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(無題)
投稿者:
校内幹事
投稿日:2006年 7月 6日(木)21時10分55秒
アメリカのスタッフがこのほど来日、世話になった天高関係者のお礼にと7月14日(金)午後6時半から阿倍野区民ホール(300名収容)で上映会を開きます。
KOKOYAKYU
投稿者:
恵美 正三
投稿日:2006年 7月 6日(木)00時34分8秒
植木さん、ありがとうございます。
ところで同期の友人からの知らせで以下のことを知りました。
【ニューヨーク30日共同】甲子園を目指す日本の高校球児を題材にした米ドキュメンタリー映画「KOKOYAKYU」がこのほど完成し、米公共放送(PBS)で4日、放送される。
イチロー選手など日本人大リーガーの活躍が相次いでいることから、ケネス・エング監督(30)が日本の高校野球に興味を持ったことがきっかけ。制作会社によると、日本の高校野球を取り上げたドキュメンタリー映画は米国で初めて。
映画では、大阪市の進学校、大阪府立天王寺高校と甲子園常連の智弁和歌山高校(和歌山市)というチームカラーの違う2校に密着。練習風景や地区予選のほか、応援団やレギュラー発表の場面なども盛り込み、日本の野球文化を紹介する。
(共同通信) - 7月1日10時54分更新
見てみたいですね。
どなたか見る方法がわかったら教えてください。
恵美先輩、おかえりなさい!
投稿者:
植木 心一@三明町
投稿日:2006年 7月 4日(火)19時52分7秒
恵美先輩が、1年間のオツトメを終えられ、大阪に戻ってこられるそうです。
おかえりなさい!
アンデルセン・プロジェクト
投稿者:
アンデルセン
投稿日:2006年 5月30日(火)00時31分23秒
舞台、テレビ、映画でご活躍中の28期白井晃さんが兵庫県立芸術文化センターで初のひとり芝居『アンデルセン・プロジェクト』を行われます。みんなで応援致しましょう!!
http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/center/top.html
26回2年6組同窓会
投稿者:
仲田順彦
投稿日:2006年 5月16日(火)00時20分0秒
あの伝説の2年6組同窓会が、進級以来、ほぼ35年振りに開催されます。
平成18年8月12日、参加が可能な方は仲田または川上までご連絡ください。不参加の方も近況をお知らせください。
ネパールの小さな村に診療所を
投稿者:
平野
投稿日:2006年 5月 4日(木)00時48分15秒
23期の平野(旧姓小柳)、住吉中学校出身です。
きょうはネパールの女性タラセレスタさんの活動を紹介したくて
はじめてここに立ち寄りました。私のしているボランティアの日本語教室に
来ていた人です。16年前に日本人と結婚、来日。二人の女の子のお母さんで
介護ヘルパーの資格をとり、自分の小さな村に診療所を建てる夢に向かって
がんばっています。その夢が去年、実現に向け動き始めました。
どうぞご助言、ご支援下されば幸いです。
★『ネパールの星』:
http://yousworld.com/tara/
最近の写真
http://yousworld.com/tara2
★「ネパールの星」では、皆様からの寄付をお願いしております。
学校の増築費用、教科書購入費、診療所建設費用、薬・医療備品代、
巡回医師・常駐看護士・事務員の給与代・治療費に当て、
治療費の一部は村人本人が負担する予定だそうです。また、将来的には
村人たち自身で運営できる方向へ持っていけたらと思っているそうです。
詳しくは事務局上田さんまでお尋ねください。
もしご送金くださる時は備考欄に天王寺高校同窓会とお書き添えください。
ありがとうございます。
投稿者:
加藤悟 (56期)
投稿日:2006年 4月27日(木)23時49分31秒
校内幹事様、このような私事にお手数をお掛けしまして申し訳ありませんでした。
58期卒業式での実現、非常に嬉しく思います。その場に居合わせることができなかったのは少し残念ではありますが。
