mはなぜか記録表示がなく1600mでのタイムと表示ラップタイムから計算
また9200で表示されたタイムは明らかにタイミングが早すぎ除外

と、ほとんどが63秒前後にキレイに収まっています。これは明らかに点滅する光を追っていけば1周63秒で走れるからで、ルールで禁じられている「助力」そのものではないでしょうか。
ペースメーカーの存在(今回5200mまで、女子5000は3000まで)だって厳密に解釈すればアウトですが、これではペースメーカーがいなくなった後もいるようなもの(しかも正確無比なペース)。

もちろん、Cheptegei,Gideiが自分の脚で走り切ったのですから、そんなこといいじゃないかというのが大会運営側の考えなのでしょうが、これではペースを自分の感覚に頼るしかなかった過去のランナーの記録と同列で考えていいのか、と思わざるを得ません。
 

ドロンノールのマラソンにElite多数参加

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年10月 6日(火)06時25分49秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○特歩国人競速精英賽曁中国多倫馬拉松賽(内蒙古・ドロンノール(多倫) フル、10km、5km 9/26)

2020特?国人?速精英??首届中国多??拉松???落幕
http://www.sports.cn/cydt/jsby/2020/0927/359298.html
(華奥星空/中国陸連 9/27)

1. 粟国雄 (雲南) 2:16:29
2. 楊楽 (江蘇) 2:17:36
3. 楊紹輝 (雲南) 2:18:44
4. 尹順金 (青海) 2:19:43
5. 董国建 (雲南) 2:20:52
6. 楊春龍 (体制外) 2:21:48
7. 米覚尼瑪 (西蔵) 2:22:25
8. 羅国順 (雲南) 2:24:03
   彭建華 (江西) *:**:**  ※完走
   多布傑 (西蔵) DNF   ※27km付近

1. 竇発仙 (雲南) 2:34:58 PB
2. 何引麗 (内蒙古) 2:35:46
3. 潘銀麗 (雲南) 2:37:49
4. 次仁措姆 (西蔵) 2:42:59
5. 李井芬 (貴州) 2:45:02
6. 楊花 (貴州) 2:46:05
7. 達瓦吉拉 (西蔵) 2:46:42
8. 馮青  (体制外/もと四川)  2:47:32
   李丹   (遼寧/解放軍) 不明  ※回避ではありません

竇発仙/Dou Faxian
https://www.worldathletics.org/athletes/pr-of-china/faxian-dou-14702481
(WA)

?隔16个月 董国建彭建?多布杰再迎?峰?决!
https://sports.sina.com.cn/run/2020-09-25/doc-iivhvpwy8818759.shtml
(新浪体育 9/25)  ※コース図・スタートリストあり
多??拉松精英? PB216的粟国雄爆冷?冠!
https://sports.sina.com.cn/run/2020-09-26/doc-iivhvpwy8929925.shtml
(新浪体育 9/26)
?手只有自己 33?的董国建与?光?速
https://sports.sina.com.cn/run/2020-09-27/doc-iivhuipp6745895.shtml
(新浪体育綜合 9/27)

10日ほど前にトラック&フィールドの中国選手権がありましたからそちらにも出た選手はきつかったかもしれません。
当地は標高1240m。総じて高地の選手が上位に入ってきましたが、西蔵の多布傑選手は腹部をおさえながら後退していったとのことです。

2020特?国人?速精英??首届中国多??拉松????程
https://www.sohu.com/a/417709754_400759
(捜狐 9/11)

レギュレーション。
特歩提供の順位賞金・タイムボーナスが設けられています。


○Virgin Money London Marathon(10/4)
https://www.virginmoneylondonmarathon.com/

Results
https://results.virginmoneylondonmarathon.com/2020/?pid=start&pidp=results_nav
https://results.virginmoneylondonmarathon.com/2020/?pid=leaderboard&pidp=leaderboard_nav


○NN Valencia World Record Day(10/7)
https://www.nnrunningteam.com/taking-the-throne/

Startlist
https://zone-1.cdn.leadfamly.com/files/1533/nnrt_valencia_2020/startlist.pdf
 

ロンドンマラソンのメディアガイド

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 9月25日(金)05時03分40秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  ○Virgin Money London Marathon(10/4)

https://www.virginmoneylondonmarathon.com/news-media/media-resources/media-guide/index.html
https://lmeldigitalcontent.blob.core.windows.net/$web/VMLM/2020/Media-Guide/Media%20Guide%2017_9_20.pdf
 

徐州マラソン、2020年大会中止を正式発表

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 9月21日(月)19時32分59秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○徐州馬拉松賽曁全国馬拉松錦標賽(徐州站)・奥運会馬拉松選抜賽
http://www.xuzhoumarathon.cn

取消公告|2020徐?将取消,可申?退款或保留名?
http://www.xuzhoumarathon.cn/html/page-19816.html
(9/19)

当初3/22開催予定、その後延期になっていた徐州マラソンの2020年大会中止が正式に発表されました。
参加予定者は申請により参加料返金か2021年大会出場権かの選択が可能。
五輪選考会としてだけでなく都市マラソンの顔ももつ大会です。


○“江南農村商業銀行”常州西太湖半程馬拉松曁大運河馬拉松系列賽(常州站) (江蘇省・常州 10/11)
http://www.czxthmls.com/

2020“江南?村商??行”常州西太湖半程?拉松?大运河?拉松系列?(常州站)???程  ※大会要項
http://www.czxthmls.com/index.php?m=&c=Article&a=detail&id=1
2020“江南?村商??行”常州西太湖半程?拉松?大运河?拉松系列?(常州站)?名?知  ※エントリー要項
http://www.czxthmls.com/index.php?m=&c=Article&a=detail&id=2
(以上 9/21)

10/11の常州ハーフ。WA Silver Labelの大会。
こちらの大会は、今年は江蘇省の戸籍または居住証をもち、8/31以降に出入国していない大陸ランナーを対象として実施。定員5000人。



○全国田径錦標賽(浙江省・紹興 9/15~9/18)

http://www.athletics.org.cn/cjcx/

中国陸連サイトから中国選手権の結果を確認できます。
 

Cheptegeiが世界新

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 8月16日(日)18時04分11秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  日本でも、競技再開まもなくホクレンディスタンスで好記録が多数出ましたが、世界でもダイヤモンドリーグ初戦のモナコでいきなり世界新記録が5000mで出ました。

出したのはJoshua Cheptegei(ウガンダ)。すでに、昨年ドーハの世界選手権1万mや世界クロカンの優勝などで長距離ナンバー1の力を示し、これからの長距離界の主軸となるランナーだとは思っていましたが、「難攻不落」と思っていたBekeleのタイムを2秒も短縮したのには驚かされました。
  2:33:24-5:05:47(2:32:23)-7:37:34(2:31:87)-10:07:93(2:30:59)-12:37:35(2:29:42)
  2:31:87-5:03:77(2:31:90)-7:35:14(2:31:37)-10:05:46(2:30:32)-12:35:36(2:29:90)
  (上がBekele、下がCheptegei、ともに2000mまではPMのタイム)

Bekeleとの差はPMが引っ張った2000mまでのタイム差(1秒70)がほとんど。PMがいいペースで引っ張ってくれたわけですが、そのハイペースを落とさず(むしろ3000mからはほぼ1周60秒平均で前半より上がっていた)最後まで走り切ったCheptegeiの力は相当なものです(気象条件は26℃、湿度70%台と伝えられていてそれほどいい条件とは思えない中でのこのタイムですからなおさら)。

1万mの世界記録更新も充分射程圏内でしょう。条件に恵まれたときどこまでタイムを伸ばすのか、期待が高まります。
 

北京で3000mのテストイベント

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 7月26日(日)19時39分50秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○TEAM CHINA 中国国家隊3000米測試大比武(北京、7/25)

中国国家?3000 米“大比武”丨多布杰、?双双包?男女冠?
https://weibo.com/ttarticle/p/show?id=2309404530549678276807
(98跑/微博 7/25)

https://weibo.com/2321263051/JcOU1ioG4?from=page_1005052321263051
https://weibo.com/2321263051/JcST5ll1M?from=page_1005052321263051 ※Results
(以上 98跑/微博 7/25)
https://weibo.com/5607299835/JcSoPdlmt?from=page_1006065607299835 ※動画あり
(中国国家田径隊/微博 7/25)

男子3000m
1. 多布傑  8:27.hh
2. 楊楽   8:30.hh
3. 米覚尼瑪 8:35.hh
5. 彭建華  8:43.hh
女子3000m
1. 許双双  9:28.hh
2. 次仁措姆 9:49.hh
3. 趙艶麗  9:51.hh

ナショナルチーム中長距離組・マラソン組計10名も参加して国家五輪センターで実施。無観客ですね。
午前9時実施。競技中の気温だったかは不明ですが、この日の北京は最高36℃とのこと。


国家体育?局:科学有序恢??事和活? 今年原?上不??国?性体育?事和活?
http://sports.people.com.cn/n1/2020/0709/c22155-31777803.html
(人民網 7/9)  ※国家体育総局通知の全文あり
体育?局印?《科学有序恢?体育?事和活?推?体育行??工??工作方案》
https://news.sina.com.cn/o/2020-07-10/doc-iirczymm1549373.shtml
(体育総局/新浪網 7/13)
中国宣布一个政策 ?国?体?慌了
https://sports.sina.com.cn/others/others/2020-07-16/doc-iivhuipn3369871.shtml
(新浪体育 7/16)
北京:除冬奥会???外 原?上不??其他国?性体育?事
http://www.chinanews.com/ty/2020/07-23/9246450.shtml
(中国新聞社 7/23)

No int'l sport events in China this year apart from Beijing 2022 trials
http://www.xinhuanet.com/english/2020-07/10/c_139201520.htm
(Xinhua 7/10)

原則として、年内は一部をのぞき国際スポーツ大会は実施しないとする国家体育総局の通知にマラソンについての言及はなく、マラソン大会が実施できるかどうかは不明です。
3月に予定されていた上海静安女子ハーフマラソンが10月開催決定との報道を見たのは通知が出る直前の7月初旬だったかな(;_;)

総局が要求する「一賽事一方案」にかなう運営ができれば、というところでしょうか。
23日の記事には北京は500人以上参加のスポーツイベントは当局などの審査が必要とあります。

WA Labelをもつ大会の場合実施されてもレギュレーションを満たせるだろうか、という記事もありました。
 

マラソン歴(2020.6.17現在)5

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 6月17日(水)19時12分43秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  作田直也(JR東日本 1994.12.17)
2:25:50  55位 18.03.04 大津
2:11:21   3位 19.04.21 長野 *日本人1位
2:08:59   4位 20.03.08 大津 *日本人1位



其田健也(JR東日本 1993.5.10)
2:14:53  13位 18.03.04 大津
2:09:50   8位 20.03.08 大津



奥野翔弥(日本体育大~トヨタ自動車九州 1993.4.10)
2:25:28  27位 14.08.31 札幌
2:19:52  10位 18.02.11 延岡
2:09:28   7位 20.03.08 大津



佐藤歩(MHPS 1988.2.25)
2:19:39  16位 13.02.10 延岡
2:16:17   3位 16.02.14 延岡
2:12:37  10位 18.02.04 大分
2:12:53  18位 19.03.10 大津
2:13:57  21位 20.03.08 大津



寺田夏生(JR東日本 1991.8.30)
2:19:10  16位 17.08.27 札幌
2:15:09  14位 18.03.18 ソウル
2:18:33  35位 19.03.03 東京
2:10:55   5位 19.12.01 福岡(国際)
棄権       20.03.08 大津



早川翼(トヨタ自動車 1990.7.2)
2:26:28  46位 17.02.05 大分
2:14:05   6位 18.08.26 札幌
2:12:01  13位 19.03.10 大津
2:12:25  20位 19.10.13 シカゴ
2:13:46  20位 20.03.08 大津

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



荻野皓平(富士通 1989.12.8)
2:13:12   3位 13.12.15 防府
2:11:42   3位 15.04.19 長野
2:17:14  21位 16.03.06 大津
2:15:10  16位 17.02.05 大分
2:24:55  41位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:36  12位 18.02.25 東京
2:16:04  18位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.02.03 大分
2:10:15   9位 19.04.28 ハンブルク
棄権       19.09.15 東京(MGC)
2:11:17  14位 20.03.08 大津



