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聖書

 投稿者:onesimo  投稿日:2011年 1月25日(火)00時00分19秒
  たとえ、千年の長寿を二度繰り返したとしても、

幸福でなかったなら、何になろう。 コヘレト6:6

http://blog.goo.ne.jp/kagayakuegao/e/3bda727a2bc2c2a82072507ca852cfde

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ひと言おっしゃってください。そして、わたしの僕をいやしてください。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2009年 7月 3日(金)05時53分53秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確信することです

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2009年 4月30日(木)00時05分6秒
     天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

神へのいけにえは、砕かれたたましい。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2009年 2月27日(金)05時18分45秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

すべてに耳を傾けて得た結論。「神を畏れ、その戒めを守れ。」これこそ、人間のすべて。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年10月23日(木)04時52分44秒
  すべてに耳を傾けて得た結論。「神を畏れ、その戒めを守れ。」これこそ、人間のすべて。
(コヘレトの言葉12:13)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

しかし、神の求めるいけにえは打ち砕かれた霊。打ち砕かれ悔いる心を/神よ、あなたは侮られません。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年10月20日(月)06時00分1秒
  しかし、神の求めるいけにえは打ち砕かれた霊。打ち砕かれ悔いる心を/神よ、あなたは侮られません。(詩編51:19)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

あなたの神殿に対する熱情が/わたしを食い尽くしているので/あなたを嘲る者の嘲りが/わたしの上にふりかかっています。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月28日(日)05時27分18秒
  あなたの神殿に対する熱情が/わたしを食い尽くしているので/あなたを嘲る者の嘲りが/わたしの上にふりかかっています。(詩編69編10節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

幻がなければ民は堕落する。教えを守る者は幸いである。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月26日(金)09時39分26秒
  幻がなければ民は堕落する。教えを守る者は幸いである。(箴言 29:18)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

ラッパの日

 投稿者:ラビ  投稿日:2008年 9月25日(木)12時03分43秒
  主はモーセに告げて仰せられた。
イスラエル人に告げて言え。第七月の第一日は、あなたがたの全き休みの日、
ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合である。どんな労働の仕事もしては
ならない。火によるささげ物を主にささげなさい。

2008年9月30日、10月1日、実際は9月29日の日没から。
ユダヤ新年 Rosh Hashana 新年の1日目は角笛を吹き鳴らして
記念する聖なる会合の日(ラッパの祭り)が始まります。

この角笛の音は、
第一に、「神の主権に目覚めよ」と呼びかけています。
第二に、「ラッパの祭り」は、悔い改めの日です。
第三に、「ラッパの日」は、メシア来臨をあらわす日です。

神は、ただ私たちに「帰れ」と呼びかけるだけではなく、やがて、メシアをと
おして、自ら私たちを迎えに来られます。パウロは、神のラッパの響きととも
に、イエスが天から降ってこられ、死者を復活させ、彼を待ち望んでいる者を
引き上げられると言っています。すなわち、やがて神ご自身が地上に直接介入
され、ご自身の民を集め、神の国を完成させるということです。

人が自力で神のところに帰るのではなく、帰ろうとする人々を神ご自身が引き
寄せてくださるということ。これが福音です。そのために、メシアはすでに
一度この世に来られ、その死によって罪のゆるしの道を開いてくださいました。
ですから、私たちは、大胆に神のところに帰ることができるばかりでなく、
やがてメシアご自身が戻ってこられ、救いのわざを完成してくださるのです。

今、私たちは角笛の音とともに、このメシアの救いを思い出し、神のラッパが
鳴り響き、メシアが再臨される日を待ち望むのです。

http://www.h3.dion.ne.jp/~ivrit/rosh%20hashana.htm
http://park14.wakwak.com/~sanbi/bible/teruah.htm
http://www.logos-ministries.org/old_b/lev23.html
 

魂のない肉体が死んだものであるように、行いを伴わない信仰は死んだものです。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月19日(金)06時22分4秒
  魂のない肉体が死んだものであるように、行いを伴わない信仰は死んだものです。(ヤコブの手紙2章26節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

詩編22編

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月17日(水)05時59分25秒
  わたしの神よ、わたしの神よなぜわたしをお見捨てになるのか。
なぜわたしを遠く離れ、救おうとせず呻きも言葉も聞いてくださらないのか。
わたしの神よ昼は、呼び求めても答えてくださらない。
夜も、黙ることをお許しにならない。
だがあなたは、聖所にいましイスラエルの賛美を受ける方。
わたしたちの先祖はあなたに依り頼み依り頼んで、救われて来た。
助けを求めてあなたに叫び、救い出されあなたに依り頼んで、裏切られたことはない。
わたしは虫けら、とても人とはいえない。
人間の屑、民の恥。
わたしを見る人は皆、わたしを嘲笑い、唇を突き出し、頭を振る。
「主に頼んで救ってもらうがよい。主が愛しておられるなら助けてくださるだろう。」
わたしを母の胎から取り出しその乳房にゆだねてくださったのはあなたです。
母がわたしをみごもったときからわたしはあなたにすがってきました。
母の胎にあるときから、あなたはわたしの神。
わたしを遠く離れないでください苦難が近づき、助けてくれる者はいないのです。
雄牛が群がってわたしを囲みバシャンの猛牛がわたしに迫る。
餌食を前にした獅子のようにうなり牙をむいてわたしに襲いかかる者がいる。
わたしは水となって注ぎ出され、骨はことごとくはずれ、心は胸の中で蝋のように溶ける。
口は渇いて素焼きのかけらとなり舌は上顎にはり付く。
あなたはわたしを塵と死の中に打ち捨てられる。
犬どもがわたしを取り囲みさいなむ者が群がってわたしを囲み、獅子のようにわたしの手足を砕く。
骨が数えられる程になったわたしのからだを、彼らはさらしものにして眺め、わたしの着物を分け、衣を取ろうとしてくじを引く。
主よ、あなただけは、わたしを遠く離れないでください。
わたしの力の神よ、今すぐにわたしを助けてください。
わたしの魂を剣から救い出し、わたしの身を犬どもから救い出してください。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