今日、若者の中には礼節を弁えない者が多いと世間一般に言われていますが、このような報告を聞くと、決してそんなことはない、と信じたい気持ちになりますね。
また、伝統だからと甘んじて現状をそのまま受け入れるのではなく、時代の流れをしっかり受け止め、自分達の手でその伝統をより自分達が良いと思える形へと変えていった若人達の力に、熱い天高魂を感じました。
陸上ボートに創作ダンス、もうそんなシーズンなんですねぇ。今年の運動会も楽しみにしています。
加藤君へ
投稿者:
校内幹事より
投稿日:2006年 4月27日(木)13時51分28秒
加藤君、いつも天高の教育活動に協力してくれてありがとう。そろそろ運動会準備が始まり、校内では陸上ボートのためのテント張りやダンス練習が始まりました。
さて、卒業式の送辞・答辞の件、当方でもいろんな人に聞きましたが、どの方も記憶がはっきりせず、仕方なしに「桃陰百年」を見ましたら、p520に「卒業式の改革への着手」という見出しがあり、その記事に「翌46年からは答辞・送辞も卒業式から姿を消してしまった。」とあるのを見つけました。どうやら君の指摘通り、大学紛争の余波の影響のようです。ただし、今年の58期の卒業式では、巣立っていく生徒たちの方から自主的に「卒業生の言葉」を式の中で読み上げたいという声があがり、実現しました。何十年ぶりかで式次第が変わったわけです。以上、何かの参考になったらうれしいと思います。
天高卒業式
投稿者:
加藤悟 (56期)
投稿日:2006年 4月11日(火)14時53分0秒
皆様初めまして。56期の加藤と申します。
この度は諸先輩方にご意見を賜りたく投稿させて頂きました。
実は天高在学時代、私は答辞、送辞の時間が一切存在しない(今はどうかはわかりませんが、私の在学中はそうでした)天高の卒業式の内容にいささか疑問を感じておりました。考えてみると、保護者、教職員、そして生徒が一つの場に集まるの式典というのは入学式と卒業式だけだと思います。入学式にて、先輩方や教職員の皆様方から歓迎、祝福されて高校に入った私たちが、出て行く際には、お世話になった方々に何の挨拶を述べることもない、というのはどんなものか…と感じたのです。
そこで、天高百年史(だったと思いますが)の編集に立ち会った先生にお話を伺ったところ、学内紛争が盛んだった時期に、卒業式にて来賓等の挨拶を無くす代わりに、生徒の答辞、送辞を無くした、と逸話を伺いました。その逸話が真実であれば、その頃の形式が慣習と化し、今に至ったと考えられます。
しかしながら、それ以上の情報はその先生からも得られなかったため、結局、私たちも送辞、答辞を行わぬまま、卒業してしまいました。
先輩方は、天高の卒業式に関してどう思われていたのでしょうか?当時の卒業式のことで何か覚えておられる皆様、お話を聞かせていだたければ光栄に思います。
また、「実は私たちの期には答辞、送辞が行われていた。」という記憶がある方も教えていただければと思います。長々と失礼いたしました。
現役生諸君!
投稿者:
植木 心一@三明町
投稿日:2006年 3月 4日(土)20時02分35秒
そろそろ卒業式シーズンです。
現役生諸君、「大学入試で忙しく、卒業式どころではない」ですか。そりゃ、もったいない。
高校の卒業式です。人生でも、めったにない大イベントです。お楽しみ下さい。
「楽しむためには何をしたら、ええの?」
とにかく、関与することです。深く考えることです。その事象に思い入れを持つことです。
恋愛と似たところがあります。
相手を深く思えば、その深さに応じて相手はそれに答えてくれる確率は上ります。
(実際の恋愛は、片思いで終わることの方が多いでしょうが。)
けど、深く思わなければ、まず、何も始まらない。
いろいろあった方が、人生は楽しい。「あんなアホなこと、やったよなあ。」て、60歳を過ぎてから仲間と話し合えます。
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現役諸君!
天高でやり残したことは何ですか。あと数日です。この際、やっちゃいましょう。
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