野口拓也(コニカミノルタ 1988.7.2)
2:12:29   5位 15.03.01 大津
2:22:33  53位 16.03.06 大津
2:11:04  14位 17.02.26 東京
2:08:59   1位 17.07.02 ブリスベン *夫婦合計タイム日本最高(4:37:31)
2:11:48  10位 18.03.04 大津
2:10:15   4位 18.07.01 ブリスベン
2:18:37   1位 18.10.14 岩沼
2:13:21  14位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.04.28 ハンブルク
2:20:44  55位 20.03.08 大津

※2010世界クロスカントリー代表



佐藤早也伽(積水化学 1994.5.27)
(ペースメイカー)    19.03.03 東京
2::23:27⑱   5位 20.03.08 名古屋

※2019全日本実業団ハーフマラソン優勝



細田あい(ダイハツ 1995.11.17)
2:29:27  18位 19.03.10 名古屋
2:26:34   8位 20.03.08 名古屋

※2017ユニバーシアード(10000m)銅メダル



清水美穂(ホクレン 1990.5.13)
棄権       18.08.26 札幌
棄権       19.08.25 札幌
2:37:43  25位 20.03.08 名古屋

※2015世界クロスカントリー代表
※2016全日本実業団ハーフマラソン優勝
※2016世界ハーフマラソン代表



池満綾乃(鹿児島銀行 1991.4.18)
2:36:18  10位 18.01.28 大阪(国際)
2:31:21  16位 18.03.11 名古屋
3:33:31  146位 18.08.26 札幌
2:26:07  12位 19.03.10 名古屋
棄権       19.09.28 ドーハ・世界選手権
2:30:37  13位 20.03.08 名古屋



橋本奈海(デンソー~三井住友海上 1991.8.8)
2:34:18   1位 19.01.27 勝田
2:33:22  25位 19.03.10 名古屋
2:40:41*  28位 19.04.15 ボストン
2:37:24   3位 19.07.07 ブリスベン
2:33:09  19位 20.03.08 名古屋



赤坂よもぎ(名城大~埼玉医科大AC~スターツ 1995.11.20)
2:32:28  18位 18.03.11 名古屋
2:34:05  29位 19.03.10 名古屋
2:41:48  14位 19.07.07 ブリスベン
2:42:00  28位 20.03.08 名古屋



岡田唯(大塚製薬 1994.3.15)
2:32:10   1位 15.08.30 札幌
2:32:45  15位 17.03.12 名古屋
2:42:15  11位 18.12.09 さいたま
2:47:14   1位 19.03.17 徳島
2:35:02   2位 19.08.25 札幌
2:41:01 (ゲスト) 20.02.16 海陽(海部川)
2:32:00  16位 20.03.08 名古屋

※2014仙台国際ハーフマラソン優勝



川内理江(大塚製薬 1995.3.15)
2:41:07 (ゲスト) 19.02.17 海陽(海部川)
2:31:37  20位 19.03.10 名古屋
2:41:53 (ゲスト) 20.02.16 海陽(海部川)
2:32:14  17位 20.03.08 名古屋



幾野由里亜(ワコール~小島プレス、松山大卒 1993.12.10)
2:45:15   1位 17.02.19 京都
2:49:57   5位 20.02.09 松山
2:54:35  45位 20.03.08 名古屋



上杉真穂(スターツ 1995.8.16)
2:31:49   8位 18.02.25 東京
2:34:00   6位 18.07.01 ゴールドコースト
2:28:02  16位 19.03.10 名古屋
2:31:57   2位 19.12.22 東莞・アジア選手権
2:30:00  12位 20.03.08 名古屋



和久夢来(ユニバーサルエンターテインメント 1995.7.1)
2:33:37  27位 19.03.10 名古屋
2:33:44   1位 19.08.25 札幌
2:33:03   4位 19.12.22 東莞・アジア選手権
2:36:38  23位 20.03.08 名古屋

※2016世界ハーフマラソン代表



大森菜月(ダイハツ 1994.6.22)
2:29:15   8位 19.01.27 大阪(国際)
2:29:58   7位 19.04.07 ロッテルダム
2:29:29  10位 20.03.08 名古屋

※2015ユニバーシアード5000m代表



松田杏奈(松山大~京セラ 1994.4.18)
3:03:21   6位 16.02.07 松山
2:45:04   2位 17.02.12 松山
2:32:22  22位 19.03.10 名古屋
2:30:35  15位 20.03.08 名古屋



津崎紀久代(名城大~ノーリツ 1989.8.27)
2:38:49  32位 12.03.11 名古屋
2:43:50   1位 12.11.23 大田原
2:36:57  12位 13.04.07 パリ
2:52:00   8位 13.11.17 神戸
2:33:17  17位 14.03.09 名古屋
2:32:37  15位 15.03.08 名古屋
2:32:23  19位 16.03.13 名古屋
2:39:15  22位 17.03.12 名古屋
2:31:33   2位 17.05.14 リガ
2:36:37  18位 18.03.11 名古屋
2:35:03   5位 18.05.20 リガ
2:46:57  12位 18.08.26 札幌
2:42:09  46位 19.03.10 名古屋
2:45:57  31位 20.03.08 名古屋

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)銀メダル



本田(池田)絵里香(肥後銀行 1991.6.10)
2:46:52  35位 18.03.11 名古屋
2:40:18   6位 19.08.25 札幌
2:29:51  11位 20.03.08 名古屋



山口遥(AC.KITA 1987.7.7)
2:48:35  4位 11.11.27 つくば
2:50:40 32位 12.02.26 東京
2:59:43 51位 12.11.18 横浜
2:54:55 34位 13.01.27 大阪(国際)
2:51:47 26位 13.02.24 東京
2:55:50 21位 13.11.17 横浜
2:41:56  1位 14.02.02 大分
2:46:03 18位 14.02.23 東京
2:54:23  1位 14.08.24 ヌメア
2:45:34  3位 14.10.26 大阪
2:42:33 14位 14.11.16 横浜
2:44:55  1位 14.12.14 奈良
2:58:30 58位 15.02.22 東京
2:52:58  1位 15.08.23 ヌメア
2:49:54  7位 15.10.25 大阪
2:46:59 11位 15.11.15 さいたま
2:58:39  2位 15.12.13 奈良
2:48:27  2位 16.02.07 大分
2:55:39 35位 16.02.28 東京
2:49:09  1位 16.10.23 木更津
2:52:30 12位 16.11.13 さいたま
2:47:53  1位 16.12.11 奈良
2:51:22  8位 16.12.18 台北
2:40:31  1位 17.02.05 大分
2:43:17 18位 17.02.26 東京
2:43:58 31位 17.03.12 名古屋
2:42:20  1位 17.08.27 ヌメア
2:38:43  7位 17.11.26 大阪
2:47:22  2位 17.12.10 奈良
2:38:18  2位 18.02.04 大分
2:39:42 15位 18.02.25 東京
2:43:26  9位 18.08.26 札幌
2:34:12  2位 18.11.25 大阪
2:40:50  1位 18.12.09 奈良
2:42:39  9位 19.01.06 アモイ
2:36:51  1位 19.02.03 大分
2:33:41 15位 19.03.03 東京
2:34:04  2位 19.06.01 ストックホルム
2:36:56  1位 19.08.25 ヌメア
2:33:09  4位 19.09.15 シドニー
2:27:39  1位 19.11.17 神戸
2:37:29  5位 19.12.01 シンガポール
2:33:22  1位 19.12.08 奈良
2:26:35  8位 20.01.26 大阪(国際)
2:30:31 10位 20.03.01 東京 *日本人1位



兼重(里中)志帆(クラブR2東日本.~GRlab関東 1989.6.7)
2:47:22  6位 16.10.30 大阪
2:44:27  1位 16.11.20 つくば
2:46:38 14位 17.08.27 札幌
2:44:44 10位 17.11.26 大阪
2:50:42 29位 18.02.25 東京
2:41:38  3位 18.10.13 水戸
2:40:49 23位 19.01.27 大阪(国際)
2:36:37 19位 19.03.03 東京
2:46:18  1位 19.09.01 稚内
2:33:16 14位 19.10.13 シカゴ
2:31:16  5位 19.11.17 神戸
2:28:51 16位 20.01.26 大阪 (国際)
2:31:20 11位 20.03.01 東京
 

マラソン歴(2020.6.17現在)4

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 6月17日(水)19時12分10秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  金子晃裕(コモディイイダ 1994.3.7)
2:22:49  12位 17.04.16 長野
2:18:26   3位 17.11.26 つくば
2:29:24  138位 18.02.25 東京
2:17:57   4位 18.11.25 大阪
2:17:29  28位 19.03.03 東京
2:17:06   7位 19.11.17 神戸
2:15:54  61位 20.03.01 東京



風見尚(愛三工業~愛知陸協~愛三工業 1983.4.9)
2:24:58  15位 07.09.09 札幌
2:22:46  13位 08.02.24 延岡
2:18:58  12位 08.08.31 札幌
2:20:19    9位 08.12.21 防府
2:25:13  22位 09.04.19 長野
2:18:20   2位 09.11.23 大田原
2:24:25  17位 09.12.20 防府
2:27:37  50位 11.02.27 東京
2:26:03    2位 13.02.17 沖縄
2:22:13  55位 14.03.02 大津
2:22:30   3位 14.10.12 新潟
2:20:38  27位 14.12.07 福岡(国際)
2:21:19  45位 15.02.22 東京
2:28:31    2位 15.11.08 揖斐川
2:30:19  120位 15.12.06 福岡(国際)
2:29:40   2位 16.04.17 土浦
2:21:49   9位 16.09.18 シドニー
2:17:29   7位 16.12.18 防府
2:18:18  44位 17.02.26 東京
2:26:07   2位 17.04.16 土浦
2:17:22  23位 17.12.03 福岡(国際)
2:17:14   2位 18.01.28 勝田
2:19:21  53位 18.02.25 東京
2:18:18  26位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:58  23位 19.02.03 大分
2:13:13  48位 20.03.01 東京

※2018サロマ湖100kmウルトラマラソン優勝
※100kmロード世界記録保持者(6:09:14/2018.6.24)



定方俊樹(MHPS 1992.3.4)
2:21:21  13位 17.02.12 延岡
2:16:21  22位 18.02.04 大分
2:20:43  23位 18.08.26 札幌
2:15:53  18位 19.03.03 東京
2:07:05⑨ 10位 20.03.01 東京



木村慎(Honda 1994.2.8)
2:15:04  27位 19.03.10 大津
2:12:12   8位 19.07.07 ブリスベン
2:07:20⑪ 11位 20.03.01 東京

※2015熊日30kmロードレース優勝



小椋裕介(ヤクルト 1993.4.16)
2:29:09  63位 18.08.26 札幌
2:12:10  14位 19.03.10 大津
2:40:50  100位 19.04.28 ハンブルク
2:07:23⑫ 12位 20.03.01 東京

※ハーフマラソン日本記録保持者(1:00:00/2020.2.2)
※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)金メダル



一色恭志(青山学院大~GMO 1994.6.4)
2:11:45  11位 16.02.28 東京
棄権       17.03.05 大津
2:15:43   8位 17.12.17 防府
2:09:43  13位 18.02.25 東京
2:14:49  17位 18.10.28 フランクフルト
2:12:21  10位 19.03.03 東京
2:11:23  11位 19.04.28 ハンブルク
2:07:39⑰ 15位 20.03.01 東京

※2013世界クロスカントリー代表
※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)銀メダル



下田裕太(青山学院大~GMO 1996.3.31)
2:11:34  10位 16.02.28 東京 *10代での日本最高
2:25:02  44位 18.08.26 札幌
2:17:53  32位 19.03.03 東京
2:13:42  19位 19.04.28 ハンブルク
2:07:27⑬ 13位 20.03.01 東京