詩編136編

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月17日(水)05時50分24秒
  恵み深い主に感謝せよ。                慈しみはとこしえに。
神の中の神に感謝せよ。                慈しみはとこしえに。
主の中の主に感謝せよ。                慈しみはとこしえに。
ただひとり驚くべき大きな御業を行う方に感謝せよ。   慈しみはとこしえに。
英知をもって天を造った方に感謝せよ。         慈しみはとこしえに。
大地を水の上に広げた方に感謝せよ。          慈しみはとこしえに。
大きな光を造った方に感謝せよ。            慈しみはとこしえに。
昼をつかさどる太陽を造った方に感謝せよ。       慈しみはとこしえに。
夜をつかさどる月と星を造った方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
エジプトの初子を討った方に感謝せよ。         慈しみはとこしえに。
イスラエルをそこから導き出した方に感謝せよ。     慈しみはとこしえに。
力強い手と腕を伸ばして導き出した方に感謝せよ。    慈しみはとこしえに。
葦の海を二つに分けた方に感謝せよ。          慈しみはとこしえに。
イスラエルにその中を通らせた方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
ファラオとその軍勢を葦の海に投げ込んだ方に感謝せよ。 慈しみはとこしえに。
イスラエルの民に荒れ野を行かせた方に感謝せよ。    慈しみはとこしえに。
強大な王たちを討った方に感謝せよ。          慈しみはとこしえに。
力ある王たちを滅ぼした方に感謝せよ。         慈しみはとこしえに。
アモリ人の王シホンを滅ぼした方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
バシャンの王オグを滅ぼした方に感謝せよ。       慈しみはとこしえに。
彼らの土地を嗣業として与えた方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
僕イスラエルの嗣業とした方に感謝せよ。        慈しみはとこしえに。
低くされたわたしたちを御心に留めた方に感謝せよ。   慈しみはとこしえに。
敵からわたしたちを奪い返した方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
すべて肉なるものに糧を与える方に感謝せよ。      慈しみはとこしえに。
天にいます神に感謝せよ。               慈しみはとこしえに。
 

信仰の創始者また完成者であるイエスを見つめながら

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月15日(月)21時20分10秒
  こういうわけで、わたしたちもまた、このようにおびただしい証人の群れに囲まれている以上、すべての重荷や絡みつく罪をかなぐり捨てて、自分に定められている競走を忍耐強く走り抜こうではありませんか、信仰の創始者また完成者であるイエスを見つめながら。このイエスは、御自身の前にある喜びを捨て、恥をもいとわないで十字架の死を耐え忍び、神の玉座の右にお座りになったのです。(ヘブライ人への手紙12章1~2節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

わたしが来たのは律法や預言者を廃止するためだ、と思ってはならない。廃止するためではなく、完成するためである。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月15日(月)10時19分25秒
  わたしが来たのは律法や預言者を廃止するためだ、と思ってはならない。廃止するためではなく、完成するためである。(マタイ 5:17)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

だから、人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。これこそ律法と預言者である。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月15日(月)05時25分30秒
  だから、人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。これこそ律法と預言者である。(マタイ7:12)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 9月 1日(月)05時45分26秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 8月25日(月)06時43分56秒
  あなたは、自分のために、偶像を造ってはならない。上の天にあるものでも、下の地にあるものでも、地の下の水の中にあるものでも、どんな形をも造ってはならない。それらを拝んではならない。それらに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神、わたしを憎む者には、父の咎を子に報い、三代、四代にまで及ぼし、わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、恵みを千代にまで施すからである。(新改訳:出エジプト記20章4~6節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

(無題)

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 8月23日(土)05時26分35秒
  Peace I leave with you, my peace I give unto you: not as the world giveth, give I unto you. Let not your heart be troubled, neither let it be afraid.(John 14:27)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

しかし、働いたのは、実はわたしではなく、わたしと共にある神の恵みなのです。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 8月16日(土)05時45分57秒
  神の恵みによって今日のわたしがあるのです。そして、わたしに与えられた神の恵みは無駄にならず、わたしは他のすべての使徒よりずっと多く働きました。しかし、働いたのは、実はわたしではなく、わたしと共にある神の恵みなのです。(コリントの信徒への手紙一15章10節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

旅路を祝してください。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 8月 6日(水)05時53分11秒
  私は山に向かって目を上げる。私の助けは、どこから来るのだろうか。
私の助けは、天地を造られた主から来る。
主はあなたの足をよろけさせず、あなたを守る方は、まどろむこともない。
見よ。イスラエルを守る方は、まどろむこともなく、眠ることもない。
主は、あなたを守る方。主は、あなたの右の手をおおう陰。
昼も、日が、あなたを打つことがなく、夜も、月が、あなたを打つことはない。
主は、すべてのわざわいから、あなたを守り、あなたのいのちを守られる。
主は、あなたを、行くにも帰るにも、今よりとこしえまでも守られる。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

