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愛・地球博の市民プロジェクトのひとつ
「2005年、まだ間に合うかもしれない、『心のアラスカ』を教えてください。」プロジェクトの紹介です。
「心のアラスカ」WEBサイト
http://www.1-j.net/~alaska2005/
チラシPDF(4.7MBちょと重いですが)
http://bernerland.com/expo/kokoro_alaska.pdf
私は、星野さんが亡くなる3ヶ月前に、フェアバンクスのご自宅へ、関西登高会の故西前四郎氏(福音館書店「冬のデナリ著者・深田久弥訳詞「いつかある日」作曲者)と同行し泊めて頂いきました。
その時のアラスカ旅行記(途中までで申し訳ございませんが)
http://www.bernerland.com/1996alaska/1996alaskatop.htm
また、主宰の村瀬氏は、愛知エコカレッジの環境学習指導者養成講座を受けられた先輩(私も受講しました。)というご縁もありましてPRさせて頂きます。
いずれも、瀬戸会場市民パビリオン
7月10日「星野直子さんのスライドとお話」
お話を聞くだけでも、とっても素敵で癒される方です。星野道夫さんの奥様です。私のことも覚えておられると聞きました。
8月14日「星野道夫事務所・萩谷事務長と全国の仲間たち」
萩谷さんは、星野直子さんのお父さんです。星野道夫さんのご両親は90歳を超えたご高齢ですが、今でもご健在です。当日参加される予定で話が進んでいるようです。
「未来の心にも響け。10年後、100年後に会いたい風景展」写真作品募集
募集要項は上記の「心のアラスカ」WEBサイトかチラシのPDFをご覧ください。
みなさんの活動の中で、応募のテーマに会った写真がございましたら応募していただき、一人でも多くの人に自分たちの思いを届けられたらいかがでしょうか?
http://www.1-j.net/~alaska2005/
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