菊地賢人(コニカミノルタ 1990.9.18)
2:17:23  38位 17.02.26 東京
2:15:32  17位 17.09.24 ベルリン
棄権       18.08.26 札幌
2:11:53  14位 19.02.03 大分
2:18:56  47位 19.03.10 大津
2:23:22  42位 19.04.28 ハンブルク
2:07:31⑮ 14位 20.03.01 東京

※2014世界ハーフマラソン代表



岩田勇治(MHPS 1987.7.9)
2:19:58  11位 12.02.12 延岡
2:23:35  29位 13.02.03 大分
2:14:46   5位 14.02.09 延岡
2:17:26   5位 14.08.31 札幌
2:17:29   4位 15.08.30 札幌
2:12:12   8位 17.02.05 大分
2:24:00  46位 18.03.04 大津
2:15:09   7位 18.08.26 札幌
2:09:30   6位 19.02.03 大分
2:29:45  20位 19.09.15 東京(MGC)
2:08:45  23位 20.03.01 東京



倉田翔平(日立物流~GMO 1992.8.5)
2:21:35  14位 17.02.12 延岡
2:13:16   7位 17.12.17 防府
2:22:02  35位 18.03.04 大津
2:20:04  20位 18.07.01 ブリスベン
2:17:05  24位 19.03.03 東京
2:08:44  21位 20.03.01 東京



宮脇千博(トヨタ自動車 1991.8.28)
2:11:50  15位 14.02.23 東京
2:16:51  25位 17.03.05 大津
2:13:23  11位 17.10.08 シカゴ
2:08:45   8位 18.02.25 東京
棄権       19.09.15 東京(MGC)
2:09:04  25位 20.03.01 東京

※2012全日本実業団ハーフマラソン優勝
※2012世界ハーフマラソン代表



佐藤悠基(日清食品グループ 1986.11.26)
2:16:31  31位 13.02.24 東京
2:14:15  20位 15.02.22 東京
2:12:32  14位 15.09.27 ベルリン
2:12:14  11位 16.04.24 ロンドン
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
棄権       17.12.03 福岡(国際)
2:08:58  10位 18.02.25 東京
2:09:18   6位 18.09.16 ベルリン
2:15:07  16位 19.03.03 東京
2:20:13  23位 19.09.15 東京(MGC)
2:14:56  15位 19.12.01 福岡(国際)
棄権       20.03.01 東京

※2011世界陸上10000m代表
※2012五輪5000m&10000m代表
※2013世界陸上5000m代表
※2014アジア大会5000m代表



大石港与(トヨタ自動車 1988.5.19)
2:10:39   4位 17.02.05 大分
棄権       18.02.25 東京
2:13:02  20位 19.03.10 大津
2:11:02  13位 19.10.13 シカゴ
2:08:52  24位 20.03.01 東京

※2010世界クロスカントリー代表
※2016世界ハーフマラソン代表



園田隼(黒崎播磨 1989.4.5)
2:20:30  46位 14.03.02 大津
2:19:35  24位 14.12.07 福岡(国際)
2:18:00   1位 15.02.15 熊本
2:22:13  38位 15.03.01 大津
2:25:31   3位 15.10.18 出水
2:17:40  13位 15.12.06 福岡(国際)
2:23:29   1位 16.02.14 オースティン
2:19:25  37位 16.03.06 大津
2:10:40   4位 16.12.04 福岡(国際)
2:11:32   7位 17.03.05 大津
2:12:04  11位 17.12.03 福岡(国際)
2:09:34   2位 18.02.04 大分 *日本人1位
2:19:04   4位 18.08.25 ジャカルタ・アジア大会
2:10:31   5位 18.12.02 福岡(国際)
2:10:39   8位 19.02.03 大分
2:15:58*  18位 19.04.15 ボストン
2:21:51  26位 19.09.15 東京(MGC)
2:21:41   1位 20.02.16 沖縄
2:18:29  79位 20.03.01 東京

※2018世界ハーフマラソン代表



大六野秀畝(旭化成 1992.12.23)
2:21:47  37位 19.02.03 大分
2:11:19  30位 20.03.01 東京

※2018日本選手権10000m優勝



山岸宏貴(日立物流~GMO 1991.9.6)
2:13:54   3位 15.02.08 延岡
2:12:48   2位 15.09.20 シドニー
2:12:27  15位 16.02.28 東京
2:12:59   2位 16.10.30 大阪 *日本人1位
2:12:44  12位 16.12.04 福岡(国際)
棄権       17.03.05 大津
2:21:44  25位 17.08.27 札幌
2:10:14  17位 18.02.25 東京
2:10:42   6位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:53  25位 19.10.06 ドーハ・世界選手権
2:20:44  91位 20.03.01 東京

※2013ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



日下佳祐(日立物流 1991.5.15)
2:14:11   9位 16.02.07 大分
2:19:08   7位 16.09.18 シドニー
2:12:42   9位 17.02.05 大分
2:25:14  37位 17.08.27 札幌
2:17:24  23位 17.12.03 福岡(国際)
2:19:02  29位 18.02.04 大分
2:14:27  29位 19.09.29 ベルリン
2:15:42  59位 20.03.01 東京



竹内竜真(日立物流 1992.5.29)
2:18:58    6位 16.02.14 延岡
2:14:28  14位 17.02.05 大分
2:16:00    4位 17.09.17 シドニー
2:33:53  78位 18.08.26 札幌
2:11:20  11位 19.02.03 大分
2:12:26  21位 19.10.13 シカゴ
2:14:35  57位 20.03.01 東京



山崎翔太(ヤクルト 1990.5.11)
2:12:15   1位 18.02.11 延岡
2:13:48   8位 18.07.01 ブリスベン
2:13:44   5位 19.08.25 札幌
2:25:55  101位 20.03.01 東京



設楽啓太(コニカミノルタ~埼玉陸協~日立物流 1991.12.18)
2:28:29  79位 17.12.03 福岡(国際)
2:18:39  26位 18.03.04 大津
2:14:41  14位 19.03.03 東京
2:14:31  14位 19.12.01 福岡(国際)
2:12:13  40位 20.03.01 東京

※2016熊日30kmロードレース優勝



池田宗司(ヤクルト 1986.12.22)
2:10:59  13位 13.02.24 東京
2:11:12   5位 14.02.02 大分
2:19:48  31位 15.03.01 大津
2:13:27  10位 16.03.06 大津
2:15:21  30位 17.02.26 東京
2:19:57  31位 18.02.04 大分
2:23:33  37位 18.08.26 札幌
2:22:24  62位 19.03.10 大津
2:11:56  35位 20.03.01 東京

※2009ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



高瀬無量(日清食品グループ 1989.1.31)
2:20:49  55位 12.03.04 大津
2:12:31   8位 13.03.03 大津
2:22:47  54位 17.03.05 大津
2:13:28  22位 19.03.10 大津
2:14:20  55位 20.03.01 東京



田中佳祐(富士通 1988.9.6)
2:12:41   4位 18.02.11 延岡
2:14:50  12位 18.03.04 大津
2:18:57  28位 18.12.02 福岡(国際)
2:16:39  22位 19.03.03 東京
2:13:23  51位 20.03.01 東京

※2007世界クロスカントリー代表
※2012・2014日本選手権1500m優勝



堤悠生(JFEスチール 1993.4.16)
2:24:28  32位 17.08.27 札幌
(ペースメイカー)    18.12.16 防府
2:26:18  48位 19.02.03 大分
2:18:17  26位  19.12.01 福岡
2:11:07  29位 20.03.01 東京



松井将器(東京工業大~三河高原キャンプ村 1993.11.10)
2:23:30  65位 14.03.02 大津
2:17:16  24位 15.03.01 大津
2:21:31  45位 16.03.06 大津
2:20:58  26位 16.12.04 福岡(国際)
2:15:18  29位 17.02.26 東京
2:20:33  30位 17.12.07 福岡(国際)
2:14:54  33位 18.02.25 東京
2:11:47  33位 20.03.01 東京



松尾修治(中電工 1991.9.14)
2:15:22  19位 17.03.05 大津
2:15:41  16位 18.03.04 大津
2:14:27  24位 19.03.10 大津
2:12:29  43位 20.03.01 東京



田中飛鳥(富士通~西鉄~ゆとりRC~ひらまつ病院 1989.11.5)
2:20:44  11位 17.02.12 延岡
2:20:05   1位 17.11.12 福岡
2:12:17   3位 17.12.17 防府
2:10:13  16位 18.02.25 東京
2:26:29   6位 18.05.06 ジュネーブ
2:56:36  272位 18.08.26 札幌
2:32:32  11位 18.09.09 ミュンスター
2:25:58  22位 19.01.06 アモイ
2:25:29  92位 19.03.03 東京
2:14:35   5位 19.04.21 長野
2:13:21  49位 20.03.01 東京



鈴木忠(スズキ浜松AC 1988.10.1)
2:16:15   1位 13.11.23 大田原
2:25:46  26位 14.02.09 延岡
2:28:26  23位 14.04.06 パリ
2:18:01   1位 15.11.15 神戸
2:13:10   3位 15.12.20 防府
2:27:35  95位 16.03.06 大津
2:12:09   2位 17.03.05 静岡
2:16:33   1位 17.10.29 島田(大井川)
2:13:11  14位 17.12.03 福岡(国際)
2:35:58  113位 18.03.04 大津
2:41:22  126位 18.08.26 札幌
2:14:55  20位 19.02.03 大分
2:14:49   7位 19.04.21 長野
2:17:30   1位 19.10.27 島田
2:21:31  41位 19.12.01 福岡
2:17:14  69位 20.03.01 東京



飯沼健太(SGホールディングス 1988.2.1)
2:15:05  19位 14.03.02 大津
2:23:12   4位 14.09.14 ケルン
2:44:42  183位 14.03.01 大津
2:16:36.1  8位 15.05.17 リガ
2:13:43  15位 16.12.04 福岡(国際)
(ペースメイカー)    17.02.26 東京
2:16:52  10位 17.04.23 ハンブルグ
2:24:25  49位 18.03.04 大津
2:24:00  39位 18.08.26 札幌
2:18:34  36位 19.03.03 東京
2:13:55   7位 19.08.25 札幌
2:12:06  36位 20.03.01 東京



濱崎達規(小森コーポレーション~南城市役所~なんじぃAC 1988.7.4)
2:19:16  38位 14.03.02 大津
2:12:12  16位 15.02.22 東京
2:13:54   6位 15.09.20 シドニー
2:12:45  16位 16.02.28 東京
2:15:37   9位 16.07.03 ブリスベン
2:13:57  24位 17.02.26 東京
2:15:49   5位 17.04.16 長野
2:16:18   6位 17.08.27 札幌
2:20:19   8位 17.10.15 ブエノスアイレス
2:20:30   1位 17.12.03 那覇
2:11:16   2位 17.12.17 防府
棄権       18.02.25 東京
2:25:42  16位 18.04.22 ロンドン
2:32:12  71位 18.08.26 札幌
2:18:10  25位 18.12.02 福岡(国際)
2:20:17   8位 18.12.16 防府
2:24:29  20位 19.01.06 アモイ
2:23:57  81位 19.03.03 東京
2:16:24   16位 19.08.25 札幌
2:22:48   1位 19.12.01 那覇
2:17:15  11位 19.12.15 防府
2:25:36   2位 20.02.16 沖縄
2:18:15  75位 20.03.01 東京



中村泰之(スズキ浜松AC 1985.1.22)
2:17:16  34位 12.02.26 東京
2:18:56 (ゲスト) 12.10.28 島田(大井川)
2:15:39   2位 12.11.25 大阪 *日本人1位
2:14:41  24位 13.02.24 東京
2:16:16   4位 13.10.27 大阪
2:15:46   4位 14.10.26 大阪
2:22:20  50位 15.02.22 東京
2:17:03   6位 15.10.25 大阪
2:13:48   5位 15.12.20 防府
2:13:46  20位 16.02.28 東京
2:15:35   5位 16.12.18 防府
2:15:32   6位  16.10.30  大阪
2:18:28  46位 17.02.26 東京
2:12:36   5位 17.12.17 防府
2:13:45  14位 18.02.04 大分
2:19:42   3位 18.07.01 函館
2:18:20  14位 18.08.26 札幌
2:12:22   3位 19.12.15 防府
2:14:14  54位 20.03.01 東京