「どこにいるのか」

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 8月 1日(金)06時23分10秒
   主なる神は人を連れて来て、エデンの園に住まわせ、人がそこを耕し、守るようにされた。主なる神は人に命じて言われた。
「園のすべての木から取って食べなさい。ただし、善悪の知識の木からは、決して食べてはならない。食べると必ず死んでしまう。」
 主なる神は言われた。
「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助ける者を造ろう。」
 主なる神は、野のあらゆる獣、空のあらゆる鳥を土で形づくり、人のところへ持って来て、人がそれぞれをどう呼ぶか見ておられた。人が呼ぶと、それはすべて、生き物の名となった。人はあらゆる家畜、空の鳥、野のあらゆる獣に名を付けたが、自分に合う助ける者は見つけることができなかった。
 主なる神はそこで、人を深い眠りに落とされた。人が眠り込むと、あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。そして、人から抜き取ったあばら骨で女を造り上げられた。主なる神が彼女を人のところへ連れて来られると、人は言った。
 「ついに、これこそ
 わたしの骨の骨
 わたしの肉の肉。
 これをこそ、女(イシャー)と呼ぼう
 まさに、男(イシュ)から取られたものだから。」
 こういうわけで、男は父母を離れて女と結ばれ、二人は一体となる。
 人と妻は二人とも裸であったが、恥ずかしがりはしなかった。
 主なる神が造られた野の生き物のうちで、最も賢いのは蛇であった。蛇は女に言った。「園のどの木からも食べてはいけない、などと神は言われたのか。」
 女は蛇に答えた。「わたしたちは園の木の果実を食べてもよいのです。でも、園の中央に生えている木の果実だけは、食べてはいけない、触れてもいけない、死んではいけないから、と神様はおっしゃいました。」
 蛇は女に言った。「決して死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存じなのだ。」
 女が見ると、その木はいかにもおいしそうで、目を引き付け、賢くなるように唆していた。女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。二人の目は開け、自分たちが裸であることを知り、二人はいちじくの葉をつづり合わせ、腰を覆うものとした。
 その日、風の吹くころ、主なる神が園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、主なる神はアダムを呼ばれた。
 「どこにいるのか。」
 彼は答えた。
 「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。わたしは裸ですから。」
 神は言われた。
 「お前が裸であることを誰が告げたのか。取って食べるなと命じた木から食べたのか。」
 アダムは答えた。
 「あなたがわたしと共にいるようにしてくださった女が、木から取って与えたので、食べました。」
 主なる神は女に向かって言われた。「何ということをしたのか。」
 女は答えた。
 「蛇がだましたので、食べてしまいました。」
 主なる神は、蛇に向かって言われた。
 「このようなことをしたお前は
 あらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で
 呪われるものとなった。
 お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。
 お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に
 わたしは敵意を置く。
 彼はお前の頭を砕き
 お前は彼のかかとを砕く。」
 神は女に向かって言われた。
 「お前のはらみの苦しみを大きなものにする。
 お前は、苦しんで子を産む。
 お前は男を求め
 彼はお前を支配する。」
 神はアダムに向かって言われた。
 「お前は女の声に従い
    取って食べるなと命じた木から食べた。
 お前のゆえに、土は呪われるものとなった。
 お前は、生涯食べ物を得ようと苦しむ。
 お前に対して
 土は茨とあざみを生えいでさせる
 野の草を食べようとするお前に。
 お前は顔に汗を流してパンを得る
 土に返るときまで。お前がそこから取られた土に。
 塵にすぎないお前は塵に返る。」

 アダムは女をエバ(命)と名付けた。彼女がすべて命あるものの母となったからである。主なる神は、アダムと女に皮の衣を作って着せられた。
 主なる神は言われた。
 「人は我々の一人のように、善悪を知る者となった。今は、手を伸ばして命の木からも取って食べ、永遠に生きる者となるおそれがある。」
 主なる神は、彼をエデンの園から追い出し、彼に、自分がそこから取られた土を耕させることにされた。こうしてアダムを追放し、命の木に至る道を守るために、エデンの園の東にケルビムと、きらめく剣の炎を置かれた。
 さて、アダムは妻エバを知った。彼女は身ごもってカインを産み、「わたしは主によって男子を得た」と言った。彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となった。時を経て、カインは土の実りを主のもとに献げ物として持って来た。アベルは羊の群れの中から肥えた初子を持って来た。主はアベルとその献げ物に目を留められたが、カインとその献げ物には目を留められなかった。カインは激しく怒って顔を伏せた。主はカインに言われた。
 「どうして怒るのか。どうして顔を伏せるのか。もしお前が正しいのなら、顔を上げられるはずではないか。正しくないなら、罪は戸口で待ち伏せており、お前を求める。お前はそれを支配せねばならない。」
 カインが弟アベルに言葉をかけ、二人が野原に着いたとき、カインは弟アベルを襲って殺した。
 主はカインに言われた。
 「お前の弟アベルは、どこにいるのか。」
 カインは答えた。
 「知りません。わたしは弟の番人でしょうか。」
 主は言われた。
 「何ということをしたのか。お前の弟の血が土の中からわたしに向かって叫んでいる。今、お前は呪われる者となった。お前が流した弟の血を、口を開けて飲み込んだ土よりもなお、呪われる。土を耕しても、土はもはやお前のために作物を産み出すことはない。お前は地上をさまよい、さすらう者となる。」
 カインは主に言った。
「わたしの罪は重すぎて負いきれません。今日、あなたがわたしをこの土地から追放なさり、わたしが御顔から隠されて、地上をさまよい、さすらう者となってしまえば、わたしに出会う者はだれであれ、わたしを殺すでしょう。」
 主はカインに言われた。
「いや、それゆえカインを殺す者は、だれであれ七倍の復讐を受けるであろう。」
 主はカインに出会う者がだれも彼を撃つことのないように、カインにしるしを付けられた。カインは主の前を去り、エデンの東、ノド(さすらい)の地に住んだ。
(創世記2章15節~4章16節)