丸山竜也(黒崎播磨~松戸市陸協~八千代工業 1994.7.29)
2:18:48   1位 18.12.01 花蓮(台湾)
2:16:27   1位 19.02.17 京都
2:17:54   1位 19.03.24 佐倉
2:23:58  98位 20.03.01 東京

※2020大阪ハーフマラソン優勝



清谷匠(中国電力 1989.1.24)
2:15:31  15位 15.03.01 大津
棄権       16.03.06 大津
2:20:34  103位 17.03.05 大津
2:20:41  23位 17.08.27 札幌
棄権       18.08.26 札幌
2:11:24  12位 19.02.03 大分
2:19:00  48位 19.03.10 大津
2:11:55  14位 19.04.28 ハンブルグ
棄権       20.03.01 東京



高橋裕太(大塚製薬 1993.4.4)
(ペースメーカー)    17.02.26 東京
棄権       17.07.02 ブリスベン
2:11:25  12位 19.03.10 大津
棄権       19.10.13 シカゴ
棄権       20.03.01 東京

※2015ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル



奥谷裕一(大塚製薬 1991.8.8)
2:36:50  19位 15.02.08 松山
(ペースメイカー)    15.02.22 東京
2:30:21  43位 16.08.28 札幌
2:14:25   3位 17.02.12 延岡
2:17:16  25位 19.02.03 大分
2:18:11  23位 19.08.25 札幌
2:11:16  18位 20.02.02 大分
(ペースメイカー)    20.03.01 東京



鎧坂哲哉(旭化成 1990.3.20)
2:43:22    1位 17.10.15 マウイ
2:24:40    7位 18.10.14 メルボルン
(ペースメイカー)    19.03.03 東京
(ペースメイカー)    20.02.09 延岡
(ペースメイカー)    20.03.01 東京

※2015日本選手権10000m優勝
※2015世界陸上10000m代表
 

マラソン歴(2020.6.17現在)3

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 6月17日(水)19時11分41秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  水口(川内)侑子(デンソー~高山市陸協~あいおいニッセイ同和損保 1985.5.24)
2:31:39  13位 14.03.09 名古屋
2:41:27  28位 15.03.08 名古屋
2:33:20   3位 15.08.30 札幌
2:33:20  22位 16.03.13 名古屋
2:33:46   2位 16.08.28 札幌
2:34:04   4位 17.08.27 札幌
2:32:14  17位 18.03.11 名古屋
2:36:59   9位 18.12.09 さいたま
2:33:57  28位 19.03.10 名古屋
2:41:28   1位 19.05.05 バンクーバー
2:55:26  22位 19.07.07 ブリスベン
2:45:34   2位 19.08.25 ヌメア
2:53:29   5位 19.12.15 防府
2:46:44   4位 20.02.16 北九州

※2010世界クロスカントリー代表
※2013熊日30kmロードレース優勝



岡山春紀(東農大走好会~早稲田同好会~コモディイイダ 1994)
2:37:16   1位 15.04.26 佐渡
2:25:00   2位 15.11.22 つくば
2:28:20   3位 15.11.29 河口湖(富士山)
2:29:40  58位 16.02.07 大分
2:47:52  532位 16.02.28 東京
2:42:12   1位 16.04.16 サイパン
2:26:10   1位 16.10.09 新潟
棄権       16.10.30 水戸
2:24:56  43位 16.12.04 福岡
2:23:47  15位 16.12.18 防府
2:22:45   1位 17.02.19 熊本
2:22:57   1位 17.10.29 水戸
2:18:33   4位 17.11.26 つくば
2:23:00  15位 17.12.17 防府
2:26:02   5位 18.02.05 松山(愛媛)
2:26:24  109位 18.02.25 東京
2:29:28  36位 18.04.15 長野
2:24:36   8位 18.10.28 水戸
2:29:58   4位 18.11.23 大田原
2:27:17   5位 19.02.10 松山
2:30:25  153位 19.03.03 東京
2:28:16   9位 19.03.17 板橋
2:30:22  26位 19.04.21 長野
2:22:27   1位 19.11.10 国東
2:28:40  13位 19.11.23 大田原
2:14:53   1位 20.02.09 松山



下門美春(第一生命~しまむら~ニトリ~埼玉陸協 1990.4.24)
2:39:21*  12位 16.02.18 ボストン
2:27:54   6位 17.03.12 名古屋
棄権       17.08.27 札幌
2:37:30   2位 17.11.23 大田原
2:37:18  25位 18.03.11 名古屋
2:29:38   4位 18.07.01 ブリスベン
2:34:11   9位 18.10.21 アムステルダム
2:34:21   7位 18.12.09 さいたま
2:33:34  26位 19.03.10 名古屋
2:36:30   6位 19.03.24 無錫
2:36:14  16位 19.04.28 ハンブルグ
2:45:23   4位 19.12.08 ホノルル
2:32:48  19位 20.01.26 大阪(国際)
2:33:57   1位 20.02.09 松山

※2016青梅30kmロードレース優勝
※2016まつえレディースハーフマラソン優勝



吉村大輝(流通経済大~旭化成 1992.6.19)
2:19:36  29位 15.03.01 大津
2:23:32  18位 15.08.30 札幌
2:13:12   4位 15.12.20 防府
2:16:15   2位 16.02.14 延岡
2:17:16   1位 16.03.06 鹿児島
2:15:47   4位 16.09.18 シドニー
2:12:19   2位 16.12.18 防府
(ペースメイカー)    17.02.05 大分
2:14:07  12位 17.03.05 大津
2:15:04   2位 17.08.27 札幌
2:18:09  27位 18.02.04 大分
2:17:11  19位 19.08.25 札幌
2:11:13   2位 19.12.15 防府 *日本人1位
2:12:09   2位 20.02.09 延岡



岡田竜治(四国電力~大塚製薬 1990.12.14)
2:18:04  29位 17.03.05 大津
2:19:29  19位 18.08.26 札幌
2:19:00  41位 19.03.03 東京
2:12:34   4位 20.02.09 延岡



畔上和弥(帝京大~トヨタ自動車 1996.11.14)
2:23:34  78位 19.03.03 東京
2:13:46   5位 20.02.09 延岡

※2018新潟ハーフマラソン優勝



小山司(SUBARU 1992.1.21)
2:18:13  11位 15.02.08 延岡
2:13:58  26位 17.02.26 東京
2:20:06   6位 17.09.17 シドニー
2:11:20   5位 18.02.04 大分
棄権       19.03.03 東京
2:08:53   4位 20.02.02 大分



福田穣(八千代工業~西鉄 1990.12.31)
2:19:06  35位 16.03.06 大津
2:16:30   9位 16.08.28 札幌
2:16:16  20位 17.02.05 大分
2:15:11   3位 17.08.27 札幌
2:18:16  23位 18.03.04 大津
2:09:52   3位 18.07.01 ブリスベン
2:21:28  29位 18.08.26 札幌
2:10:54   7位 18.12.02 福岡(国際)
棄権       19.03.03 東京
2:19:55  22位 19.09.15 東京(MGC)
2:10:33   3位 19.12.01 福岡(国際)
2:10:32  15位 20.02.02 大分



大津顕杜(トヨタ自動車九州 1991.12.7)
2:22:39  19位 16.08.28 札幌
2:18:13  26位 17.02.05 大分
2:20:27  22位 17.08.27 札幌
2:12:32  16位 19.02.03 大分
2:10:01  11位 20.02.02 大分



安井雄一(早稲田大~トヨタ自動車 1995.5.19)
2:18:09  39位 16.02.28 東京
2:22:08  67位 18.02.25 東京
2:12:39   2位 19.02.10 延岡
2:10:26  11位 19.09.29 ベルリン
2:10:19  12位 20.02.02 大分



坪内淳一(カネボウ~黒崎播磨 1987.8.22)
2:45:23  93位 08.12.21 防府
2:23:20  13位 09.12.20 防府
2:22:44  11位 10.02.14 延岡
2:24:55  13位 10.12.19 防府
2:30:52  24位 12.02.12 延岡
2:20:13  19位 13.02.10 延岡
2:14:37  12位 15.02.01 大分
2:21:53   1位 15.10.16 出水
2:14:20  11位 16.02.07 大分
2:19:15   3位 16.03.06 鹿児島
2:13:51  12位 17.02.05 大分
2:24:15  34位 18.02.04 大分
棄権       19.03.03 東京
2:14:05   3位 19.11.17 神戸 *日本人1位
2:10:19  13位 20.02.02 大分



斉藤翔太(JR東日本~JFEスチール 1993.1.17)
2:17:21  22位 17.02.05 別大
2:35:58  124位 18.03.04 大津
棄権       19.03.03 東京
2:10:50  16位 20.02.02 大分



中村祐紀(青山学院大~住友電工 1995.7.14)
2:12:58  18位 17.02.26 東京
2:11:58  19位 20.02.02 大分



渡邉利典(青山学院大~GMO 1993.6.27)
2:16:01  27位 16.02.28 東京
2:15:48  19位 17.03.05
棄権      17.12.03 福岡(国際)
2:25:21  23位 18.04.15 長野
棄権      19.03.03 東京
2:11:17   1位 20.01.26 勝田



竹地志帆(ヤマダ電機 1990.8.18)
2:31:18  13位 15.03.08 名古屋
2:25:29   7位 16.03.13 名古屋
2:30:10   9位 17.03.12 名古屋
2:39:46  29位 18.03.11 名古屋
2:29:12  17位 19.03.10 名古屋
2:42:12  20位 19.04.28 ハンブルグ
2:34:09  20位 20.01.26 大阪(国際)

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



井上彩花(大塚製薬 1991.6.19)
2:30:43  13位 18.07.01 名古屋
棄権       18.08.26 札幌
2:27:54  11位 20.01.26 大阪(国際)



西田美咲(エディオン 1991.8.7)
2:32:58  24位 19.03.10 名古屋
2:28:51  17位 20.01.26 大阪(国際)



阿部有香里(しまむら 1989.8.21)
2:35:47  20位 15.03.08 名古屋
2:39:18   8位 18.07.01 ブリスベン
2:28:02   5位 19.01.27 大阪(国際)
2:34:59  34位 19.03.10 名古屋
棄権       20.01.26 大阪(国際)

※2016日本選手権クロスカントリー優勝



水口瞳(大阪学院大~ダイハツ 1996.8.12)
2:33:10   8位 18.01.28 大阪(国際)
2:34:15  14位 19.01.27 大阪(国際)
2:35:02  35位 19.03.10 名古屋
2:32:33  18位 20.01.26 大阪(国際)



石井寿美(ヤマダ電機 1995.8.10)
2;27;35   5位 17.03.12 名古屋
2:38:33  20位 19.01.27 大阪(国際)
2:30:44  19位 19.03.10 名古屋
2:41:23  26位 20.01.26 大阪(国際)

※2016世界ハーフマラソン代表



田中華絵(第一生命グループ~資生堂 1990.2.12)
2:42:23   1位 16.12.23 加古川
2:26:19   3位 17.01.29 大阪(国際)
2:32:16   3位 17.08.27 札幌
2:27:40   6位 18.03.11 名古屋
2:42:35   9位 18.08.26 ジャカルタ・アジア大会
2:43:20   1位 18.12.02 那覇
2:28:42   6位 19.01.27 大阪(国際)
2:39:55  17位 19.04.07 ロッテルダム *18位の情報も
2:42:20   1位 19.12.01 那覇
2:27:51  10位 20.01.26 大阪(国際)

※2011ユニバーシアード(10000m)銀メダル



関野茜(ホクレン~秦野市陸協~今治造船~ユニバーサルエンターテインメント 1990.7.18)
棄権       14.01.26 大阪(国際)
3:07:54  26位 14.08.31 札幌
2:38:00  35位 16.03.13 名古屋
3:00:44  20位 16.11.13 さいたま(代表チャレンジャーの部の順位)
2:49:00  50位 20.01.26 大阪(国際)



藤本彩夏(市立船橋高~京セラ 1997.7.8)
2:47:31   1位 16.02.21 沖縄
2:27:08   4位 17.02.26 東京 *10代での日本最高
2:35:48   7位 18.07.01 ブリスベン
2:32:30  12位 19.01.27 大阪(国際)
2:34:57  37位 19.03.10 名古屋
2:58:57   2位 20.01.19 指宿
 

マラソン歴(2020.6.17現在)2

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 6月17日(水)19時11分10秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
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  今田麻里絵(シスメックス~SMS‐AC~岩谷産業 1990.1.18)
2:50:53  18位 15.08.30 札幌
2:38:51   1位 17.02.19 北九州
2:42:59  12位 17.08.27 札幌
2:35:13   3位 17.11.26 大阪
2:32:00   9位 18.02.25 東京
2:29:35   4位 18.12.09 さいたま *日本人1位
2:49:22   1位 19.11.08 プーケット
2:42:24  11位 19.12.01 大阪
2:48:30   9位 19.12.22 東莞・アジア選手権



須河宏紀(DeNA~サンベルクス~ヴォラレスポーツ 1991.6.16)
2:24:14  13位 14.07.06 ゴールドコースト
棄権       17.04.17 ボストン
2:11:46   1位 19.02.10 延岡
2:22:43   1位 19.10.27 富山
2:13:01   4位 19.12.15 防府



五郎谷俊(コモディイイダ 1993.3.31)
2:32:14   1位 18.04.08 グアム
3:24:27  663位 18.12.09 宮崎(青島) *他選手のペーサー
2:36:35   1位 19.03.10 与論
2:40:54   3位 19.04.14 グアム
2:29:23  22位 19.04.21 長野
2:36:56   2位 19.11.08 プーケット
2:23:40   9位 19.11.23 大田原
2:23:54   2位 19.12.08 宮崎(青島)

※2017・2018富士登山競走(山頂の部)優勝
※2018スカイランニング世界選手権代表



市田孝(旭化成 1992.6.16)
2:19:24  50位 17.02.26 東京
(ペースメイカー)    18.02.11 延岡
2:15:09  35位 18.02.25 東京
2:12:32  12位 18.12.02 福岡(国際)
2:19:05  29位 19.12.01 福岡(国際)

※2010・2011世界クロスカントリー代表



五十嵐真悟(SUBARU~城西大クラブ 1986.2.14)
2:13:46   4位 11.02.13 延岡
2:15:52  25位 12.02.26 東京
2:20:30   1位 13.03.10 京都
2:18:22  14位 13.08.25 札幌
2:15:36   2位 14.04.20 土浦
2:19:10  10位 14.08.31 札幌
2:45:16   5位 14.09.28 榛名湖
2:18:38   8位 14.10.26 大阪
2:16:18   1位 14.11.23 大田原
2:14:29  13位 15.01.25 香港 *アジア選手権1位
2:15:28  13位 15.03.01 大津
2:15:35  17位 15.04.12 パリ
2:16:02   1位 15.11.23 大田原
2:14:24   8位 15.12.20 防府
2:13:15   1位 16.01.31 勝田
2:17:47  32位 16.02.28 東京
2:26:24*  19位 16.04.18 ボストン
2:20:58   8位 16.09.11 ミュンスター
2:15:41   5位 17.08.27 札幌
2:19:22  17位 18.08.26 札幌
2:14:19   2位 18.11.25 大阪 *日本人1位
2:20:45  15位 19.01.06 アモイ
2:19:38  10位 19.02.10 延岡
2:18:26  34位 19.03.03 東京
2:14:19   1位 19.11.24 つくば



土井友里永(スターツ~富士通~千葉陸協 1988.12.08)
2:51:04   5位 16.11.23 大田原
2:41:27  25位 17.03.12 名古屋
2:36:28   6位 17.08.27 札幌
2:29:49  11位 18.03.11 名古屋
3:25:20  506位 19.03.03 東京
3:04:20  30位 19.11.17 神戸



小田切亜希(天満屋~竹村製作所 1990.8.20)
2:41:49   7位 13.08.25 札幌
2:35:52  22位 14.03.09 名古屋
2:30:24  10位 15.03.08 名古屋
2:35:01   5位 15.08.30 札幌
2:36:29   8位 15.11.15 さいたま
2:35:55  28位 16.03.13 名古屋
2:41:53   5位 16.08.28 札幌
2:45:56  11位 16.11.13 さいたま
2:41:41  27位 17.03.12 名古屋
2:41:26   4位 17.04.16 長野 *日本人1位
2:46:44   2位 17.10.01 松本
2:49:29  38位 18.01.28 大阪(国際)
2:44:16   5位 18.04.15 長野
2:54:43  19位 18.08.26 札幌
2:46:07   1位 18.10.14 岩沼
2:42:12   1位 18.10.28 金沢
2:46:26  29位 19.01.27 大阪(国際)
2:39:49   8位 19.04.21 長野
2:44:23   8位 19.08.25 札幌
2:47:56   5位 19.10.27 金沢

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



竹ノ内佳樹(NTT西日本 1992.5.25)
2:13:33  11位 17.03.05 大津
2:10:01   7位 17.12.03 福岡(国際)
2:20:29  30位 18.03.04 大津
2:12:31   6位 19.09.15 東京(MGC)
2:11:18   8位 19.11.03 ニューヨーク



兼実省伍(中国電力 1990.9.20)
2:14:22   5位 15.02.08 延岡
2:20:40  22位 15.10.11 シカゴ
2:14:15  10位 16.02.07 大分
2:18:15   8位 16.12.17 防府
2:18:32   8位 17.04.16 長野
2:24:57  36位 17.08.27 札幌
2:16:51   6位 17.11.26 東莞・アジア選手権
2:12:58   6位 17.12.17 防府
2:15:57  20位 18.02.04 大分
2:22:26  31位 18.08.26 札幌
2:16:32  20位 18.12.02 福岡(国際)
2:10:19   7位 19.02.03 大分
2:15:27  28位 19.03.10 大津
棄権       19.08.25 札幌
2:16:08  48位 19.09.29 ベルリン



中野円花(ノーリツ~岩谷産業 1990.8.14)
2:40:00   1位 14.02.16 泉佐野
2:37:43   1位 15.02.15 泉佐野
2:33:39  11位 16.02.28 東京
2:33:00   7位 17.02.26 東京
2:31:41   7位 18.02.25 東京
2:27:39   4位 19.01.27 大阪(国際)
2:42:39  11位 19.09.28 ドーハ・世界選手権



橋本崚(青山学院大~GMO 1993.9.26)
2:14:38  23位 16.02.28 東京
2:11:20   1位 16.12.18 防府
2:13:29  20位 17.02.26 東京
2:10:19   4位 17.07.02 ブリスベン
2:11:40   9位 18.12.02 福岡(国際)
2:09:29   5位 19.02.03 大分
2:12:07   5位 19.09.15 東京(MGC)



村澤明伸(日清食品グループ 1991.03.28)
2:17:51  28位 17.03.05 大津
2:14:48   1位 17.08.27 札幌
2:09:47  14位 18.02.25 東京
2:15:41  18位 18.10.28 フランクフルト
2:19:52  21位 19.09.15 東京(MGC)

※2008・2009・2010世界クロスカントリー代表
※2009ユニバーシアード5000m代表



谷川智浩(コニカミノルタ 1989.3.4)
2:16:57*  13位 13.04.15 ボストン
2:24:47  81位 14.03.02 大津
2:11:39   2位 15.04.19 長野 *日本人1位
2:17:03   2位 15.08.30 札幌
2:18:23  30位 16.03.06 大津
2:12:13   1位 16.09.18 シドニー
2:18:33  28位 18.02.04 大分
2:12:02   3位 18.08.26 札幌
2:18:56  19位 19.09.15 東京(MGC)



口町亮(SUBARU 1994.7.11)
2:18:26   5位 18.04.15 長野
2:15:15  10位 18.07.01 ブリスベン
2:31:03   3位 18.09.02 稚内
2:13:30  12位 19.03.03 東京
3:16:34   5位 19.08.25 バンコク
2:34:47  14位 19.09.15 シドニー



押川裕貴(トヨタ自動車九州~NTN 1990.6.2)
2:13:24  15位 14.03.02 大津
2:17:32   6位 14.08.31 札幌
2:15:53   7位 16.08.28 札幌
2:15:27   3位 17.04.16 長野
2:12:19  16位 19.03.10 大津
2:14:35  24位 19.04.28 ハンブルグ

※2016青梅30kmロードレース優勝



高島由香(デンソー~資生堂 1988.5.12)
2:26:13   8位 18.04.07 パリ
棄権       19.03.03 東京
棄権       19.04.28 ハンブルク

※2016五輪10000m代表
 

マラソン歴(2020.6.17現在)1

 投稿者:マラソン資料館ファン  投稿日:2020年 6月17日(水)19時10分30秒 203-179-92-174.cust.bit-drive.ne.jp
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  堀江美里(ノーリツ~シスメックス 1987.3.10)
2:31:39  16位 12.03.11 名古屋
2:30:52  10位 13.03.10 名古屋
2:27:57   6位 14.03.09 名古屋
棄権       15.03.08 名古屋
2:28:20   2位 16.01.31 大阪(国際)
2:26:40   1位 16.07.03 ブリスベン
2:25:44   2位 17.01.29 大阪(国際)
2:33:51  13位 19.01.27 大阪
2:32:01  21位 19.03.10 名古屋



沼田未知(豊田自動織機 1989.5.6)
2:27:27   9位 16.03.13 名古屋
2:30:07  12位 18.03.11 名古屋
2:34:35   4位 18.08.26 札幌
2:38:30  39位 19.03.10 名古屋

※2015全日本実業団ハーフマラソン優勝



床呂沙紀(関西外国語大~京セラ 1994.5.23)
2:37:08  14位 16.01.31 大阪(国際)
2:54:50   1位 16.11.13 揖斐川
2:50:24   1位 16.11.23 福知山
2:44:05   1位 16.12.11 奈良
2:36:32  22位 17.01.29 大阪(国際)
2:33:41   1位 18.03.04 鹿児島
2:34:21   2位 18.04.15 長野
2:37:16   5位 18.08.26 札幌
2:32:11   6位 18.12.09 さいたま
2:38:49  40位 19.03.10 名古屋



市田宏(旭化成 1992.6.16)
2:15:15  17位 17.03.05 大津
2:14:42   3位 18.04.15 長野
2:24:05  46位 18.12.02 福岡(国際)
2:12:23  15位 19.02.03 大分
2:19:05  49位 19.03.10 大津



服部翔大(Honda~日立物流 1991.10.28)
2:14:19    2位 17.02.12 延岡
2:15:16    1位 17.09.17 シドニー
2:14:11  15位 18.02.04 大分
2:13:30  23位 19.03.10 大津

※2013ユニバーシアード10000m&ハーフマラソン代表



本田匠(旭化成 1991.7.25)
2:12:18   2位 18.02.11 延岡
2:20:50   6位 18.09.16 シドニー
2:16:05  31位 19.03.10 大津

※2010・2013世界クロスカントリー代表



古瀬麻美(京セラ 1988.3.17)
2:36:55   6位 11.08.28 札幌
2:30:57  11位 13.03.10 名古屋
2:34:12   4位 15.08.30 札幌
2:30:44   9位 17.01.29 大阪(国際)
2:33:58   9位 18.01.28 大阪(国際)
2:36:34   2位 18.03.04 鹿児島
2:34:09   1位 18.04.15 長野
2:41:36  10位 18.12.09 さいたま
2:44:07   2位 19.03.03 鹿児島

※2014山陽女子ロードレース(ハーフマラソン)優勝



大崎翔也(中電工 1991.8.1)
2:18:27  14位 16.08.28 札幌
2:12:07   8位 17.03.05 大津
2:11:03   6位 17.07.02 ブリスベン
2:25:44  28位 18.07.01 ブリスベン
2:10:48  10位 19.02.03 大分
棄権       19.03.03 東京



牧良輔(大阪ガス~SUBARU 1986.4.25)
(ペースメーカー)    12.03.04 大津
2:17:42   4位 16.02.14 延岡
2:30:10  42位 16.08.28 北海道
2:18:44  33位 17.03.05 大津
(ペースメーカー)    19.03.03 東京