 イエスはエルサレムへ上る途中、サマリアとガリラヤの間を通られた。ある村に入ると、重い皮膚病を患っている十人の人が出迎え、遠くの方に立ち止まったまま、声を張り上げて、「イエスさま、先生、どうか、わたしたちを憐れんでください」と言った。 イエスは重い皮膚病を患っている人たちを見て、「祭司たちのところに行って、体を見せなさい」と言われた。彼らは、そこへ行く途中で清くされた。その中の一人は、自分がいやされたのを知って、大声で神を賛美しながら戻って来た。そして、イエスの足もとにひれ伏して感謝した。この人はサマリア人だった。そこで、イエスは言われた。「清くされたのは十人ではなかったか。ほかの九人はどこにいるのか。この外国人のほかに、神を賛美するために戻って来た者はいないのか。」それから、イエスはその人に言われた。「立ち上がって、行きなさい。あなたの信仰があなたを救った。」
(ルカによる福音書17章11~17節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。わたしの助けはどこから来るのか。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 7月22日(火)05時55分38秒
  目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。
わたしの助けはどこから来るのか。
わたしの助けは来る
天地を造られた主のもとから。
(新共同訳:詩編121:1,2)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

高価な真珠を一つ見つけると、出かけて行って持ち物をすっかり売り払い、それを買う。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 6月27日(金)05時07分15秒
  また、天の国は次のようにたとえられる。商人が良い真珠を探している。高価な真珠を一つ見つけると、出かけて行って持ち物をすっかり売り払い、それを買う。(マタイ13:45,46)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたがたをかき乱す者たちは、いっそのこと自ら去勢してしまえばよい。(ガラテヤ 5:12)

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 6月22日(日)08時15分27秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

主を愛さない者は、神から見捨てられるがいい。マラナ・タ(主よ、来てください)。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 6月 3日(火)18時17分19秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

アーメン、主イエスよ、来てください。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 5月21日(水)12時50分2秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

『笛を吹いたのに、踊ってくれなかった。葬式の歌をうたったのに、悲しんでくれなかった。』

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 5月17日(土)05時41分25秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

従って、あなたがたはもはや、外国人でも寄留者でもなく、聖なる民に属する者、神の家族であり、

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 5月16日(金)14時31分49秒
  従って、あなたがたはもはや、外国人でも寄留者でもなく、聖なる民に属する者、神の家族であり、使徒や預言者という土台の上に建てられています。そのかなめ石はキリスト・イエス御自身であり、キリストにおいて、この建物全体は組み合わされて成長し、主における聖なる神殿となります。 キリストにおいて、あなたがたも共に建てられ、霊の働きによって神の住まいとなるのです。(エフェソ2章19~22節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

日はとどまり 月は動きをやめた

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 5月13日(火)05時55分6秒
  主がアモリ人をイスラエルの人々に渡された日、ヨシュアはイスラエルの人々の見ている前で主をたたえて言った。
「日よとどまれギブオンの上に
月よとどまれアヤロンの谷に。」
日はとどまり
月は動きをやめた
民が敵を打ち破るまで。
『ヤシャルの書』にこう記されているように、日はまる一日、中天にとどまり、急いで傾こうとしなかった。主がこの日のように人の訴えを聞き届けられたことは、後にも先にもなかった。主はイスラエルのために戦われたのである。
(ヨシュア記10章12~14節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

以上すべてを証しする方が、言われる。「然り、わたしはすぐに来る。」アーメン、主イエスよ、来てください。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 5月12日(月)21時51分59秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 4月 4日(金)07時57分37秒
  イエスは、彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。」

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 3月13日(木)05時32分30秒
  「わたしは、あなたの父祖アブラハムの神、イサクの神、主である。あなたが今横たわっているこの土地を、あなたとあなたの子孫に与える。あなたの子孫は大地の砂粒のように多くなり、西へ、東へ、北へ、南へと広がっていくであろう。地上の氏族はすべて、あなたとあなたの子孫によって祝福に入る。見よ、わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

空の鳥を見なさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 2月11日(月)07時59分39秒
  空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

子たちよ、言葉や口先だけではなく、行いをもって誠実に愛し合おう。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 2月 5日(火)05時45分22秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

愛を追い求めなさい。霊的な賜物、特に預言するための賜物を熱心に求めなさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月31日(木)07時41分38秒
編集済
  愛を追い求めなさい。霊的な賜物、特に預言するための賜物を熱心に求めなさい。(コリントの信徒への手紙第一14章1節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたがたは満ち足りるまでパンを食べ、安らかにあなたがたの地に住む。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月25日(金)05時57分0秒
  わたしはその季節にしたがってあなたがたに雨を与え、地は産物を出し、畑の木々はその実を結び、あなたがたの麦打ちは、ぶどうの取り入れ時まで続き、ぶどうの取り入れ時は、種蒔きの時まで続く。あなたがたは満ち足りるまでパンを食べ、安らかにあなたがたの地に住む。(レビ記26章4,5節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

新しい歌を主に歌え。全地よ。主に歌え。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月24日(木)07時48分16秒
  新しい歌を主に歌え。全地よ。主に歌え。(詩篇 96篇1節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたがたは、以前には暗闇でしたが、今は主に結ばれて、光となっています。光の子として歩みなさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月21日(月)03時41分6秒
  あなたがたは、以前には暗闇でしたが、今は主に結ばれて、光となっています。光の子として歩みなさい。(エペソ 5:8)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月19日(土)05時49分22秒
  悪者はおのれの道を捨て、不法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

鳩は夕方になってノアのもとに帰って来た。見よ、鳩はくちばしにオリーブの葉をくわえていた。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月12日(土)06時34分32秒
  鳩は夕方になってノアのもとに帰って来た。見よ、鳩はくちばしにオリーブの葉をくわえていた。ノアは水が地上からひいたことを知った。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2008年 1月11日(金)08時29分31秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。

 投稿者:良子  投稿日:2007年12月22日(土)07時10分53秒
  あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。(1ペテロ 5:7)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

呼び求めるわたしに近づき 恐れるなと言ってください。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年12月22日(土)07時08分29秒
  深い穴の底から 主よ、わたしは御名を呼びます。耳を閉ざさず、この声を聞き わたしを助け、救い出してください。呼び求めるわたしに近づき 恐れるなと言ってください。(哀歌3章55~57節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年12月20日(木)06時46分55秒
  愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。
礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。
不義を喜ばず、真実を喜ぶ。
すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。(第一コリント13章4~7節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年12月 7日(金)06時39分22秒
  「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」
「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年12月 5日(水)05時07分40秒
  だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。(マタイ6:33)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月30日(金)08時21分37秒
  空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます

 投稿者:良子  投稿日:2007年11月26日(月)12時35分39秒
  また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」 (マタイ 28:20 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

そして、彼らは新しい歌をうたった。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月26日(月)08時29分16秒
  巻物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、竪琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを手に持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖なる者たちの祈りである。そして、彼らは新しい歌をうたった。「あなたは、巻物を受け取り、その封印を開くのにふさわしい方です。あなたは、屠られて、あらゆる種族と言葉の違う民、あらゆる民族と国民の中から、御自分の血で、神のために人々を贖われ、彼らをわたしたちの神に仕える王、また、祭司となさったからです。彼らは地上を統治します。」また、わたしは見た。そして、玉座と生き物と長老たちとの周りに、多くの天使の声を聞いた。その数は万の数万倍、千の数千倍であった。(黙示録 5:8~11)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

だからこう祈りなさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月20日(火)10時26分59秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

強くあれ。

 投稿者:良子  投稿日:2007年11月19日(月)08時00分42秒
  強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。」(ヨシュア 1:9)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

「どこにいるのか」

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月13日(火)11時16分2秒
  主なる神はアダムを呼ばれた。「どこにいるのか。」(創世記3章9節)

主はカインに言われた。「お前の弟アベルは何処にいるのか。」(創世記4章9節)

そこで、イエスは言われた。「清くされたのは十人ではなかったか。ほかの九人はどこにいるのか。この外国人のほかに、神を賛美するために戻って来た者はいないのか。」(ルカ17章17,18節)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

皆さん、元気を出しなさい。わたしは神を信じています。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月12日(月)08時21分7秒
編集済
  しかし今、あなたがたに勧めます。元気を出しなさい。船は失うが、皆さんのうちだれ一人として命を失う者はないのです。わたしが仕え、礼拝している神からの天使が昨夜わたしのそばに立って、こう言われました。『パウロ、恐れるな。あなたは皇帝の前に出頭しなければならない。神は、一緒に航海しているすべての者を、あなたに任せてくださったのだ。』 ですから、皆さん、元気を出しなさい。わたしは神を信じています。わたしに告げられたことは、そのとおりになります。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