正井裕子(本田技研鈴鹿~日本ケミコン~デンソー~愛媛銀行 1980.6.18)
2:33:21  12位 13.02.24 東京
2:49:50  14位 13.11.17 横浜
2:33:06  15位 14.03.09 名古屋
3:09:50  37位 17.08.27 札幌
2:46:56   1位 18.02.04 松山
3:04:32  13位 19.02.10 松山

※2009世界ハーフマラソン代表



田中智美(第一生命 1988.1.25)
(ペースメイカー)    13.11.17 横浜
2:26:05   4位 14.03.09 名古屋
2:26:57   1位 14.11.16 横浜
2:28:00   8位 15.09.27 ベルリン
2:23:19⑪  2位 16.03.13 名古屋 *日本選手権1位
2:31:12  19位 16.08.14 リオデジャネイロ・オリンピック
2:28:42   6位 19.01.27 大阪

※2012・2014全日本実業団ハーフマラソン優勝
※2012世界ハーフマラソン代表
※2018まつえレディースハーフマラソン優勝



窪田忍(駒澤大学~トヨタ自動車 1991.12.12)
2:15:48  27位 13.03.03 大津
2:19:18  28位 18.03.04 大津
2:13:02  13位 18.12.02 福岡(国際)



北澤健太(八千代工業 1990.11.18)
2:25:25  77位 16.03.06 大津
2:22:15  52位 17.03.05 大津
2:16:52   8位 17.08.27 札幌
2:24:47  52位 18.03.04 大津
2:18:13  13位 18.08.26 札幌



辻茂樹(東京電力~大塚製薬 1986.6.24)
2:22:19  13位 12.02.12 延岡
2:21:49   2位 12.08.26 札幌
2:16:21  12位 13.02.03 大分
(ペースメイカー)    13.02.24 東京
2:14:45   2位 13.08.25 札幌
2:13:41  16位 14.03.02 大津
2:15:14   1位 14.08.31 札幌
2:20:02  33位 15.03.01 大津
2:15:19   7位 15.07.05 ブリスベン
2:21:05  43位 16.03.06 大津
棄権       17.02.05 大分
2:22:03  15位 18.02.11 延岡
2:25:20  47位 18.08.26 札幌



加藤岬(九電工 1991.6.15)
2:31:04   6位 16.01.31 大阪(国際)
2:31:28  10位 17.01.29 大阪(国際)
2:28:12   1位 17.12.17 防府
2:29:22  10位 18.03.11 名古屋
2:47:26  15位 18.04.08 ロッテルダム
2:37:36   6位 18.08.26 札幌



山下侑哉(サンベルクス、宇和高卒 1991.12.23)
2:24:52   3位 18.02.04 松山(愛媛)
2:18:27   1位 18.07.01 函館



森田知行(カネボウ 1984.7.8)
2:09:12   6位 12.03.04 大津 *初マラソン日本歴代4位(当時)
2:14:23  22位 13.03.03 大津
2:22:03    7位 14.04.06 ブライトン
2:11:41  15位 15.02.22 東京
2:15:57  33位 15.09.27 ベルリン
2:22:40  54位 16.03.06 大津
2:21:05  42位 17.03.05 大津
2:24:49    8位 17.09.17 シドニー
2:28:46  73位 18.03.04 大津

※2011熊日30kmロードレース優勝



矢野(竹本)由佳(グローバリー~シスメックス~キヤノンAC九州 1986.6.11)
2:51:36  13位 11.08.28 札幌
2:38:31  31位 12.03.11 名古屋
2:35:46*  16位 13.04.15 ボストン
2:41:40   6位 13.08.25 札幌
2:31:02   1位 14.02.09 北九州
2:35:22   3位 14.08.31 札幌
2:33:19   3位 14.09.21 シドニー
2:32:52  16位 15.03.08 名古屋
2:36:35   7位 15.08.30 札幌
2:33:29  10位 16.01.31 大阪(国際)
2:32:21  18位 16.03.13 名古屋
2:36:42   3位 16.08.28 札幌
棄権       16.12.18 防府
2:49:54   4位 18.02.04 大分



野村沙世(名城大~第一生命~ユニクロ 1989.4.18)
(ペースメイカー)    12.03.11 名古屋
2:32:29  10位 14.01.26 大阪(国際)
2:48:31  16位 17.08.27 札幌
2:36:52  11位 18.01.28 大阪(国際)

※2009・2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)銅メダル
※2014世界ハーフマラソン代表



竹中理沙(資生堂 1990.1.6)
2:28:09   4位 15.03.08 名古屋
2:28:25   1位 15.07.05 ブリスベン
2:29:14   3位 16.01.31 大阪(国際)
2:28:44   6位 16.01.29 大阪(国際)
2:28:32   3位 17.07.02 ブリスベン *夫婦合計タイム日本最高(4:37:31)

※2014世界ハーフマラソン代表



佐藤舜(上武大~日立物流~GMO 1992.7.25)
2:15:10  27位 13.02.24 東京
2:12:15  18位 14.02.23 東京
2:11:39  14位 15.02.22 東京
2:24:52   1位 16.04.17 前橋・渋川
2:43:57  69位 17.04.16 長野



圓井彰彦(マツダ 1984.7.10)
(ペースメイカー)    16.03.06 大津
2:13:27  19位 17.02.26 東京

※2010世界ハーフマラソン代表
※マツダ陸上競技部コーチ



高橋憲昭(SUBARU~エスビー食品~DeNA 1982.7.26)
2:14:13   5位 11.07.03 ブリスベン
2:37:40  48位 12.12.16 防府
2:20:41  44位 13.03.03 大津
2:12:04   7位 14.03.02 大津
2:12:00  13位 14.12.07 福岡(国際)
2:16:53  22位 15.03.01 大津
2:16:18  17位 16.03.06 大津
2:14:31  17位 16.12.04 福岡(国際)



新宅(竹中)里香(しまむら~エディオン 1985.10.19)
2:37:13  28位 12.03.11 名古屋
2:31:15   8位 14.02.23 東京
2:36:02   2位 14.04.20 長野 *日本人1位
2:30:37   2位 14.07.06 ブリスベン
2:29:27   5位 15.01.25 大阪
2:33:33.5 11位 15.05.24 オタワ
2:34:39   4位 16.07.03 ブリスベン



藤森憲秀 (中国電力 1985.2.15)
2:17:50  29位 11.03.06 大津
2:22:45  71位 12.03.04 大津
2:13:11  20位 13.02.24 東京
2:13:55  15位 13.10.13 シカゴ
2:20:34  29位 14.02.02 大分
2:27:38  77位 15.03.01 大津
2:33:20  149位 16.03.06 大津



柏原竜二(富士通 1989.7.13)
2:20:44   7位 15.09.20 シドニー
2:22:15  52位 16.03.06 大津

※2009ユニバーシアード10000m代表



上野裕一郎(エスビー食品~DeNA 1985.7.29)
(ペースメイカー)    12.12.02 福岡
(ペースメイカー)    12.12.16 防府
(ペースメイカー)    14.02.02 大分
2:22:34  37位 14.12.07 福岡(国際)
2:23:09  62位 16.03.06 大津

※2004・2005・2006世界クロスカントリー代表
※2009世界選手権5000m代表
※2017熊日30kmロードレース優勝
※立教大学陸上競技部男子駅伝監督



高林祐介(トヨタ自動車~TAHARA Racing 1987.7.19)
2:21:27  23位 15.02.01 大分
2:18:31  32位 16.03.06 大津

※2011世界クロスカントリー代表



出岐雄大(青山学院大~中国電力 1990.4.12)
2:10:02   9位 12.03.04 大津 *初マラソン日本歴代10位(当時)
2:11:14  13位 15.02.22 東京
2:15:49  26位 16.02.28 東京

※2011ユニバーシアード(ハーフマラソン)代表



白石賢一(旭化成 1982.4.6)
2:10:36   3位 14.02.02 大分
2:15:31  23位 15.02.22 東京
2:17:36  12位 15.12.06 福岡(国際)
2:13:07   6位 16.02.07 大分

※2001世界クロスカントリー代表



橋本直也(中電工 1981.4.23)
2:13:50  13位 10.02.07 大分
2:15:01  13位 10.10.17 アムステルダム
2:14:36   8位 13.02.03 大分
2:16:34  21位 14.02.02 大分
2:17:54  17位 15.02.01 大分
2:19:04  17位 16.02.07 大分

※中電工陸上競技部コーチ



城戸智恵子(キヤノンAC九州 1990.3.14)
2:29:08   4位 15.01.25 大阪(国際)
2:44:49  11位 15.08.30 札幌
2:35:19  12位 16.01.31 大阪(国際)

※2014世界ハーフマラソン代表



山ノ内みなみ(郡山萌世高~RUNS~京セラ 1992.12.21)
2:53:10   2位 11.01.30 勝田
2:47:41   6位 11.11.23 大田原
2:54:25   3位 12.11.23 大田原
2:46:45   3位 16.01.31 勝田

※2018アジア大会5000m代表
※2019世界選手権10000m代表



佐藤佑輔(富士通 1990.10.20)
(ペースメイカー)    15.02.08 延岡
2:15:30  14位 15.03.01 大津

※資生堂ランニングクラブコーチ



岩水嘉孝(トヨタ自動車~富士通 1979.6.20)
2:16:59  36位 12.03.04 大津
2:18:27  37位 13.02.24 東京

※3000mSC日本記録保持者(8:18.93/2003.8.23)
※2002アジア大会3000mSC銀メダル
※2004・2008五輪3000mSC日本代表
※2001・2003・2005・2007・2009世界選手権3000mSC日本代表
※資生堂ランニングクラブヘッドコーチ
 

西蔵&雲南でハーフマラソンのテストイベント、ナショナルチーム(アフリカ合宿組)メンバーも参加

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 5月22日(金)22時07分46秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○国家馬拉松隊(西蔵組)西蔵中長跑隊通訊賽(ハーフ/5km 西蔵・林芝 5/16)  ※海抜2227m

海拔超2000米的半???? 多布杰1小?05分?冠
https://sports.sina.com.cn/run/2020-05-18/doc-iircuyvi3649735.shtml
(新浪体育 5/18)

ハーフ男子
1. 多布傑   1:05:08
2. 索朗才仁 1:06:42
3. 米覚尼瑪 1:06:52
ハーフ女子
1. 次仁措姆 1:16:18
2. 辺片   1:19:34
3. 達瓦吉拉 1:20:09


○国家田径隊馬拉松項目半程馬拉松測試賽(雲南・呈貢 5/20) ※海抜1906.6m,当日の湿度73%

国家田径??拉松??? 董国建?冠
https://k.sina.com.cn/article_5607299835_m14e389afb03300qqcj.html?from=sports&subch=osport
(新浪網/中国国家田径隊 5/21)
呈?基地?行半???? 滇将董国建?德??冠
https://sports.sina.com.cn/run/2020-05-22/doc-iirczymk2927075.shtml
(新浪体育綜合 5/22)

男子
1. 董国建 1:06:06.72
2. 彭建華 1:06:06.74
3. 楊紹輝 1:06:30.23
女子
1. 張徳順 -:--:--

https://twitter.com/gabyandersengz/status/1263572025886588934

この航空写真で右側に写っているのが雲南呈貢訓練基地ですね。
ここを周回で21kmの認識でいいんでしょうか(^^;)
 

マラソン関連動画のご紹介

 投稿者:HEYTAK  投稿日:2020年 5月 1日(金)15時07分11秒 124-144-95-197.rev.home.ne.jp
返信・引用
  新型コロナウィルス感染防止で引きこもりの皆様にYouTubeよりマラソン関連動画を
いくつかご紹介します。