地上の者を『父』と呼んではならない。あなたがたの父は天の父おひとりだけだ。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月10日(土)09時24分16秒
  それから、イエスは群衆と弟子たちにお話しになった。「律法学者たちやファリサイ派の人々は、モーセの座に着いている。だから、彼らが言うことは、すべて行い、また守りなさい。しかし、彼らの行いは、見倣ってはならない。言うだけで、実行しないからである。彼らは背負いきれない重荷をまとめ、人の肩に載せるが、自分ではそれを動かすために、指一本貸そうともしない。そのすることは、すべて人に見せるためである。聖句の入った小箱を大きくしたり、衣服の房を長くしたりする。宴会では上座、会堂では上席に座ることを好み、また、広場で挨拶されたり、『先生』と呼ばれたりすることを好む。だが、あなたがたは『先生』と呼ばれてはならない。あなたがたの師は一人だけで、あとは皆兄弟なのだ。また、地上の者を『父』と呼んではならない。あなたがたの父は天の父おひとりだけだ。『教師』と呼ばれてもいけない。あなたがたの教師はキリスト一人だけである。あなたがたのうちでいちばん偉い人は、仕える者になりなさい。だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。人々の前で天の国を閉ざすからだ。自分が入らないばかりか、入ろうとする人をも入らせない。学者とファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。やもめの家を食い物にし、見せかけの長い祈りをする。だからあなたたちは、人一倍厳しい裁きを受けることになる。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。改宗者を一人つくろうとして、海と陸を巡り歩くが、改宗者ができると、自分より倍も悪い地獄の子にしてしまうからだ。ものの見えない案内人、あなたたちは不幸だ。あなたたちは、『神殿にかけて誓えば、その誓いは無効である。だが、神殿の黄金にかけて誓えば、それは果たさねばならない』と言う。愚かで、ものの見えない者たち、黄金と、黄金を清める神殿と、どちらが尊いか。また、『祭壇にかけて誓えば、その誓いは無効である。その上の供え物にかけて誓えば、それは果たさねばならない』と言う。ものの見えない者たち、供え物と、供え物を清くする祭壇と、どちらが尊いか。祭壇にかけて誓う者は、祭壇とその上のすべてのものにかけて誓うのだ。神殿にかけて誓う者は、神殿とその中に住んでおられる方にかけて誓うのだ。天にかけて誓う者は、神の玉座とそれに座っておられる方にかけて誓うのだ。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。薄荷、いのんど、茴香の十分の一は献げるが、律法の中で最も重要な正義、慈悲、誠実はないがしろにしているからだ。これこそ行うべきことである。もとより、十分の一の献げ物もないがしろにしてはならないが。ものの見えない案内人、あなたたちはぶよ一匹さえも漉して除くが、らくだは飲み込んでいる。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。杯や皿の外側はきれいにするが、内側は強欲と放縦で満ちているからだ。ものの見えないファリサイ派の人々、まず、杯の内側をきれいにせよ。そうすれば、外側もきれいになる。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。白く塗った墓に似ているからだ。外側は美しく見えるが、内側は死者の骨やあらゆる汚れで満ちている。このようにあなたたちも、外側は人に正しいように見えながら、内側は偽善と不法で満ちている。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。預言者の墓を建てたり、正しい人の記念碑を飾ったりしているからだ。そして、『もし先祖の時代に生きていても、預言者の血を流す側にはつかなかったであろう』などと言う。こうして、自分が預言者を殺した者たちの子孫であることを、自ら証明している。先祖が始めた悪事の仕上げをしたらどうだ。蛇よ、蝮の子らよ、どうしてあなたたちは地獄の罰を免れることができようか。だから、わたしは預言者、知者、学者をあなたたちに遣わすが、あなたたちはその中のある者を殺し、十字架につけ、ある者を会堂で鞭打ち、町から町へと追い回して迫害する。こうして、正しい人アベルの血から、あなたたちが聖所と祭壇の間で殺したバラキアの子ゼカルヤの血に至るまで、地上に流された正しい人の血はすべて、あなたたちにふりかかってくる。はっきり言っておく。これらのことの結果はすべて、今の時代の者たちにふりかかってくる。」

「エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、自分に遣わされた人々を石で打ち殺す者よ、めん鳥が雛を羽の下に集めるように、わたしはお前の子らを何度集めようとしたことか。だが、お前たちは応じようとしなかった。見よ、お前たちの家は見捨てられて荒れ果てる。言っておくが、お前たちは、『主の名によって来られる方に、祝福があるように』と言うときまで、今から後、決してわたしを見ることがない。」

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

主に身を避けることは

 投稿者:良子  投稿日:2007年11月 8日(木)10時25分22秒
  主に身を避けることは、人に信頼するよりもよい。
主に身を避けることは、君主たちに信頼するよりもよい。詩篇 118:8-9

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年11月 5日(月)10時31分58秒
編集済
  さて、人々は、イエスの言葉じりをとらえて陥れようとして、ファリサイ派やヘロデ派の人を数人イエスのところに遣わした。彼らは来て、イエスに言った。「先生、わたしたちは、あなたが真実な方で、だれをもはばからない方であることを知っています。人々を分け隔てせず、真理に基づいて神の道を教えておられるからです。ところで、皇帝に税金を納めるのは、律法に適っているでしょうか、適っていないでしょうか。納めるべきでしょうか、納めてはならないのでしょうか。」イエスは、彼らの下心を見抜いて言われた。「なぜ、わたしを試そうとするのか。デナリオン銀貨を持って来て見せなさい。」彼らがそれを持って来ると、イエスは、「これは、だれの肖像と銘か」と言われた。彼らが、「皇帝のものです」と言うと、イエスは言われた。「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい。」彼らは、イエスの答えに驚き入った。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

砕かれた人の心を生かすためである

 投稿者:良子  投稿日:2007年11月 1日(木)11時23分42秒
  いと高くあがめられ、永遠の住まいに住み、その名を聖ととなえられる方が、こう仰せられる。「わたしは、高く聖なる所に住み、心砕かれて、へりくだった人とともに住む。へりくだった人の霊を生かし、砕かれた人の心を生かすためである。(イザヤ 57:15)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年10月31日(水)09時12分38秒
   そのとき、弟子たちがイエスのところに来て、「いったいだれが、天の国でいちばん偉いのでしょうか」と言った。
 そこで、イエスは一人の子供を呼び寄せ、彼らの中に立たせて、
 言われた。「はっきり言っておく。心を入れ替えて子供のようにならなければ、決して天の国に入ることはできない。
 自分を低くして、この子供のようになる人が、天の国でいちばん偉いのだ。
 わたしの名のためにこのような一人の子供を受け入れる者は、わたしを受け入れるのである。」
 「しかし、わたしを信じるこれらの小さな者の一人をつまずかせる者は、大きな石臼を首に懸けられて、深い海に沈められる方がましである。
 世は人をつまずかせるから不幸だ。つまずきは避けられない。だが、つまずきをもたらす者は不幸である。
 もし片方の手か足があなたをつまずかせるなら、それを切って捨ててしまいなさい。両手両足がそろったまま永遠の火に投げ込まれるよりは、片手片足になっても命にあずかる方がよい。
 もし片方の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい。両方の目がそろったまま火の地獄に投げ込まれるよりは、一つの目になっても命にあずかる方がよい。」
 「これらの小さな者を一人でも軽んじないように気をつけなさい。言っておくが、彼らの天使たちは天でいつもわたしの天の父の御顔を仰いでいるのである。
 人の子は、失われたものを救うために来た。
 あなたがたはどう思うか。ある人が羊を百匹持っていて、その一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、迷い出た一匹を捜しに行かないだろうか。
 はっきり言っておくが、もし、それを見つけたら、迷わずにいた九十九匹より、その一匹のことを喜ぶだろう。
 そのように、これらの小さな者が一人でも滅びることは、あなたがたの天の父の御心ではない。」
 「兄弟があなたに対して罪を犯したなら、行って二人だけのところで忠告しなさい。言うことを聞き入れたら、兄弟を得たことになる。
 聞き入れなければ、ほかに一人か二人、一緒に連れて行きなさい。すべてのことが、二人または三人の証人の口によって確定されるようになるためである。
 それでも聞き入れなければ、教会に申し出なさい。教会の言うことも聞き入れないなら、その人を異邦人か徴税人と同様に見なしなさい。
 はっきり言っておく。あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。
 また、はっきり言っておくが、どんな願い事であれ、あなたがたのうち二人が地上で心を一つにして求めるなら、わたしの天の父はそれをかなえてくださる。
 二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」(マタイ18章)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

神へのいけにえは、砕かれたたましい。

 投稿者:良子  投稿日:2007年10月31日(水)01時15分15秒
  神へのいけにえは、砕かれたたましい。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。(詩篇 51:17 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

あなたの信仰があなたを直したのです。安心して行きなさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年10月30日(火)09時33分24秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

勢いをもって、世界中で、実を結び広がり続けています。

 投稿者:良子  投稿日:2007年10月30日(火)09時24分14秒
  この福音は、あなたがたが神の恵みを聞き、それをほんとうに理解したとき以来、あなたがたの間でも見られるとおりの勢いをもって、世界中で、実を結び広がり続けています。福音はそのようにしてあなたがたに届いたのです。(コロサイ 1:6 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

家を建てる者たちの見捨てた石、それが礎の石になった

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年10月29日(月)13時31分5秒
  あなたがたは、次の聖書のことばを読んだことがないのですか。『家を建てる者たちの見捨てた石、それが礎の石になった(マルコ 12:10 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

主は、ご自身の民に力をお与えになる。

 投稿者:良子  投稿日:2007年10月16日(火)06時50分34秒
  主は、ご自身の民に力をお与えになる。主は、平安をもって、ご自身の民を祝福される。
(詩篇 29:11 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

赦しなさい。

 投稿者:良子  投稿日:2007年10月13日(土)15時03分53秒
  さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。(ルカ 6:37  )  

天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。

 投稿者:良子  投稿日:2007年10月11日(木)09時35分25秒
編集済
  (伝道 3:1)
天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年10月10日(水)16時59分38秒
  そこでふたりは話し合った。「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」(ルカ 24:32)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

神は死んだ者の神ではありません。生きている者の神です。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年10月 2日(火)11時54分14秒
   その日、復活はないと言っているサドカイ人たちが、イエスのところに来て、質問して、言った。「先生。モーセは『もし、ある人が子のないままで死んだなら、その弟は兄の妻をめとって、兄のための子をもうけねばならない。』と言いました。
 ところで、私たちの間に七人兄弟がありました。長男は結婚しましたが、死んで、子がなかったので、その妻を弟に残しました。
 次男も三男も、七人とも同じようになりました。
 そして、最後に、その女も死にました。
 すると復活の際には、その女は七人のうちだれの妻なのでしょうか。彼らはみな、その女を妻にしたのです。」
 しかし、イエスは彼らに答えて言われた。「そんな思い違いをしているのは、聖書も神の力も知らないからです。
 復活の時には、人はめとることも、とつぐこともなく、天の御使いたちのようです。
 それに、死人の復活については、神があなたがたに語られた事を、あなたがたは読んだことがないのですか。
 『わたしは、アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である。』とあります。神は死んだ者の神ではありません。生きている者の神です。」
 群衆はこれを聞いて、イエスの教えに驚いた。(マタイの福音書 22:23-33)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あすのための心配は無用です

 投稿者:良子  投稿日:2007年 9月12日(水)10時19分54秒
  だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。(マタイ 6:34 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