まずは1987年のボストンマラソン。日本のテレビ中継では曇天でヘリが飛ばせず
先頭集団が映らずでイライラしましたが、こちらは残念ながらフィニッシュシーンは
切れていますが、バイク映像のようで先頭集団解体の様子がよく分かります。

https://www.youtube.com/watch?v=vYltefXSIHU

1983年ロッテルダムマラソン。ダイジェスト気味ですがキャステラ、サラザール、ロペス、
ゴメス等が顔をそろえたレース。

https://www.youtube.com/watch?v=qz6G3NQJef8

1982英連邦大会男子マラソン。キャステラが優勝、イカンガーがアフリカ勢で初めて
サブテンを達成したレース。

https://www.youtube.com/watch?v=gRI6X7orA-M

1976年モントリオール五輪男子マラソン。
短か目ですが、チェルピンスキーがショーターを振り切るシーンを見ることができます。

https://www.youtube.com/watch?v=L-75iIoshak

1985年シカゴマラソン。
ジョーンズ、ベノイトが当時の世界最高に激しくアプローチしたレース。

https://www.youtube.com/watch?v=1HZ7u5aU0PY

1982年別大マラソン。アメリカのホッジと西村の優勝争い、ほぼフル収録です。

https://www.youtube.com/watch?v=NYXg3069DXI
 

ボストン

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月20日(月)22時51分21秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  ○Boston Marathon(9/14)
https://www.baa.org/races/boston-marathon

Opinion - Don't Run The Boston Marathon Route Tomorrow - RRW
https://bostonmarathon.runnerspace.com/eprofile.php?event_id=71&do=news&news_id=602228
(RunnerSpace/RRW 4/19)

Boston Marathonが開催されるはずだった日の前日付でDavid Monti氏がコメントを発表。
世界中でマラソン大会を楽しめる日が早く来ますように。



重??拉松11月1日?跑!2020下半年?拉松日?更新! ※重慶マラソン11月1日号砲 2020年下半期マラソンカレンダー更新
https://sports.sina.com.cn/run/2020-04-03/doc-iimxyqwa4836541.shtml
(新浪体育綜合 4/3)
?州?拉松公布最新??日期 9月13日?跑  ※蘭州マラソンが最新の開催日程公布 9月13日号砲
https://sports.sina.com.cn/run/2020-04-20/doc-iircuyvh8778658.shtml
(新浪体育綜合 4/20)

WAのカレンダーを参照しながらの記事。
なお3日の記事で6月開催となっている大会はそのとおりになるかどうか。たとえば蘭州は20日の記事の通り9月になるようです。
延期された大会の中では、営口(5/10→9/6)、蘭州(6/7→9/13)が恐らく早いほうでしょう。

Calendar
https://www.worldathletics.org/competition/calendar
(World Aathletics)
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月20日(月)12時36分2秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  十傑平均の範囲を拡大されましたね。

またチェックをさせていただこうと思いますが、とりあえず気づいたのは

●Juma Ikangaa
86年北京(2:08:39)、距離が疑問視されていますが、児玉らの記録は日本の5傑平均などのリストにあるので加えるのが統一性があります。


●Edwin Kibet Koechがリストにありますが、WAのAthletes ProfileでもEdwin Koechとして複数名挙げられています。ここ5-6年の記録の対象となるのは2人いて

Edwin (Kibet) Koech (1987.12.14生まれ)と
Edwin (kipngetich) Koech(1992.03.25生まれ)です。

hirachanさんのリストはこの2人の記録が一緒になってしまっているようです。

この2人のどちらの記録とするのかは、正直難しいところがあってWAの区分も絶対とは言えないんですが。

●Japhet(Japheth) Kosgei(1968.12.20生まれ)ですがもう一人Japhet(Japheth) Kosgei Kipkorir(1988年生まれ)がいて、リストにある
2:08:08(15)、2:10:18(16)、2:10:42(19)は1988年生まれのKipkorirのものです。

ですから代わりに 2:10:54(06ベオグラード)2:11:01(07フランクフルト)、2:11:20(10ドバイ)が入ることになると思います。


●Albert Matebor
WAは10年ロサンゼルスのタイムを2:13:52としていますが、2:10:52の誤りです。
ARRSで10年ロサンゼルスの成績が確認できます。WAも6位(2:11:46)以下は正しく2010年のtoplistに載せており、2:13:52が誤りであることが分かります。
したがって9番目に2:10:52が入ります。


●Robert Kipkoech Cheruiyot(1978.09.26生まれ)
これもWAの誤りですが、02年パリ(2:09:39)はRobert Kiprotich Cheruiyot(1974.12.20生まれ)の方の記録です。
ARRS、Alltime performancesで確認できます。

●Antonio Pena
2:13:06(93.10.31 ワールドカップ サンセバスチャン 19位)が9番目の記録として入ります。


 

くろまきさんへ

 投稿者:hirachan  投稿日:2020年 4月19日(日)17時34分35秒 M106072132032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  くろまきさん

男子のチェック、ありがとうございました。
一通り確認できましたので、ホームページを更新しました。

世界男子・10傑平均(2時間10分以内にしてみました。)
http://hirachan.o.oo7.jp/list/top10_wm.html
世界女子・10傑平均(2時間28分以内にしてみました。)
http://hirachan.o.oo7.jp/list/top10_ww.html

 

Athlete of the Decade 2010年代

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月15日(水)21時58分38秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  Kipchogeが2年続けてAthlete of the Yearに選出されたことを以前書きましたが、その中でWA(IAAF)と別にTrack&Fields誌も(というよりこちらが本家)この試みを行っていることを触れました。

T&F誌はさらに10年ごとにAthlete of the Decadeも選んでいるのですが、(そのことを今まで忘れていました)このほど確認できました。

(男子)
確認する前の予想は、やはりUsain Bolt(ひょっとしてMo Farah)なのかな、と思っていたのですがどちらかというとうれしい方に裏切られました。

David Rudisha(800m)でした。 やはり負けない(金メダル獲得etc)ことも重要だけれどハイレベルの記録、もまた評価の要素なんですよね。あのロンドン五輪での世界新記録(1分40秒91 これが2010年代の最優秀記録にも選ばれた)の価値の高さを専門家たちは重視していたんですね。もちろんそれがただ1回だけのまぐれでなくAlltimeの上位8個のうち6個を彼ひとり(2010年代に限れば彼のみ)で占めていることも大きいです。
金メダルの数ではBolt、Farahが上ですが、Boltの世界記録は2000年代のもので2010年代は更新していませんし、Farahは世界記録を狙うレースをしませんでした。

考えてみればRudishaは2010-12の3年連続でTrack&Fields誌のAthlete of the Yearに選ばれていて、彼以外にこの10年間で複数回選ばれた男子アスリートはいなかった(Bolt、Farahは1回も選ばれなかった、IAAFはBoltを4回も選んでいたのに)のですから当然といえば当然だったかもしれません。(WA-IAAFの方ではKipchogeは2年連続でしたがT&Fの2019年は400HのWarholmでした)

このところIAAF-WAの方のAthlete of the Yearしか見てなかった私の予想が外れるのは当然でした。そして、T&F誌の姿勢の方が私の好みですね。毎年毎年Boltが選ばれるのはおかしい、と思っていたのです。


2位以下を挙げておくと
2.Usain Bolt
3.Christian Taylor(三段跳び)
4.Mo Falah
5.Ashton Eaton(十種競技)
6.Wade van Niekeruk
ときて、7位にEliud Kipchogeが入りました。あの2時間切りが公認レースだったらもっと上位に来たかもしれません。
8.Renaud Lavillenie(棒高跳び)
9.Mutaz Barshim(走り高跳び)
10.Robert Harting(円盤投げ)

(女子)
予想は男子がBoltならこちらもFrazer-Pryceかなと思ってました。しかし、これもT&F誌の2010年代のAthlete of the YearとWAのAlltime Listを見た後なら納得できました。

Anita Wlodarczik(ハンマー投げ)です。
オリンピック2連勝、世界選手権3連勝の実績はもちろんですが、すごいのはAlltime List。
top10は独占、20まで広げても16位にHeidlerが入るだけで19を彼女が占めてしまうのです。T&F誌では2014,16,17の3回Athlete of the Yearに選ばれてました(IAAFは1回もなし)

2位以下は
2.Sandra Perkovic(円盤投げ)
3.Shelly-Ann Frazer=Pryce
4.Brittney Reese(走り幅跳び)
5.Caster Semenya
6.Vallery Adams(砲丸投げ)
7.Caterine Ibarguen(三段跳び)
8.Dalilah Muhammad(400H)
9.Mariya Lasitskene(走り高跳び)
10.Barbora Spotakova(やり投げ)
全体としてフィールド種目の比率が高いですね。トラック種目に比べトップクラスを維持する期間が長い(特に投擲種目)のが有利に働くのかな。

私としてはまだ当分破られないと思った王軍霞の記録をオリンピックの舞台で大幅に更新する29分17秒45(2010年代の最優秀記録だと私は思う)を出したAlmaz Ayanaが10位以内に入らなかったのは不満です。中長距離にはVivian CheruiyotもGenzebe Dibabaもいて(T/Dibabaも捨てがたい)票が割れてしまったのかなあ。

中長距離が好きな私の好みのせいかもしれませんが、2016年のAthlete of the Yearには選んでほしかった(IAAFは選んだ)。あまりの好タイムにドーピング疑惑が流れたことがありましたがその影響なのか。

あと2019年のAthlete of the YearにはSifan Hassanを選んでほしかった。たしかにオリンピック種目での世界新ではなかったけど欧米では1500mと同等(それ以上かもしれない)とみなされる1マイルで、実に23年ぶりの更新。1500mでもオリンピックや世界選手権といったチャンピオンシップゲームでは破格の3分51秒95(歴代6位)
それもペースメーカーなしで自分で引っ張ってのタイムです。

何より今まで誰一人やったことのなかった1500mと10000mという組み合わせでの2冠。これでなんで選ばれなかったんだろう。


 

くろまきさんへ

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月13日(月)21時34分1秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用
  恐れ入ります。

書き込みを読み返して気づいたことが1点あり、取り急ぎ訂正します。

●「Kipleting」「Kibet Chulyo」の「2人」が同時に出てくる資料
2013 TOP HALF-MARATHON PERFORMANCES
0:59:36 Jacob Kibet Kendagor KEN 1 Berlin 07-Apr-13
0:59:58 Jacob Kibet Chulyo Kendagor KEN 1 Valencia 20-Oct-13

これは一方が「Kipleting選手」になっているわけではなくて、どちらも「Jacob Kibet」選手になりますね。我ながら何をやっているのか。
もとの投稿には残しますが、この部分は以後の調査の際「2人」が同時に出てくる資料としては扱わないことにします。
 

すまろうさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月13日(月)21時17分14秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  レスありがとうございます。

なかなか答えが出ない難問に取り組んでいただき恐縮です。こんなにも各サイトの見方が違うのも珍しいと思います。

Jacob Kibet Chulyo Kendagorと4つ並ぶだけでも珍しいのにKipletingまで彼の別名だとすると名前に5つの要素があることになり、さすがにそれはないのでは(イコール2人のランナーがいる)というのが現時点での私の中での考えなんですが。私の方の書き込みの最後の方に書いたKipletingは「16年Berlinを最後に」というのが正しい情報であれば、彼はすでにリタイヤして、Kibetの方しか現時点での情報しかない、というのが一応説明できますが断言するだけの裏付けは全くありません。

すまろうさんの更なる調査をお待ちしています。
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月13日(月)14時49分45秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  女子でもう一つ

Mamitu Daska  10年Dubai(1位)のタイムはDubai Marathonのサイトで2:24:19と確認できます。(ARRSもそのタイム)

男子
10傑平均
○反映されていない記録
Evans Kiplagat Chebet
   2:07:46 14.11.09 Seoul 2位
   2:11:26 13.11.03 Seoul 6位
Deriba Robi
   2:08:11 19.03.10 大津 5位
Shura Kitata
   2:05:01 19.04.28 London 4位
Felix Kipchirchir Kiprotich
   2:05:33 19.04.07 Daegu 1位
   2:09:49 19.09.15 Sydney 1位
   2:08:48 20.03.08 大津 3位
Josphat Kiprono
   2:09:11 98.04.19 Rotterdam 4位
   2:07:27 98.09.20 Berlin 2位
   99年LondonのタイムはARRS、AlltimePerformancesによれば2:09:49
Gert Thys
      2:10:40  06.03.12 Seoul 1位
Marius Kipserem
   2:10:02 15.07.05 貴陽(Guiyang) 1位
   13年春川(4位)2:10:09ですが、実際はゴールしていない、との報道があり、ARRSでは4位の記録は空白となっています。(ただ、この報道は現在ではネット上に存在せず裏付けができません)
Markos Geneti
   2:07:38 14.09.20 Hengsui 1位
David Kemboi Kiyeng
   2:08:30 13.10.27 春川(Chnchon) 2位
   2:09:08 07.10.21 Reims 1位
   07年Reims の2:09:46は2位のDavid Kemboi Murkomenの方です。当時1,2位が同名別人だということで記憶に残っています。