望みも消え行くまでに 世の嵐に悩む時 数えてみよ主の恵み 汝が心は安きを得ん

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 9月10日(月)09時36分42秒
  望みも消え行くまでに 世の嵐に悩む時
数えてみよ主の恵み  汝が心は安きを得ん

 数えよ主の恵み 数えよ主の恵み
 数えよ一つずつ 数えてみよ主の恵み

主の給いし十字架を 担いきれず沈む時
数えてみよ主の恵み 呟きなどいかであらん

 数えよ主の恵み 数えよ主の恵み
 数えよ一つずつ 数えてみよ主の恵み

世の楽しみ富知識  汝が心を誘う時
数えてみよ主の恵み 天つ国の幸に酔わん

 数えよ主の恵み 数えよ主の恵み
 数えよ一つずつ 数えてみよ主の恵み

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

あなたこそ、私の主。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 9月 5日(水)08時10分16秒
  神よ。私をお守りください。私は、あなたに身を避けます。
私は、主に申し上げました。「あなたこそ、私の主。私の幸いは、あなたのほかにはありません。」 詩篇 16:1-2

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

人の子とは何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 9月 1日(土)09時12分41秒
  主よ。人とは何者なのでしょう。あなたがこれを知っておられるとは。人の子とは何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。(詩篇 144:3 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

わたしの命を地に踏みにじり、わたしの誉れを塵に伏せさせても当然です。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 9月 1日(土)08時59分44秒
  わたしの神、主よ
もしわたしがこのようなことをしたのなら
わたしの手に不正があり
仲間に災いをこうむらせ
敵をいたずらに見逃したなら
敵がわたしの魂に追い迫り、追いつき
わたしの命を地に踏みにじり
わたしの誉れを塵に伏せさせても当然です。


天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン。
 

昼も夜もそのおしえを口ずさむ。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月29日(水)07時51分9秒
  幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に着かなかった、その人。
まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月20日(月)07時41分45秒
  あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。 詩篇 37:5

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

(無題)

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月18日(土)07時43分47秒
  まことに、あなたがたにもう一度、告げます。もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。(マタイ 18:19)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月15日(水)07時42分29秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

主は岩。主のみわざは完全。まことに、主の道はみな正しい。主は真実の神で、偽りがなく、正しい方、直ぐな方である。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月14日(火)07時38分50秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

主は心の打ち砕かれた者をいやし彼らの傷を包む。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月14日(火)06時43分56秒
  詩篇 147:3

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

神の力強い御手の下にへりくだりなさい

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月13日(月)15時55分24秒
  ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。 (1ペテロ 5:6)

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

急ぎ足の者

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月10日(金)15時32分54秒
  箴言 19:2 熱心だけで知識のないのはよくない。急ぎ足の者はつまずく。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

(無題)

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時48分23秒
  「父よ。みこころならば、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願いではなく、みこころのとおりにしてください。」 (ルカ 22:42)

主に在って、主により頼む人々には、ひとり残らず、主の器としての使命が与えられています。使命が見つからない人は、どうぞ主に祈ってください。使命が与えられ、その使命は、主の御心ですから、100%間違いなく実現するのです。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

計画

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月 8日(水)06時50分33秒
編集済
  箴言 16:1  人は心に計画を持つ。主はその舌に答えを下さる。
箴言 16:3  あなたのしようとすることを主にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画は
      ゆるがない。
箴言 19:21 人の心には多くの計画がある。しかし主のはかりごとだけが成る。
箴言 20:18 相談して計画を整え、すぐれた指揮のもとに戦いを交えよ。
箴言 21:5  勤勉な人の計画は利益をもたらし、すべてあわてる者は欠損を招くだけだ。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

箴言 1:8

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月 7日(火)19時09分29秒
  わが子よ。あなたの父の訓戒に聞き従え。あなたの母の教えを捨ててはならない。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

うなじのこわい者と心の打ち砕かれた者

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月 6日(月)06時43分34秒
編集済
  箴言 29:1 責められても、なお、うなじのこわい者は、たちまち滅ぼされて、いやされることはない。
詩篇 147:3 主は心の打ち砕かれた者をいやし彼らの傷を包む。
 

わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月 4日(土)07時00分40秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

主を待ち望む者は新しく力を得

 投稿者:良子  投稿日:2007年 8月 2日(木)07時32分4秒
  しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。 (イザヤ 40:31 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月31日(火)11時04分55秒
  何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。 ピリピ 4:6-7

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月30日(月)09時11分16秒
編集済
  ガラテヤ 5:16

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

世に勝つ者とはだれでしょう。イエスを神の御子と信じる者ではありませんか。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月27日(金)06時15分59秒
  ( 1ヨハネ 5:5 )

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

目をさまして、感謝をもって、たゆみなく祈りなさい。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月26日(木)06時59分36秒
  コロサイ 4:2

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

目を覚まして

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月25日(水)06時35分38秒
  マルコ 14:38 誘惑に陥らないように、目を覚まして、祈り続けなさい。心は燃えていても、肉体は弱いのです。」

1ペテロ 5:8 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。

天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

 投稿者:伊藤 龍樹  投稿日:2007年 7月24日(火)06時30分26秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

2テモテ 3:16 聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。

 投稿者:良子  投稿日:2007年 7月24日(火)05時58分27秒
  天にまします我らの父よ。願わくは御名をあがめさせたまえ。御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに会わせず、悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、限りなく汝のものなればなり。アーメン
 

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