Limenih Getachew
   2:09:54 14.09.20 Hengsui 4位
Stephen Mokoka
   2:08:05 20.03.08 大津 2位
   2:10:29 11.12.04 上海 3位

○タイム
Jouad Gharib
   4月5日のすまろうさんへの書き込みの中に書きましたが、04年ロンドンのタイムは2:07:02ではなく2:07:12です。ロンドンのサイトも訂正されています。

Bazu Worku  12年フランクフルト フランクフルトのサイトで2:08:35となっています。
Peter Some        同じく      2:08:29

12年フランクフルトのタイムの報道が当時混乱していたのが記憶にあります。

○リストから抜けているランナー
Ohh Joo-han(Wilson Loyanape Erupe)
Patrick Makau
Lawrence Cherono
Wilson Kwambai Chebet
Kigen Ozbilen
Ryan Hall
すべてWAで10以上のパゴーマンスが確認できます。




 

中間報告です

 投稿者:すまろう  投稿日:2020年 4月12日(日)21時06分18秒 116-65-253-34.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
  くろまきさんへ

Jacob Kendagor選手の件、難問ですね。

Tlastopajaでは、見出し:Jacob Kendagor、Full name:Jacob Kipleting Kendagorの項目に「Jacob Kendagor」選手の大半の記録が出てきます(生年月日は84.09.19)。

Tlastopajaが別選手のレースとしてあげているうち、私が気づいたのは一例だけありました。
「Jacob Chulio」の姓名で(生年月日記載なし)
64:37A half Nairobi 13.07.07

見落としがなければ、そのほかの大会は「Kipleting」選手と「Kibet Chulyo」選手とを同一人物と扱っていることになります。
そして、(いつものことですが、すでにご存じでしたらご容赦ください)下記RRM Online Guideでは「Kendagor」選手のエージェントをFrans Denissen氏としているのですが、ケニア陸連の「2019 Contract 2019 ATHLETICS KENYA ATHLETES’ MANAGEMENT CONTRACTS」には「Kipleting」選手の名前はなく、「Kibet Chulyo」選手のエージェントがDenissen氏となっています。

https://www.athleticskenya.or.ke/contracts/

TlastopajaもT&F all-time performancesのどちらも同一人物という認識でさらにエージェントも一緒(?)ということであれば、やはり同一人物かと結論づけたくなります。
しかし、それにしては、下記の2つのサイトがあげる出場レースが「Kipleting」選手と「Kibet Chulyo」選手とできれいに分かれているのが気になります。

RRM Online Guide
https://www.rrmonlineguide.com/athletes/1583
First name: Jacob
Last name: Kendagor Kipleting
D.O.B.: Sep 19, 1984

Sportuitslagen
https://www.sportuitslagen.org/jacob-kibet-chulyo-kendagor-atletiek-spf319020.html
Atletiek - Jacob Kibet Chulyo Kendagor
Kenia - 24 Augustus 1984
https://www.sportuitslagen.org/jacob-kendagor-kipleting-atletiek-spf463430.html
Atletiek - Jacob Kendagor Kipleting
Kenia - 1984

別人の可能性、同一人物でエントリーの際たまたま一方の表記が使われただけの可能性どちらもあって、判断がつきません。

代理人がFrans Denissen氏であること、下記でKendagor/Kandagorで検索してヒットする2008~2009年ころのJacob Kendagor選手の結果(フル以外の距離ですが、ARRSに載っていない結果も含まれているようです)より当時の練習拠点(?のひとつ)がCoon Rapid, MNであることなどを手がかりにできないかと探しているのですが、うまくいきません。

https://resultscui.active.com/search
http://www.onlineraceresults.com/search/my_results.php
http://chicagoruntimes.blogspot.com/2009/04/illinois-marathon-report.html


少し間があくと思いますが、引き続き追っていきます。


以下は(以下も)かなり雑多です。

●「Kipleting」「Kibet Chulyo」の「2人」が同時に出てくる資料

とりあえず気づいたのが、2014年RAK Half MarathonのMedia Guideです。
https://ziladoc.com/download/media-guide-2014-rak-half-marathon_pdf#

2013 TOP HALF-MARATHON PERFORMANCES
0:59:36 Jacob Kibet Kendagor KEN 1 Berlin 07-Apr-13
0:59:58 Jacob Kibet Chulyo Kendagor KEN 1 Valencia 20-Oct-13

この大会にJacob Kendagor選手が出場しており、出場選手としての見出しはJacob Kendagor。
経歴として2012Uster・2013Berlinのハーフをあげています。
では2013ベルリンハーフの優勝者はJacob Kibet Kendagor選手で確定と思いたいところですが、大会サイトではJacob Kendagor表記しかない(;_;)ため、判別できません。

ベルリンハーフの過去リザルツページ
https://www.generali-berliner-halbmarathon.de/en/impressions/statistics-and-history/results-archive/

精査していませんが、T&F all-time performancesはハーフの記録をいくつかこぼしていますでしょうか(汗)。


●Race Results Weeklyの表記

RRWでは、私の手元にある2010年10月以降のデータではフルマラソン以外も含め多くがJacob Kendagorと書かれており区別がつけられません。
この表記以外で確認したのは、フルマラソン以外のレースも含めて以下の3例のみです。

2:11:18 full Seoul 2013.11.03  Jacob Kendagor Kipleting
2:08:56 full Seoul 2016.03.20  Jacob Kibet Chulyo Kandagor
2:07:33 full Seoul 2017.03.19  Jacob Kibet Chulyo


●RRWが「3つ以上の姓名」をあげた大会、およびその他

2013年中央ソウルマラソン結果のハングル記事。
たしかにJacob Kendagor Kipletingと書いてあるようです。
http://kaaf.or.kr/DATA/schedule/2013/11/FILEs_4/2013?????20131103(1).pdf
  ←中央マラソンをハングルに変換して?????の部分に入れるとリンクが飛ぶはずです(;_;)
http://www.runningguide.co.kr/news/news.asp?board_idx=13&idx=206&board_mode=view

2018年大邱のMedia Gude(にあたるもの)にはハングル・アルファベットでJacob Kibet Chulyo Kandagorとあり、さらに2016・17年のソウル国際マラソンを彼の経歴として紹介しています。
http://marathon.daegusports.or.kr/plaza/pdf/2018/2018daegu.pdf

せっかくですので2018年大邱についてもう少し。
大邱市の公式ブログ(をまとめたもの?)レース当日の模様および結果記事のようです。
ハングルでJacob Kibet Chulyo Kandagorとあります。
http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=daegu_news&logNo=221242380435&parentCategoryNo=&categoryNo=138&viewDate=&isShowPopularPosts=true&from=search

WAの2018大邱結果ではJacob Kibet Chuiyo表記ですね。
https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/6387/CompetitionResults6387.pdf?v=519245699


2014揚州のハーフを走っていますので、最酷(最Cool)で結果を探してみますとJacob Kibet Chulyo Kendagor表記になっています。
WAでも同じですね。
https://zuicool.com/event/23/results/325
https://media.aws.iaaf.org/competitiondocuments/pdf/5446/CompetitionResults5446.pdf?v=-344820076
 

くろまきさんへ

 投稿者:hirachan  投稿日:2020年 4月12日(日)16時56分38秒 M106072132032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  くろまきさん

世界女子10傑平均のチェックありがとうございます。ページを更新しました。

ベルリンマラソンのサイトですが、前は行くことができたんですが、今は行けなくなってますね。
一時的なものならいいんですが、削除されたのだと困ります。
今回の記録は、ARRSで確認できました。
 

2人?のJacob Kendagor

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 7日(火)13時21分28秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用 編集済
  似た名前のランナーの記録選別にはずっと悩まされ続け、この掲示板でもすまろうさんにお手数をおかけしましたが、ここでもう一組(同一人物かもしれない)。

Jacob Kibet Chulyo Kendagor とJacob Kendagor Kipleting。(Kandagorと表記されることも)
WAのプロフィルではKibet(84.08.24)とKipleting(84.09.19)。ともに84年生まれで生年では判断がつきません。
そして、WAはKipletingのベストは18分台にすぎず、15分以内の記録はすべて、Kibetのものとしています。しかし、ARRS(2017年までの記録)は逆に15分以内のほとんどはKipleting(Chepleting)のものとし、16年3月、17年3月のソウルだけKibetのものとしています。

これは彼が最初に出した好記録(2:11:18 13年11月 ソウル)の時、そのランナーの名はKendagor Kipletingと報道され(現在も一部のサイトにその記述があります)https://www.planete-marathon.fr/Resultats_course.php?epreuve=SEOU&edition=SEOU2013
たからです。

ですから私のノートではしばらくKendagorといえばKipletingの記録として処理していたのですが、16年のソウルのときでしょうか、Kibet Kendagorという表記が出てきてそこから混乱が生じてきました。おそらくARRSもそんな感じでしょう。

ちなみにTrack&Fields alltime Performancesをみると、すべての好記録は同一人物としているのですが、その名前は単にJacob Kendagor。じゃあWAと同じ立場かといえば生年月日は(84.09.19)。WAで18分台の記録しかないとしている人物です。

参考までにWikipediaをみると何とJacob Kibet Kendagor(Kipleting Kendagorとも表記)。
一人しかいないことになってしまっています。

少なくともここ2-3年レースに登場しているのはKibetの方だけで疑問はないのですが、以前の記録をどちらの人物のものとしたらいいのか頭を悩ませています。

14年Valencia、15年SeoulについてはresultにJacob Kibetの表記をしている記事があり、またあるサイトにはKipletingについて、16年Berlinを最後に見かけない」というような記述がありますが裏付けはできません。

ARRSはKibetが出てきた以後も16年Berlin、17年Hamburg、IstanbulをKipletingのものとしています。Berlinについては前述のサイトの記事と合致しています。
ただ、
https://www.euronews.com/2019/07/09/athletics-two-kenyan-athletes-suspended-for-doping-aiu
の記事からは昨年一度ドーピングの疑いで出場停止(のち取り消し)を受けたKibetが17年Hamburg、Istanbulに出場していたことが、うかがえます。
 

hirachanさんへ

 投稿者:くろまき  投稿日:2020年 4月 5日(日)17時24分52秒 fp5cca7568.knge205.ap.nuro.jp
返信・引用
  世界女子10傑平均

○ランナーが違っている記録
Helah Kipropの記録として2007年のベルリン 2:26:27(3位)が入っていますが、これはWAの誤りでHelena Kirop(Loshanyang)のものです。 なおこのことはすまろうさんがご紹介くださったベルリンマラソンのサイトで確認できます。

○反映されていない記録
Tirfi Tsegaye  11.12.04 上海  2位 2:24:12
Ashete Dido   19.04.07 ロッテルダム 1位 2:22:55 5傑平均も変わります
         19.09.29 ベルリン  1位 2:20:14
孫英傑(Sun Yingjie) 03.04.17 天津 2位 2:25:33
11上海と03天津の記録はARRSで確認できます。

○外すべき記録
Filomena Cheyech 17年さいたま 2:28:39が入っていますが、このレース上位2選手は誘導ミスでショートコースとなってしまい参考記録となりました。2月21日にすまろうさんがこのことを書き込まれています。

○ 抜けているランナー
Shure Demissie Ware WAのサイトでも11の記録が確認できます。
           ただ、16TorontoのタイムはARRS(2:25:18)とWA(2:25:16)で違いがあります。
Hirut Tibebu Damte  おそらく20.03.08名古屋 4位 2:23:17が反映されていない(5傑平均にも影響)のと、16.11.06 杭州 2位 2:31:38

Visiline Jepkesho  WAで10の記録が確認できます。
Brigit Kosgei    17Honoluluのノーカウントの影響?
Tigist Tufa     WAで11の記録が確認できます。
 
 

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